TopAppleiPad > 2012年11月
2012年11月15日

iPad miniでバッテリーを節約・長持ちさせる方法のまとめ

November 15,2012 12:55 AM
Tag:[]
Permalink

iPad miniでバッテリーを節約・長持ちさせる方法をまとめました。

この記事は「iPhone4Sでバッテリーを節約・長持ちさせる方法のまとめ」を元に、iPad mini用に設定項目を見直したものです。

確認で使ったiPad miniはWi-Fi版ですが、本日時点で未発売のWi-Fi+Cellular版でも同様の項目があると思います(というかWi-Fi版の方が項目が少ないはず)。

iPadやiPhoneをすでに持っている方は、設定項目はほぼ同じと思われるので読み飛ばしてください。

2~11項で説明する操作は、下のホーム画面の赤枠で示した「設定」をタップした状態で開始してください。

ホーム

「iOS6になったからそんなことしなくても大丈夫」というものがあればつぶやいてください。

1.起動中のアプリを終了させる

iPadはマルチタスクなので、一度起動したアプリは、他のアプリ画面などに移動しても実行可能な状態になっています。この起動中のアプリを終了させると僅かかもしれませんがバッテリーが長持ちするという記事がありました。

起動中のアプリを表示させるには、ホームボタン(□)を2回押します。これでディスプレイ下部に起動中のアプリが表示されます。

起動中のアプリを表示

任意のアイコンをタップすればそのアプリの画面に移動しますが、アイコンを長押しすれば、すべてのアイコン左上に小さい停止アイコンが表示され、揺れた状態になります。

停止アイコン表示

この左上の停止アイコンをタップすればアイコンが消え、アプリが終了します。

元の画面に戻すには、ホームボタンを押すか、上部のグレーになった画面をタップします。

2.バックライトを暗くする&自動調節をオフにする

バックライトを暗くするのはバッテリーの消耗を抑える基本です。ただしあまり暗くすると見辛くなるので、適度な明るさは保ちましょう。

バックライトの明るさを調節は、「明るさ/壁紙」をタップして表示されたスライダーバーを移動します。その下にある「明るさの自動調節」もオフにしておくとよいでしょう。

(クリックで拡大:以下同様)
バックライト

3.通知センターからの通知を減らす

通知センターからの通知が発生することでバッテリーが消耗します。必要ないものはオフにした方がいいでしょう。

通知センター

ただしiPad mini Wi-Fi版では不要なものはなさそうです。

4.位置情報サービスをオフにする

位置情報サービスはGPSを利用して現在地情報を検出するためのものですが、現在地情報を検出するためにバッテリーを消耗します。

位置情報サービスは「プライバシー」→「位置情報サービス」をタップ。

位置情報

位置情報サービスがまったく必要ないのであれば、「位置情報サービス」をオフにします。

位置情報サービス

が、「まったく使わない」という人は少ないと思うので、「位置情報サービス」はオンにしておき、「Siri」「カメラ」「マップ」を個別にオフしてもよいでしょう。

位置情報サービス

個別にオフにする場合、さらに画面一番下にある「システムサービス」をタップ。

位置情報サービス

不要と思われるシステムサービスの設定項目をオフにします。

システムサービス

システムサービス各項目の意味は概ね次のようなものと思われます(すべてネット調べたものですが確証がもてないので推測としてください。すいません)。

  • コンパスの調整:現在位置に基づいてコンパスを調整
  • 位置情報に基づくiAd:アプリの広告表示で、場所に適した広告を表示(東京なら東京エリアの広告が表示される)
  • 時間帯の設定:海外旅行などで時間帯を跨る場合に利用
  • 診断/使用状況:AppleがiPhoneの診断/使用状況を取得する際に位置情報を送信

バッテリー長持ち関連の記事を複数確認したところ、「コンパスの調整」のみオンにするという記事が多かったのと、コンパスの調整のみ24時間以内に位置情報を使用した形跡があるので、「コンパスの調整」のみオンにしておくといいかもしれません。

5.メールの取得方法をプッシュにしない

メールの取得方法を「(サーバからの)プッシュ」にしていると、当たり前ですがメールが届くたびに受信動作を行います。リアルタイムに受信する必要がないのであれば、この取得方法を使わないようにします。

オフにするには、「メール/連絡先/カレンダー」→「データ取得方法」をタップ。

システムサービス

「プッシュ」をオフにします。

データ取得方法

さらに同じ画面下にある「データの取得方法」から「手動」を選択しておきます。

データ取得方法

6.WiFiをオフにする

WiFiをオンにしているとネットワークの検査を行うようです(下)。

Wi-Fi

WiFiをオフにするには、「WiFi」をタップし、「オフ」にします。これでネットワークの検査が行われなくなります。

Wi-Fi

就寝時など、Wi-Fiを利用しないときはオフにしておいた方がいいでしょう。

7.Bluetoothをオフにする

Bluetoothをオンにしているとデバイスの検索を行うようです(下)。Bluetooth機器を使わないのであればオフにしておいた方がいいでしょう。

Bluetooth

Bluetoothをオフにするには、「Bluetooth」をタップし、「オフ」にします。

Bluetooth

8.Spotlight検索の対象を削る

「Spotlight」はホーム画面を右にスワイプするか、ホームボタンを押すと出てくる検索画面です。この画面上部に検索文字列を入力すると、関連するアプリやメールが表示されるというものです。

Spotlight

この機能を利用する際、検索用のインデックスが作成され、このためにバッテリーを消費するようです。インデックスが不要な項目は個別に対象外にできます。

対象外にするには、「一般」→「Spotlight検索」をタップ。

Spotlight

不要な項目をタップしてチェックをはずします。Spotlight検索を利用しないのであればすべてはずしてもいいでしょう。

Spotlight

9.自動ロックを2分にする

自動ロックを短くすればバックライトによる消耗を抑えられます。自動ロックの変更は「一般」→「自動ロック」をタップ。

自動ロック

デフォルトで2分になっているようですが、なっていなければ2分をタップします。

自動ロック

10.iCloudの項目をオフにする

iCloudによる同期でバッテリーを消耗するので、必要な項目以外はオフにするとよいでしょう。

オフにするには「iCloud」から行います(画像なくてすいません)。

11.診断データの送信をオフにする

iPadからAppleに診断データを自動送信しているようです。オフにするには「一般」→「情報」をタップ。

診断データ

「診断/使用状況」をタップ。

診断データ

「送信しない」をタップしてチェックした状態にします。

診断データ

12.電源を切る

外出先で充電できない場合など、使わないときに電源を切っておけば当然バッテリーは長持ちします。

電源を切るには、端末右上部にあるスリープボタンを長押しします。これで電源をオフにするスライドバーが表示されるので、スライドすれば電源が切れます。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2012年11月 8日

iPad mini用B6ケースのまとめ

November 8,2012 12:03 AM
Tag:[]
Permalink

iPad mini用のB6ケースを色々探してまとめてみました。

iPad mini
iPad mini

1.iPad miniは「B6」

iPad miniのサイズは200x134.7x7.2mmです。

これはB6の「182mmx128mm」に近いサイズで、iPad mini専用のケースでなくても既製品のB6ケースが使えそうです。

2.B6ケースが欲しい理由

iPad mini購入レポートと開封の儀」で紹介したとおり、家電量販店でブックカバータイプのiPad miniのケースをとりあえず購入して装着してみたのですが、いまひとつな感じでした。

ということで後日、シリコンケースを購入しました。ディスプレイ部分にはフィルムも貼っていますが、やはり画面がむきだしになっている状態でカバンにいれて持ち歩くのは心もとない感じです。

かといって、風呂のフタがついてたり、回転させて立てて置けるような凝ったケースは食指が動きません。

なので、もっとシンプルかつiPad miniがすっぽり入るようなインナーケースのようなものがいいんじゃないかと思い始めました。

ただ、そういったケースは家電量販店にほとんどないようです。

ヨドバシのインナーケースのコーナーにB6のインナーケースが1種類だけあったようですが(その両脇に異なるサイズのものがあったので)、すでに売り切れてました。

多分、同じことを考えている人が購入したと思います。iPad miniや他の7インチタブレットがぞくぞくと登場してきたので、このサイズのインナーケースは今後結構需要があるんじゃないでしょうか。

ということで、数は多くありませんがいくつか調べてみました。もう少し調べれば、ブックカバータイプでいいものがあるのかもしれませんが。

3.無印良品の「フランネルチェックノートケース」

無印良品で「フランネルチェックノートケース」というB6のケースを扱っています。

(クリックで無印のオンラインショッピングサイトへ)
フランネルチェックノートケース B6・紺
フランネルチェックノートケース B6・紺

この商品は、実際に無印の店舗に行って触ってきました。サイズは約198mm×150mm×20mmです。

値段も手ごろでなかなかよかったので、その場で購入しました。1200円です。赤も売ってます。

(クリックで無印のオンラインショッピングサイトへ)
フランネルチェックノートケース B6・赤
フランネルチェックノートケース B6・赤

これが実物です。

フランネルチェックノートケース

こんな感じでぴったり収まります。

フランネルチェックノートケース(iPad miniを収めたところ)

分かりにくいですがシリコンケースをつけた状態でも大丈夫です。

フランネルチェックノートケース(シリコンケースをつけた状態)

シリコンケースをつけたiPad miniを実際に入れたところです。ジッパーを閉じるとき、角の部分でちょっとひっかかるので、少し外側に引っ張りながら閉めるといいでしょう。といっても突っ張るほどギリギリではないので大丈夫です。

iPad miniを入れた状態

ペンを挿す部分もついていて、スタイラスペンを収納するときに便利そうです。

ペンを挿す部分

4.ターポリンモバイルケース

これも無印良品です。サイズは220x150x40mmでマチ幅が大きいので他のアクセサリーをと一緒にいれられそうです。2000円です。

(クリックで無印のオンラインショッピングサイトへ)
ターポリンモバイルケース 黒
ターポリンモバイルケース

サイズ的には問題ないと思いますが実物は未確認です。

5.吉田カバン タンカー システムバインダー

カバンの名門ブランド、吉田カバンの「ポーター タンカー システムバインダー(L)」です。サイズは約220x150x40mmです。10815円です。ブラックとグリーンの2種類があります。

(吉田カバンのサイトへ ※オンライン通販対象外です)
ポーター タンカー システムバインダー(L)
吉田カバン タンカー システムバインダー

システムバインダーの部分は取り外しができるので、ポーチとしても利用できます。

吉田カバン タンカー システムバインダー(開いたところ)

他に異なるサイズがあるようなので、オンラインショッピングで購入する時はよく確認してください。商品番号は「622-09126」です。

6.吉田カバン ポーター フィット キャリーポーチ

こちらも吉田カバンの「ポーター フィット キャリーポーチ」です。キャリーバッグに装着して利用するもので、サイズは240x150x50mmです。7770円。色はブラック/グレー/レッド/ブラウンの4種類があります。

(吉田カバンのサイトへ ※オンライン通販対象外です)
ポーター フィット キャリーポーチ
吉田カバン ポーター フィット キャリーポーチ

7.その他

他にもPCインナーケースやポーチ、システム手帳ケースなどで検索しましたがめぼしい商品は上記のものだけでした。

もう少し時間が経てばiPad mini専用のインナーケースも出回ると思いますが、一味違ったケースを纏うのも洒落ているんじゃないかと思います。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2012年11月 6日

iPad miniを数日使った感想(主にディスプレイ関係)

November 6,2012 12:55 AM
Tag:[]
Permalink

iPad miniを数日使ってみた感想です。ディスプレイ関係の感想が多いです。

たいした内容はありませんがこれから購入を考えている方の参考になれば幸いです。

1.画面サイズ

ディスプレイは7.9インチ、解像度は1024×768ピクセルで、いわゆる「XGA」です。Safariでネットを閲覧すると一度に表示できる情報量が多く、非常に快適です。

(クリックで拡大)
Yahoo!

今使っているiPhone4Sでのブラウズと比較すると格段に楽です。

ただし、Safriの操作ボタン(戻る・進む・ブックマークなど)は上部にあるため、iPhoneとiPadを持ち変えたときに操作に戸惑うかもしれません。

iPadを使っている人は当たり前のことと思いますが、設定画面もメニューをまとめて見れるのがいいですね。

(クリックで拡大)
設定画面

2.重さ

WiFiモデルが308g、WiFi+Cellularモデルは312gです。ちなみにNexus7は340g。iPhone5は112gです。

手に持って使ってみると、最初は軽く感じますが、スマホに比べるとやはり時間が経つにつれて重く感じてきます。「持てない」というレベルではありません。

手に持った状態で使うのであれば300gくらいが限度ではないかと思います。

ブックカバー型のケースなどをつけているとさらに重くなるので、手に持って使う人は、軽いタイプのものを購入することをおすすめします。

また重く感じてくる原因のひとつに、持ち方があると思いますが、これについては次項で述べたいと思います。

3.持ち方

本体の幅は134.7mmで、手の大きい人でないと裏から片手で持つのはやや厳しいサイズです。私の手は大きい方ですがこんな感じです。

持ち方1

かといって、両端を押さえないで持つと不安定です。

持ち方2

特にiPad miniは画面両端のベゼル(縁)が狭いので、上の画像のように持ってしまいがちです。

が、実はiPad miniでは端末を支えるために画面に触れている指と、操作するために画面をタッチした指を識別する機能を搭載しているようです。

たとえばホーム画面では、次のように左手でがしっとつかんでも、右手によるタップやスワイプはきちんと動作します。

ホーム画面

ブラウザなどではさすがにここまで大胆に持てませんが、左右の画面部分に多少指がかかっても大丈夫です。

なので、両端を持てない人でも本体に接触する部分を多くすることで、重さの度合いを軽減することができると思います。

ちなみに、識別機能については公式サイトの以下のページで紹介されています。

iPad mini - デザイン

あなたの親指が何かを操作しようとしているのか、それともただディスプレイの上に置かれているだけなのか、iPad miniは賢く識別します。

iPad mini - デザイン

iOS6であれば、iPhone5でも同様の機能があるようです。

4.画面の鮮やかさ

iPhone4やiPhone5、あるいはMacBook ProなどのRetinaディスプレイに見慣れていて、同じようなクォリティを期待している人にとっては、iPad miniの画面にやや不満が残るかもしれません。

ただしテキストを読むには全く問題ないレベルであり、iPhoneに比べると、1画面の情報量が圧倒的に多いというアドバンテージがあります。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2012年11月 3日

iPad mini購入レポートと開封の儀

November 3,2012 1:55 AM
Tag:[, ]
Permalink

2012年11月2日は新型iPadとiPad miniの発売日です。ということでiPad miniを買ってきましたので、レポートと開封の儀です。

1.アップルストア銀座で購入

もともとオンラインで買おうと思っていたのですが、気がつくと相当出遅れてしまい、いつ自宅に到着するか分からない状態が続くのもなんなので、潔くアップルストア銀座で買うことにしました。

熱烈なMacユーザー(Appleユーザー?)ではないので、基本的に並んで買うようなことはしないのですが、この機会に一度くらいは並んでみようと思ったというのもあります。

ネットでiPadの行列情報を調べていたところ、iPhone5のときのような大行列ではないようなので、「これなら遅くいっても買えそうだ」と思い、発売当日の開店する8時ちょっと前に銀座アップルに行きました。ほとんど並んでませんね…。

下の写真は現地に着いたときの最後尾です。私が並んだあともやや列ができたようです(全体的に写真が白くぼけててすいません)。

現地に着いたときの最後尾

8時過ぎから少しずつ列が動き始めました。数分単位で数メートル動く感じです。行列の途中に信号があるのですが、警備員さんが「ここから10人だけ信号をわたってくださーい!」としっかり指示してくれました。

行列の途中

並んでいる途中で、2~3人のスタッフの方がまわってきて、購入するタイプを一人ずつ確認しながら整理券を渡していました。私は32GBの白でお願いしました。

整理券

かなり近づいてきたところです。買って出てくる人も結構いました。

かなり近づいてきたところ

アップルストアの入り口前には報道の方々。

アップルストアの入り口前

最初、どのくらいで店内に入れるかと心配でしたが、結局、開店からわずか30分くらいで入ることができました。もっと時間がかかると思っていたので予想以上に早かったです。

店内に誘導されるとそのまま2階まで案内され、そこで待つような感じでした。

2階フロア

店内でも10分も待たないうちに1名のスタッフさんが整理券を受け取りにきてくれて、すぐに商品をもってきてくれました。

商品の確認などは行わず、袋に入ったままiPad miniを受け取り、アップルストアで実物をほとんど触らないままに店を出ました。

お店を出た8時45分頃にすでに行列はなくなっていて、店から出てきたお客さんに報道陣が質問をしている光景だけがありました。

ということで、発売当日に無事にゲットしました。おつかれさま!>自分

iPad mini

2.「AppleCare+ for iPad」に加入できるのは当日のみ

購入すると無償で1年間のサポートがついていますが、(たしか)プラス8000円で2年保障(AppleCare+ for iPad)を受けることができます。

iPhone4Sを購入したときは、購入してから1ヶ月まで加入の猶予があったはずですが、今回は「購入当日しか加入できません」という説明を受けて、とりあえず加入することにしました。

現地では考える暇がないので、これから購入を予定されている方は予め検討してから行った方がいいでしょう。

というか、私が当たり前のことを知らないだけかもしれません。

3.フィルムとケース購入

購入した帰り道、ヨドバシカメラに寄って、防護フィルムとケースを購入しました。

販売コーナーには、私と同じように当日購入した人が殺到していました。

ケースも種類はiPadやiPhoneに比べるとそれほど多くないです。

iPhoneではシリコンケースを使ってますが、今回はブック型のケースにしてみました。ray-outの「フラップタイプ レザージャケット」というものです。

ブック型のケース

フィルムは光沢なし、気泡ができないタイプで値段も手ごろな「Simplism iPad mini TR-PFIPDM12-BLAG」です。

4.開封の儀

外箱は真っ白でシンプルなものです。

外箱

箱を空けると、iPad miniがいきなりどーんと登場します。

iPad mini本体

本体をはずすと、その下にUSB電源アダプタと説明書が入っています。イヤホンはついていません。

USB電源アダプタと説明書

説明書などが入っている封筒?をはずすと、さらにその下にケーブルが現れます。

ケーブル

ほとんど説明のない1枚紙のシンプルな説明書です。

説明書

本体を起動します。バッテリーは事前にある程度充電されているようです。

本体を起動

少し待つとロゴが登場しました。

ロゴ

ここから先の画面は別エントリーします。しまりのない終わり方ですいません。

Comments [0] | Trackbacks [0]
Now loading...
ギターに入った猫
掲載広告募集
Styles
Font Size
Default
For defective color vision
Gray Scale
RGB Color
Search this site

このブログをメールで購読する by:FeedBurner

AMN
Categories
Monthly Archives
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
BlogPeople
Syndicate this site
FeedBurner(RSS1.0/RSS2.0/Atom)
Counter
これまでのアクセス
Powered by
Movable Type 6.0.3