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2011年12月30日

Facebook利用に役立つエントリーベスト10

December 30,2011 11:11 AM
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2011年、当ブログで「いいね!」が多かったFacebook関連エントリーのベスト10+αです。

これからFacebookを始める方も、これらのエントリーにざっと目を通しておけば、Facebookの主な機能と動向が分かるかもしれません。

タイトルをクリックすれば該当記事にジャンプします。

1.Facebookフィード購読機能の徹底解説

2011年9月にフィード機能が搭載されました。フィード機能は友達以外のユーザーの投稿を読んだり、自分の投稿をフィードで友達以外の人に公開することができます。

Facebookフィード購読機能

2.Facebookが2012年1月1日に予定している変更点について

この記事の賞味期限もあと2日となりましたが、Facebookが2012年1月1日に予定している変更点をまとめた開発者向けの記事です。

Platform Updates: Operation Developer Love
Platform Updates: Operation Developer Love

3.Facebookのウォール投稿方法が変更

2011年9月にウォール投稿方法が変更され、そのときに変更内容をまとめたものです。ビギナーの方もこの記事でウォール投稿の機能が確認できると思います。

Facebookのウォール投稿方法が変更

4.1分で分かるFacebookタイムラインの使い方

2011年10月、ユーザーの「プロフィール」ページが新たな「タイムライン」に切り替えが行えるようになり、12月から全てのユーザーが適用できるようになりました。タイムラインはその名の通り、ユーザーがFacebookに投稿したすべての出来事を時系列で表示するものです。

1分で分かるFacebookタイムラインの使い方

5.FacebookページへのIFrameタブ追加方法が変更

2011年12月にFacebookページへのIFrameタブ追加方法が変更され、その変更点をまとめた開発者向けの記事です。

FacebookページへのIFrameタブ追加方法が変更

この変更でIFrameタブ追加手順が結構面倒になってしまったので「FacebookページにIFrameタブを追加するツール」も公開中です。併せてご利用ください。

Facebookページ IFrameタブ追加ツール

6.Facebookメッセージの「その他」について

見落とされがちな、「メッセージ」の下にある「その他」の紹介です。「メッセージ」と「その他」の違いについても解説しています。

Facebookメッセージの「その他」について

7.Facebookの「いいね」ボタンをブログに設定する

ウェブサイトやブログに「いいね!」ボタン(=この記事の各ランキングに表示しているボタン)を設置する方法です。

Like Button
Like Button

8.Facebookテストユーザー作成ツール

Facebookの各機能を非公開で動作確認するための「テストユーザー」を簡単に作成するツールの紹介です。「Facebookの機能を試してみたいけど、友達に知られたくない」という場合、このテストユーザーを使えば大丈夫です。

現在、公式サイトのアプリのページでテストユーザーを作成できるようになっていますが、テストユーザー同士を友達をする操作などがうまく動作しないケースがあったので、今でもこちらを使うことがあります。

Create and Delete tool for Facebook Test Users
Create and Delete tool for Facebook Test Users

9.Facebookページでノートを利用する

Facebookページの「ノート」の利用方法の解説です。ノートは、ブログのようにちょっとした記事をFacebookページに投稿するときに使うものです。

Facebookページでノートを利用する

10.Facebookアプリ「HTTPS+OAuth2.0」の利用を義務付けへ

Facebookアプリが2011年10月から「HTTPS+OAuth2.0」の利用が義務付けられることになり、その告知エントリーです。

Developer Roadmap Update: Moving to OAuth 2.0 + HTTPS
Facebookアプリ「HTTPS+OAuth2.0」の利用を義務付けへ

11.その他

Facebookに関する記事は上記以外にも数多くエントリーしています。よければご覧ください。

Facebookカテゴリ一覧

また、今年は「Facebookページプロフェッショナルガイド」の執筆に参加させて頂きました。Facebookページについて知りたい方はこちらもぜひご覧ください。

Facebookページ プロフェッショナルガイド
蒲生トシヒロ 竹村詠美 原裕 大元隆志 井出一誠 マクラケン直子 ホシナカズキ 藤本壱 荒木勇次郎 関根元和
毎日コミュニケーションズ
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2011年12月21日

Facebookバナーの作り方

December 21,2011 1:23 AM
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Facebookには、Facebookのコンテンツをシェアするための「Facebookバナー」というものがあります。

Facebookバナー
Facebookバナー

Facebookバナーには次の種類があります。

  • プロフィール用バナー
  • 写真バナー
  • 「いいね!」バナー
  • Facebookページ用バナー

ということでFacebookバナーの作り方を紹介します。作業はFacebookにログインした状態で行ってください。

1.プロフィール用バナーを作る

Facebookバナーのページにある「プロフィール用バナー」をクリック。

Facebookバナーのページ

ページ右側にある「このバナーを編集」をクリック。

プロフィール用バナー

レイアウトと表示したい項目をチェックして「保存」をクリック。項目を変更すると右側のプレビューに反映されます。

編集

「バナーが更新されました。」と表示されれば更新完了です。バナーを表示するコードは右側のBlogger/TypePad/Otherのいずれかをクリックします。ここでは「Other」をクリックします。

プロフィール用バナー

コードが表示されるのでコピーして、ウェブサイトの任意の位置にペーストしてください。

プロフィール用バナー

下は完成イメージです(2011年12月現在)。プロフィールの変更がバナーに反映されるのがメリットです。

プロフィール用バナー

2.「いいね!」バナーを作る

「いいね!」バナーは、いいね!をしているFacebookページを自分のウェブサイトで紹介するときなどに利用します。

Facebookバナーのページにある「「いいね!」バナー」をクリック。

Facebookバナーのページ

Facebookページを選択してコードを取得します。バナーの編集は行えません。

「いいね!」バナー

下は完成イメージです(2011年12月現在)。ちょっとシンプルすぎて何のバナーか分からないのと、Facebookページの画像がサムネイルに反映されないのが残念な感じです(笑)。

プロフィール用バナー

3.Facebookページ用バナーを作る

自分が管理者になっているFacebookページのバナーを作ることができます。Facebookバナーのページにある「Facebookページ用バナー」をクリック。

Facebookバナーのページ

バナーを表示したいFacebookページの「このバナーを編集」をクリック。

Facebookページ用バナー

レイアウトと表示したい項目をチェックして「保存」をクリック。項目を変更すると右側のプレビューに反映されます。

編集

「バナーが更新されました。」と表示されれば更新完了です。バナーを表示するコードは右側のBlogger/TypePad/Otherのいずれかをクリックします。ここでは「Other」をクリックします。

Facebookページ用バナー

コードが表示されるのでコピーして、ウェブサイトの任意の位置にペーストしてください。

Facebookページ用バナー

下は完成イメージです(2011年12月現在)。実際にはバナーの下に「Facebookページも宣伝」というリンクも表示されますが、ここでは取得コードからその部分を削除しています。バナー上の「小粋空間」というFacebookページ名も、コードから削除すれば非表示にできます。

プロフィール用バナー

Facebookページの場合、ソーシャルプラグインの「Like Box」の方が効果があるように思われますが、ちょっとしたスペースに表示したい場合にFacebookバナーが利用できそうです。

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2011年12月19日

FacebookページにIFrameタブを追加するツール

December 19,2011 1:23 AM
Tag:[, ]
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先日エントリーした「FacebookページへのIFrameタブ追加方法が変更」で紹介したとおり、IFrameタブをFacebookページに追加するには、次のようなURLを手動で起動しなければなりません。

https://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=YOUR_APP_ID&display=popup&next=YOUR_URL

ということで、FacebookページにIFrameタブを追加できるツール(というか、たんなる入力フォーム)を作りました。よろしければ以下のページをブックマークしてご利用ください。

Facebookページ IFrameタブ追加ツール
Facebookページ IFrameタブ追加ツール

使い方

フォームのテキストフィールドに次の内容を設定して、「実行」をクリック。

  • YOUR_APP_ID:App ID(アプリケーションID)
  • YOUR_URL:アプリの「基本設定」→「ページタブ」の「Secure Page Tab URL:」または「Page Tab URL:」

Facebookページ IFrameタブ追加ツール

ウィンドウが開くので、「Facebookページを選択」をクリック。

Facebookページ IFrameタブ追加ツール

IFrameタブを追加したいFacebookページをクリックして「ページタブを追加」をクリック。プルダウンメニューが縦に長いとすべて表示されないので、図のようにウィンドウの高さを予め変えてください。

Facebookページ IFrameタブ追加ツール

クリックすると、「YOUR_URL」に指定したURLに移動します。この例では指定URLにファイルをアップロードしていないので何も表示されませんが、これでFacebookページにアプリが追加されています。

Facebookページ IFrameタブ追加ツール

以上です。

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2011年12月15日

FacebookページへのIFrameタブ追加方法が変更

December 15,2011 1:55 AM
Tag:[, ]
Permalink

Facebookの開発者ブログで、「2012年2月1日にすべてのアプリケーションのプロフィールページを削除します」というアナウンスがありました。

Removing App Profile Pages
Removing App Profile Pages

この関係で、2011年12月10日以降に新しく作成したアプリケーションについては、「アプリのプロフィールページを見る」というリンクが表示されなくなりました。

2011年12月10日以前に作成したアプリケーションのメニュー
プロフィールページ

2011年12月10日以降に作成したアプリケーションのメニュー
プロフィールページ

また、このリンクがなくなったことでFacebookへのIFrameタブ追加方法も変更されています。

ということで、FacebookページへのIFrameタブ追加方法および、アプリのプロフィールページの作成方法を紹介します。アプリの作成手順については省略しているので、「Facebookのタイムラインにアプリを追加する方法」の1項を参照してください。

1.FacebookページにIFrameタブを追加する

IFrameタブをFacebookページに追加するには、作成したアプリの「基本設定」→「ページタブ」の「Secure Page Tab URL:」を設定します(これは既存と変わりません)。このURLはIFrameタブとして表示するコンテンツのURLです。

ページタブ

設定後、ブラウザから次のURLを実行します。
2012/03/23追記:「Facebookページ IFrameタブ追加ツール」もご利用ください。

https://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=YOUR_APP_ID&display=popup&next=YOUR_URL

YOUR_APP_IDとYOUR_URLにはそれぞれ次の値を設定します。

  • YOUR_APP_ID:App ID(アプリケーションID)
  • YOUR_URL:さきほど設定した「基本設定」→「ページタブ」の「Secure Page Tab URL:」

指定したURLにアクセスして、次のような内容が表示されればOKです。「Facebookページを選択」のプルダウンから表示したいFacebookページを選択し、「ページタブを追加」をクリックします。私が試したときはポップアップにならなかったので、ブラウザサイズを小さくして表示しています。

ページタブ

実行URLに「display=popup」がなくても大丈夫みたいです。

https://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=YOUR_APP_ID&next=YOUR_URL

このURLでは次のように表示されます。

ダイアログ

2.アプリのプロフィールページを作る

以前のようなアプリのプロフィールページを作成するには、アプリ編集画面左メニューの「詳細設定」をクリック。

メニュー

「連絡先情報」の「アプリのページ」にある「Facebookページを作成する」をクリック。

メニュー

「アプリのページを作りますか?」というダイアログが開くので「承認」をクリック。

ダイアログ

「『アプリ名+Community』ページを作りました」というメッセージが表示されるので、「閉じる」をクリック。

ダイアログ

「連絡先情報」の「アプリのページ」に「アプリ名+Community」のリンクが表示されるので、リンクをクリック。

ダイアログ

ステップ1でプロフィール写真設定を行います(後でも行えます)。

プロフィール写真設定

ステップ2でファン獲得の設定を行います(後でも行えます)。

プロフィール写真設定

ステップ3で基本データを入力します(後でも行えます)。

プロフィール写真設定

これでページが追加されました。外部に公開するには、上部の「Facebookページを公開」をクリックします。

プロフィール写真設定

3.2011年12月10日以前に作成したアプリケーションについて

2011年12月10日以前に作成したアプリケーションについては、プロフィールページの上部には次のような警告(黄色部分)が表示され、2012年2月1日に削除されます。

プロフィールページ

「Click here to migrate to an existing Facebook Page 」をクリックすればデータ移行のようなこともできるみたいです。詳しくは冒頭の開発者ブログをご覧ください。

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2011年12月14日

Facebookが2012年1月1日に予定している変更点について

December 14,2011 1:23 AM
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Facebookが2012年1月1日に予定している変更点について、開発者ブログの以下の記事で告知がありました。その中からいくつかの項目について情報展開します。

Platform Updates: Operation Developer Love
Platform Updates: Operation Developer Love

1.FB.Data.*

JavaScript SDK APIの以下のAPIが2012年1月1日からサポート対象外となり、新しいアプリケーションで利用できなくなります。

  • FB.Data.query
  • FB.Data.waitOn

2.FB.Canvas.setAutoResize

以前もこのブログで情報展開しましたが、スクロールバーを非表示にする「FB.Canvas.setAutoResize」が「FB.Canvas.setAutoGrow」にリネームされ、「Fb.Canvas.setAutoResize」はAPIとして削除されます。

関連記事:Facebookアプリで「HTTPS+OAuth2.0」の利用義務付けが始まります&setAutoResize()が使えなくなります

3.FBML

FBMLについても、2012年1月1日からサポート対象外となり、セキュリティとプライバシーに関するバグは修正されません。また、2012年6月1日にFBMLエンドポイントはプラットフォームから削除されます。

ただしソーシャルプラグインのXFBMLは使えるような記載があります。詳細は以下のページをご覧ください(間違ってたらすいません)。

Facebook Markup Language (FBML)
Facebook Markup Language (FBML)

4.Requests 2.0

すべてのアプリケーションにRequest 2.0がオプトインされます。おおざっぱですいませんが機能の詳細は以下の記事を参照ください。

Improvements to Requests 2.0

5.開発者ロードマップ

本題からそれますが、2012年1月1日~6月1日までの開発者ロードマップを抜粋しておきます。テキストをクリックすれば元記事にジャンプします。画像をクリックすれば拡大します(拡大後に右下のアイコンをクリックすれば最大化します)。

Developer Roadmap
開発者ロードマップ

ということで、ロードマップに気をつけて開発を進めましょう。

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2011年12月13日

Facebookの「フィード購読ボタン」をウェブサイトに設置する

December 13,2011 2:55 AM
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Facebookから新しいソーシャルプラグイン「フィード購読ボタン(Subscribe Button)」が2011年12月9日に公開されました。

Introducing the Subscribe Button for Websites
Introducing the Subscribe Button for Websites

本エントリーでは、フィード購読ボタンの機能と設定方法について説明します。

1.フィード購読について

まず、Facebookのフィード購読とは、Facebook上の友達でないユーザーの投稿(フィード)を読んだり、逆に自分の投稿を友達以外のユーザーに公開できる機能です。

例えば、友達でないユーザーのフィードを購読するには、購読したいユーザーのページに表示されている「フィードを購読」をクリックするだけです。なお、ユーザーが購読を許可していなければ、このボタンは表示されません。

フィードを購読

フィード購読の基本的な機能については以下の記事を参照してください。

Facebookフィード購読機能の徹底解説

2.フィード購読ボタンについて

フィード購読ボタンは前項のように、これまでFacebook上にしか表示されませんでしたが、ソーシャルプラグイン「フィード購読ボタン(Subscribe Button)」を利用することで、フィード購読ボタンをブログなど外部のウェブサイトに設置することができるようになりました。

なお、フィード購読対象にできるは個人ユーザーのみで、Facebookページは対象外です。Facebookページの購読者を増やすには「いいね!ボタン」を設置しましょう。

私のFacebookのフィード購読ボタンのサンプルは次のようになります。「フィードを購読」をクリックすれば、Facebook上で友達になっていなくても私の投稿が読めるようになります。ボタンの下に空白があるのはアイコンを表示するためのものです。



実際の動作は試していないので、不具合があったらすいません。次項より実際の設定方法について説明します。

3.アプリの作成

フィード購読ボタン作成にはアプリケーションIDが必要なので、そのためのアプリを作成します。

アプリのページで「Create New App」をクリック(初めて作る場合はその前に許可画面が表示されると思います)。

アプリのページ

適当なアプリ名とネームスペースを入力し、「I Agree~」をチェックして「続行」をクリック。ネームスペースに数字は使えません。

アプリ作成ダイアログ

セキュリティコードを入力して「送信」をクリック。

セキュリティコード

これでアプリが作成できました。作成したアプリには他に色々な設定項目がありますが、多分作成のみで大丈夫だと思います(間違ってたらすいません)。

アプリケーションIDは次項のフィード購読ボタンを作成時、フィード購読ボタン表示コードに自動的に埋め込まれます。厳密には、複数のアプリから選択でき、そのアプリケーションIDが埋め込まれます。

4.フィード購読ボタンの作成

「Subscribe Button」のページにアクセス。

Subscribe Button
「Subscribe Button」のページ

フォームに各項目を設定します。「ProfileURL」には自分のFacebookのユニークURL(後述)を設定します。

フォーム

ユニークURLは、「ホーム」→「アカウント設定」に表示されています。

ユニークURL

設定が完了したら「Get Code」をクリック。

Get Code

コードが表示されます。コードは「HTML5」「XFBML」「IFRAME」の3種類から選べます。好きなコードを選択し、ウェブサイトの任意の位置にペーストしてください。一番設置しやすいのは「IFRAME」だと思います。

HTML5
HTML5

XFBML
XFBML

IFRAME
IFRAME

アプリケーションを複数作成している場合は、赤枠の部分から該当のアプリケーションを選択してください。

アプリケーションを選択

以上です。

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2011年12月 1日

Facebookページの新しいインサイト機能で「いいね!」をクリックしたユーザー一覧を確認する方法

December 1,2011 12:33 AM
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本題と関係ありませんが、Facebookページ「小粋空間」が1000いいね!を達成しました。クリックしてくださった皆様、ありがとうございます。

Facebookページ「小粋空間
Facebookページ

で、本題です。

Facebookページの管理人であれば、以前は数字の下に表示されたテキストリンクをクリックすれば、「いいね!」をクリックしたユーザーの一覧が表示されたのですが、10月に新しいインサイト機能が導入されてから、クリックするとインサイトのページに移動するように変更されました。

Facebookページ

インサイトのページ
インサイトのページ

とはいっても、「いいね!」をクリックしたユーザーの一覧を見ることができなくなったわけではありません。すでにご存知の方も多いと思いますが、移動先のインサイトページ右側にある「いいね!を見る」をクリックします。

インサイト

これで「いいね!」をクリックしたユーザーの一覧をこれまでと同じように確認することができます。

ユーザーの一覧

以上です。

あと、どうでもいいのですが、新しいインサイト機能が導入されてから、「1000」の下に表示されている「人が人が~」という誤記がずっと放置されているのが気になって仕方ありません(笑)。

Facebookページ

逆に、その下の「51」のところに「人が」という表示が抜けているので、おそらく表記場所が間違っていると思います。

いつ修正されるのか楽しみです(笑)。

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