Movable Type 5.1リリース
Movable Type 5.1がリリースされました。5.05、4.29のセキュリティアップデートも併せて告知されています。
Movable Type 5.1の個人無償版は以下のページを辿ってダウンロードできます。
MTOS 5.1は以下のページからダウンロードできます。
Movable Type 5.1の主な追加機能や変更点は下記を参照してください。
- Movable Type 5.1新機能の徹底解説
- Movable Type 5.1ベータ2リリースとMTEntryPrimaryCategoryタグ・MTEntryCategoriesタグのtypeモディファイアについて
- Movable Type 5.1ベータ4リリースとユーザインタフェース改善点のまとめ
- Movable Type 5.1 RC1リリースとデザイン変更点
- Movable Type 5.1 RC2リリースとデザイン変更点
- Movable Type 5.1 RC3リリースと記事一括編集画面について
ということで、Six Apart の皆様、お疲れ様でした!
Movable Type 5.1 RC4リリース
Movable Type 5.1RC(リリース候補版)4がリリースされました。
2日前のRC3リリース後は正式版リリースかと思っていましたが、カテゴリ関係のバグフィックスで急遽RC4が出たようです。
RC4は以下のリンクからダウンロードできます。
Movable Type 5.1 RC3リリースと記事一括編集画面について
Movable Type 5.1RC(リリース候補版)3がリリースされました。
RC3は以下のリンクからダウンロードできます。
今回は外見的に大きな変更は見当たりませんでした。
一括編集画面
ベータおよびRCリリースの紹介記事にあわせて、5.0からの変更点を色々と紹介してきましたが、最後に一括編集画面の変更点について紹介します。
5.1の記事一括編集画面では、記事更新日の変更が可能になりました。
正式リリース予定は5/25(水)です。
Movable Type 5.1 RC2リリースとデザイン変更点
Movable Type 5.1RC(リリース候補版)2がリリースされました。
RC2は以下のリンクからダウンロードできます。
RC2ではすべての管理画面でh1要素のフォントサイズが変更されたようです。
RC1の画面

RC2の画面

Movable Type 5.1 RC1リリースとデザイン変更点
Movable Type 5.1RC(リリース候補版)1がリリースされました。
RC1は以下のリンクからダウンロードできます。
RC1ではすべての機能が実装されており、主要なバグも修正済みということらしいです。
以下、ベータ4とRC1の画面を見比べて変更された点を掲載します。
1.左上のナビゲーション
左上のナビゲーションの背景が淡色に変更されました。また、僅かですが透過になっているようです。
ベータ4のナビゲーション

RC1のナビゲーション

2.管理画面ヘッダ
RC1では管理画面ヘッダの領域が狭くなり、引き締まった印象になりました。
ベータ4の管理画面ヘッダ

RC1の管理画面ヘッダ

3.一覧のテーブルヘッダ
RC1では一覧で選択されていないテーブルヘッダに、選択されていないことが分かるようなアイコンが表示されました。
ベータ4の一覧のテーブルヘッダ

RC1の一覧のテーブルヘッダ

4.フィルタ作成ダイアログ
RC1ではフィルタ作成ダイアログの背景が白くなりました。「新規作成」リンクまわりのUIも改善されています。
ベータ4の一覧のフィルタ作成ダイアログ

RC1の一覧のフィルタ作成ダイアログ

5.ドラッグ&ドロップ
RC1ではドラッグ&ドロップのフィールドに、ドラッグ&ドロップできることが分かるようなアイコンが追加されました。
ベータ4のドラッグ&ドロップ

RC1のドラッグ&ドロップ

Movable Type 5.1ベータ4リリースとユーザインタフェース改善点のまとめ
Movable Type 5.1ベータ4がリリースされました。
ベータ4は以下のリンクからダウンロードできます。
ベータ4では、日本語ローカライズが完了しています。
ベータ3のフィルタ選択画面

ベータ4のフィルタ選択画面

以下、ベータ4の話ではありませんが、5.1ではユーザインタフェースで以下の点が改善されているのでまとめて紹介しておきます。
1.ウィジェットをアルファベット順に表示
ウィジェットの「利用可能」欄がアルファベット順に表示されるようになりました。「インストール済み」と「利用可能」の配置も逆転しています。
5.04のウィジェットリスト

5.1のウィジェットリスト

2.表示オプションを閉じる方法を改善
「表示オプション」を閉じる方法が改善されました。5.0xではオプションを開いたときに閉じる方法がわかりづらかったのですが、5.1ではオプションを開いたときに折りたたみマークが隠れないようになりました。
5.04の表示オプション
![]()
5.1の表示オプション
![]()
3.「タグ」メニューをサイドメニューのトップレベルに表示
「タグ」メニューがサイドメニューのトップレベルに表示されるようになりました。
5.04の「タグ」メニュー

5.1の「タグ」メニュー

4.絶対パスの設定方法の改善とウェブサイト作成時の自動補完機能削除
ウェブサイトやブログで絶対パスの設定方法などが分かりやすくなりました。また、ウェブサイト作成時のURLおよびパスの自動補完機能が削除されました。
5.04のブログ作成画面

5.1のブログ作成画面

5.フォルダ一覧でのパスの表示方法の改善
フォルダ一覧でのパスの表示方法が、フォルダの並び替え機能と併せて改善されました。
5.04のフォルダ一覧画面

5.1のフォルダ一覧画面

「まとめ」と書きましたが、ユーザインタフェースの改善については、まだいくつか検討中のようです。
Movable Type 5.1ベータ3リリース
Movable Type 5.1ベータ3がリリースされました。
ベータ3は以下のリンクからダウンロードできます。
ベータ3では、カテゴリ一覧画面でベースネームが編集できるようになりました。一覧にはカッコ書きでベースネームも表示され、編集中にドラッグ&ドロップできないようになっています。
ベータ2のカテゴリ一覧での編集画面

ベータ3のカテゴリ一覧での編集画面

ベータ3での機能追加ではありませんが、フィルタした表示件数がオプションで指定している表示件数を超える場合は「Select all xx items」が表示されます。

これをクリックすれば全ページにまたがった選択を行うことができ、大変便利です。

日本語ローカライズ部分も増えてきました。
ベータ2のフィルタ画面

ベータ3のフィルタ画面

Movable Type 5.1ベータ2リリースとMTEntryPrimaryCategoryタグ・MTEntryCategoriesタグのtypeモディファイアについて
Movable Type 5.1ベータ2がリリースされました。
ベータ2のトピックとして、MTEntryPrimaryCategoryタグとMTEntryCategoriesタグにtypeモディファイアが追加されましたので簡単に紹介します。
1.MTEntryPrimaryCategoryタグ
MTEntryPrimaryCategoryは、ブログ記事のメインカテゴリの情報を取得するためのブロックタグです。
これまでメインカテゴリの情報は、MTEntryCategoryファンクションタグでメインカテゴリのカテゴリ名を取得するか、それ以外の情報はMTEntryCategoryタグ・MTEntryCategoriesタグ・条件タグを組み合わせて取得するか、「EntryCategoryIDプラグイン」などのプラグインで取得する必要がありましたが、このタグを使えばメインカテゴリの情報を簡単に取得できます。
例:ブログ記事タイトルにメインカテゴリ名とメインカテゴリのIDを表示
<mt:Entries>
<mt:EntriesHeader>
<ul>
</mt:EntriesHeader>
<mt:EntryPrimaryCategory>
<li><mt:EntryTitle> [<mt:CategoryLabel />(<mt:CategoryID />)]</li>
</mt:EntryPrimaryCategory>
<mt:EntriesFooter>
</ul>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
2.MTEntryCategoriesタグのtypeモディファイア
MTEntryCategoriesタグに「type="primary"」を付与できるようになりました。これにより、MTEntryPrimaryCategoryタグと同様の効果を得ることができます。
例:ブログ記事タイトルにメインカテゴリ名とメインカテゴリのIDを表示
<mt:Entries>
<mt:EntriesHeader>
<ul>
</mt:EntriesHeader>
<mt:EntryCategories type="primary">
<li><mt:EntryTitle> [<mt:CategoryLabel />(<mt:CategoryID />)]</li>
</mt:EntryCategories>
<mt:EntriesFooter>
</ul>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
3.関連記事
Movable Type 5.1新機能の徹底解説
Movable Type 5.1ベータがリリースされました。ということで、ダウンロード方法とMovable Type 5.1で新たに追加された機能について、本エントリーで詳しく解説します。
1.ダウンロード
Movable Type 5.1ベータ版は以下のリンクからダウンロードできます。
Githubからダウンロードすれば、コア機能の最新コミット版が入手できると思います(アドオンは含まれません)。ダウンロードするには、右側真ん中辺りにある「ダウンロード」をクリック。
「Download.tar.gz」または「Download.zip」をクリックします。

以下、新機能の紹介です。
2.カテゴリ・フォルダの並び替え
「ブログ記事」→「カテゴリ」または「ウェブページ」→「フォルダ」のページでは、ドラッグ&ドロップでカテゴリ・フォルダの並べ替えが行えるようになりました。
並べ替えるには、カテゴリ名の左側をポイントしてカーソルが十字マークになったところでつかみます。カテゴリをサブカテゴリなどにするには、右にずらして▼マークが出たところでドロップします。どの動作もサクサク行えます。

並び替えた内容を保存する場合は「保存」をクリックしてください。
![]()
カテゴリ名の右側をポイントすると色々出てきます。「編集」をクリックすればカテゴリ名を変更できます。+アイコンはサブカテゴリを追加する場合にクリックします。カテゴリ名のリンクをクリックすればカテゴリの編集画面に移動します。

一覧上部にあるフォームからもカテゴリの追加が行えます。こちらもサクサクと追加できます。

テンプレートタグで並び替えを反映させるには、MTTopLevelCategoriesタグなどに「sort_by="user_custom"」を与えます。
<mt:TopLevelCategories sort_by="user_custom">
<mt:SubCatIsFirst>
<ul>
</mt:SubCatIsFirst>
<mt:if tag="CategoryCount">
<li><a href="<$mt:CategoryArchiveLink$>"<mt:if tag="CategoryDescription"> title="<$mt:CategoryDescription remove_html="1" encode_html="1"$>"</mt:if>><$mt:CategoryLabel$> (<$mt:CategoryCount$>)</a>
<mt:else>
<li><$mt:CategoryLabel$>
</mt:if>
<$mt:SubCatsRecurse$>
</li>
<mt:SubCatIsLast>
</ul>
</mt:SubCatIsLast>
</mt:TopLevelCategories>
3.一覧画面
一覧画面はAjaxを利用した非同期通信で表示スピードが上がりました。またフィルタ機能も充実しています。
一覧画面に移動すると、このように「ロード中」と表示され、

その後非同期で表示されます。
一覧の表示オプションは、Movable Type 5.0xでは下の通りでしたが、

Movable Type 5.1ではこのように充実しています。チェックすればこれもAjaxを利用して非同期で反映されます。
表示項目を追加した例です。
一覧にIDも表示されるので、例えばブログの一覧でID番号を確認することもできるようになりました。

デフォルトは公開日で並んでいますが、

テーブルのヘッダ部分をクリックすればクリックした項目でソートすることができます。下の例はタイトルで並べ替えたものです。

また、Movable Type 5.0xでは下のようなクイックフィルタが用意されていましたが、

Movable Type 5.1では「すべてのブログ記事」をクリックすれば、

デフォルトで用意されたフィルタ条件がポップアップで表示されます。クイックフィルタエリアがなくなった分だけ表示エリアが拡張され、見やすくなりました。

さらに一覧右上の▼マークをクリックすれば、

このようなフォームが表示されます。これはクイックフィルタを手作りするためのものです。

使い方は、まずフィルタする条件を選択します。

選択後、「追加」をクリックします。

詳細条件を設定するフォームが表示されるので入力します。
同じ項目のフィルタ条件を追加したい場合は+マークをクリックします。

このように複合条件を指定できます。これで「適用」をクリックすれば設定したフィルタ条件で一覧が表示されます。
異なる条件を組み合わせたい場合は、セレクトボックスから別のフィルタ条件を選択します。設定済みの条件はセレクトボックスからは選択できないようになっています(先に設定済みの「タイトル」がグレーになっているのが分かると思います)。

異なる条件は、このようにボックスが分かれて表示されます。

「適用」をクリックした場合はその場限りですが、フィルタ条件を保存したい場合は、「保存」をクリックします。

任意の名称で保存します。

保存されました。

フィルタ条件にも追加されています。フィルタ名の変更や削除も行えます。

保存後のフォームボタンには「Save As」が追加されます。これは別のフィルタとして保存したい場合に使います。「保存」をクリックすれば作成済みのフィルタに上書き保存します。

作成したフィルタは、システム管理画面の「Listing Filters」で確認することができます。フィルタ名をクリックすれば該当ブログ(またはウェブサイト)の該当条件で一覧画面を一発で開くことができます。フィルタをよく使う人はここをメインの画面にしてもいいくらいです。
この一覧画面にもフィルタ条件があります(笑)。なお、新しい一覧画面は次の通りです。
- ウェブサイトの管理
- ブログの管理
- ブログ記事の管理
- ウェブページの管理
- アイテムの管理
- タグの管理
- コメントの管理
- トラックバックの管理
- ユーザーの管理
- コメント投稿者の管理
- メンバーの管理
- フィルターの管理
- カスタムフィールドの管理
- 権限の管理
- ロールの管理
- 禁止IPアドレスの設定
- アドレス帳
- ログ
- グループの管理(Movable Type Advancedのみ)
- グループメンバーの管理(Movable Type Advancedのみ)
カスタムフィールドの一覧で、オプションを使ってカスタムフィールドのタグを表示することができます。

メンバー(ユーザー)一覧ではプロフィール画像を表示できます。

4.ブログ記事投稿画面・ウェブページ作成画面
公開ボタンのUIが変更されました。更新状態をプルダウンで選択でき、選択状態によってフォームボタンの表示が切り替わります。
下書きの場合

公開の場合(公開前)

公開の場合(公開後)

日時指定の場合

プレビュー時に保存ができるようになりました。これはMovable Type 4で実装されていたものです。

タグ・概要・キーワード・カスタムフィールドをドラッグ&ドロップで並べ替えられるようになりました。

5.テンプレート編集画面
ソースコードのシンタックスハイライトのON/OFFが可能になりました。

ONの状態

OFFの状態

インクルードしているテンプレートの種類が分かるようになりました。アイコンの青がブログ、緑がウェブサイト、グレーがグローバルテンプレートで、自ブログ以外のものはカッコでサイト名または「Global Template」が表示されます。

6.テーマ一覧画面
現在のテーマの右上に「テンプレート初期化」と「Reapply」が追加されました。
「Find Themes」をクリックすれば「Movable Type Plugins and Themes Directory」のテーマ一覧にジャンプします。

7.テンプレートタグ
MTEntriesタグ等を使って複数のブログを表示する際、include_blogsモディファイアとexclude_blogsモディファイアを同時に指定できるようになりました。これにより、例えばすべてのブログを「include_blogs="children"」で呼び出して特定のブログを「exclude_blogs="x"」として除外することができるようになります。
<mt:Entries include_blogs="children" exclude_blogs="3,5,6">
また、親ウェブサイトのテンプレートモジュールをインクルードするための「parent」モディファイアが追加されました。
<$mt:Include module="テンプレートモジュール名" parent="1"$>
あとは2項で紹介した「sort_by」モディファイアの値として「user_custom」が追加されています。
8.サポートブラウザの変更
サポート対象ブラウザが変更されています。以下のブラウザとバージョンが新しいサポート対象です。
- Internet Explorer 8
- Safari 最新版
- Firefox 最新版
9.その他
システム管理画面のグローバルナビゲーションがいろいろ増えています。

新たに追加された「Listing Filters」以外に次のものが追加されています。
- ブログ
- ブログ記事
- ウェブページ
- アイテム
- コメント
- コメント投稿者
また、ウェブサイト管理画面・ブログ管理画面のグローバルナビゲーションにある「ユーザー」という表記が、「メンバー」に変更されています。

プラグイン一覧画面には「プラグインを探す」のリンクが追加されました。クリックすれば「Movable Type Plugins and Themes Directory」のプラグイン一覧にジャンプします。

2011.02.17 追記
タイトルが入力されていない記事は、記事一覧で「タイトルなし(ID番号)」という表示になります。

Movable Type 5.1の新機能について(その1)
Movable Type 5.1の新機能について紹介します。Movable Type 5.1は今秋ベータ開始、来年初めにリリースの予定です。
新機能の紹介は、先日開催されたMT DDC Tokyoでの金子さんの講演スライドに掲載されている公開リポジトリから開発コードを取得し、実際に動かして動作したものから抜粋しています。
なお開発内容は変更される可能性があるので、2010年8月現在の情報という位置付けでご覧ください。
1.Listing Framework
管理画面におけるブログ記事やコメントなどの一覧表示のフレームワークが変更されます。平たく言えば、一覧の表示にはAjaxが適用されます。
例えば、メニューから「ブログ記事」→「一覧」を選択すると、次のようにローディング中状態になり、

このように一覧が表示されます。開発コードなので一覧のスタイルは無視してください。

「表示」をクリックすると、次のように一覧に表示したい項目が表示されます。

表示したい項目をチェックすれば一覧に即座に反映されます。
フィルタリング条件を追加するには、Filterの「Published Entries」をクリックします。

表示された一覧から「New Filter」を選択します。

「Select Filter Item...」というプルダウンメニューが表示されます。

プルダウンメニューからフィルタリング対象にしたい項目を選択して「Add」をクリックします。ここでは「タイトル」を選択します。

タイトル文字列と、フィルタリング条件(含む/含まないなど)を選択して、「Apply」をクリックします。
これで適用されました。

最初のプルダウンメニューから異なる条件を選択して、「Add」をクリックすれば、さらにフィルタリング条件を追加することができます。キャプチャ画像には入ってませんが、右側に×印があるのでそれをクリックすれば削除することができます。
「Save」をクリックすればフィルタリング条件を保存することができます。

保存した名前は即座にフィルタ名として反映され、後で利用することもできます。

設定したフィルタ条件は、右側の三角形のアイコンをクリックすれば、閉じることができます。
2.カテゴリ/フォルダの並び替え
これまでのカテゴリ/フォルダの並び替えは、藤本さんの「SuperSortプラグイン」が主流でしたが、5.1から標準機能として装備されるようになります。
開発コードでのカテゴリ一覧画面は次のようになっています。

ドラッグすればカテゴリを入れ替えることができます。

また、赤いマークが出るようにカテゴリを右側に移動すれば、

サブカテゴリになります。サブカテゴリを左側にドラッグすれば上位のカテゴリにすることができます。

カテゴリの追加やサブカテゴリの追加は、一覧の上にあるフォームで行えます。
![]()
サブカテゴリは、上位カテゴリの[+]をクリックすれば、一覧の中で追加が行なえます。

[-]をクリックすればカテゴリの削除が行えます。[+][-]は暫定のスタイルです。
