WordPressプラグインとMovable Typeの機能
Movable Type
主な機能
- 記事やウェブページが公開されるとき、ライターへメールを送信します。他の承認者へCcで送信することも可能です。
- 記事・ウェブページおよびコンテンツデータ編集画面や一覧画面に、公開後の下書きや承認待ち状態を表示します。
- 更新履歴一覧に公開後のリビジョンを保存することができます。
- DataAPIに対応しています(多段階承認+グループ・複数承認版は除く)※別途プラグイン購入が必要です
- Movable Typeクラウド版(apache/nginx)、MT for AWS(apache/nginx)にも対応しています。
WordPressプラグイン
主な機能
- CSV形式でWordPressの投稿・固定ページ・カスタム投稿タイプのエクスポート・インポートが可能です。
- インポート時のデータ更新は、post_idによる指定が可能です。これにより、常にインポートだけを行なう運用が可能です。
- 各投稿タイプでカテゴリ、タグ、カスタムタクソノミー、カスタムフィールドに対応します。
- カテゴリ、カスタムタクソノミーは階層化に対応しています。
- カスタムフィールドは既存のカスタムフィールドの他、function.phpで作成したカスタムフィールドにも対応しています。
- 各投稿タイプでAdvanced Custom Fields(Pro含む)/Smart Custom Fields/Custom Field Suiteの一部のフィールドに対応します。