Top > Movable Type > プラグイン [全て開く]
2011年6月 9日

Movable Typeで作成したブログ記事をEvernoteにクリップする「ClipToEvernoteプラグイン」

シックスアパートの澤田さんが開発された「ClipToEvernoteプラグイン」を紹介します。

1.機能

Movable Type 5で作成したブログ記事を公開したタイミングで、事前に指定したノートブックに自動的にクリップします。このプラグインを利用するには、以下のPerlモジュールが必要です。

  • IO::String
  • Bit::Vector
  • HTML::Parser

さくらインターネットで試したのですがBit::Vectorがインストールできなかったため、途中経過報告になります。

2.プラグインのダウンロード・インストール

githubのmt-plugin-clip-to-evernoteのページからアーカイブをダウンロードします。

githubのmt-plugin-clip-to-evernoteのページ

アーカイブを展開したpluginsフォルダ配下にあるClipToEvernoteフォルダを、Movable Typeのpluginsディレクトリにアップロードします。また、mt-static/pluginsフォルダ配下にあるClipToEvernoteフォルダを、Movable Typeのmt-static/pluginsディレクトリにアップロードします。

システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」で、「ClipToEvernote~」が表示されればOKです。

プラグイン設定画面

3.APIキーの取得

Evernote API Overview、または「ウェブサービスAPI」のページから、APIキー取得の申請を行います。

APIキー申請

APIキーは自動的に送信されるのではなく、担当者の方が確認後送信するため、数日かかる可能性があります。

APIキー申請完了

このような感じでメールが届きます。

APIキー申請完了メール

4.APIキーの設定

システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」→「ClipToEvernote~」→「設定」をクリックして、メールに記載されている「consumer key」と「consumer secret」を設定して「変更を保存」をクリック。

APIキーの設定

5.ブログ記事の作成

ブログ記事の作成画面を開くと、右側に「Clip to Evernote」のエリアが表示されるので、「サインイン」をクリック。冒頭のPerlモジュールが揃っていない場合はこのエリアが表示されません。

ブログ記事編集画面

サインイン画面が表示されるのでサインインします(記事投稿時点で確認できている動作はここまでです)。

サインイン画面

ということで、Evernoteを利用されている方は是非お試しください。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2011年3月27日

Movable Typeにインストールしたプラグインがプラグイン一覧に表示されない件について

March 27,2011 1:55 PM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Typeにインストールしたプラグインがブログ(またはウェブサイト)のプラグイン一覧に表示されない件について、ときどき質問を頂くことがあるので本エントリーにまとめておきます。

理由をさくっと知りたい方は、エントリー後方の赤字部分のみお読みください。

1.プラグインのインストールの確認方法

Movable Typeでプラグインが正常にインストールされたことを確認するには、システム管理画面のプラグイン一覧に移動します。

プラグイン一覧に進むには、Movable Type 5の場合、ユーザーダッシュボード左上メニューから「システム」をクリック。

ユーザーダッシュボード

システム管理画面になりました。Movable Type 5の場合、システム管理画面は次のようなグレーの背景の画面で、左上に「システム」と表示されています。

システム管理画面

左メニューの「ツール」→「プラグイン」をクリック。

左メニュー

プラグイン一覧に移動します。ここにMovable Typeにインストールしているすべてのプラグインが表示されています。

プラグイン一覧1

例えば、ページ分割プラグイン「Pagebute」をインストールすれば、プラグイン一覧に追加されます。プラグイン名の右側の表示が「利用可能」となっていればインストールは正常に行われています。

プラグイン一覧2

ただし、ブログのプラグイン一覧画面には「Pagebute」は表示されません。理由は次項で説明します。

ブログのプラグイン一覧画面

2.ブログのプラグイン一覧に表示されない理由

プラグインによっては、ブログのプラグイン一覧画面表示されないものがあります。その理由を知るには、プラグインの「設定」を理解する必要があります。

Movable Typeのプラグインには、インストールした後にプラグインの設定が不要なものと必要なものがあります。「プラグインの設定」とは、プラグインの振る舞いを個別に設定するための項目で、設定が必要な場合は次のように「設定」タブが表示されます。

プラグインの設定

設定は、システム単位で設定が必要なもの・ブログ(ウェブサイト)単位で設定が必要なもの(あるいはその両方)の2つに分けられます。例えば「MultiBlog」プラグインはシステム単位の設定とブログ単位の設定の両方があります。

システム単位での設定
システム単位での設定

ブログ単位での設定
ブログ単位での設定

システム単位で設定した場合、設定内容はすべてのブログ(ウェブサイト)にその設定が反映されます。ブログ(ウェブサイト)単位で設定した場合、設定内容はそのブログ(ウェブサイト)のみに適用され、他のブログには反映されません。どの単位で設定が必要かについては、プラグインによって異なります。

この「設定」要否の観点で分類すると、プラグインは次の4種類になります。

  • システム単位でのプラグインの設定が不要
    • ブログ(ウェブサイト)単位での設定が不要(①)
    • ブログ(ウェブサイト)単位での設定が必要(②)
  • システム単位でのプラグインの設定が必要
    • ブログ(ウェブサイト)単位での設定が不要(③)
    • ブログ(ウェブサイト)単位での設定が必要(④)

本題ですが、ブログ単位での設定が不要なプラグイン(①③)については、ブログ管理画面のプラグイン一覧にはプラグイン自体が表示されないという仕様になっています。「Pagebute」がブログのプラグイン一覧に表示されない理由は、ブログ単位での設定が不要なためです。

3.「プラグイン設定」というタイトルについて

ブログでプラグインを表示する画面について、本エントリーでは便宜上「プラグイン一覧」と書いてますが、正式な画面のタイトルは「ブログのプラグイン設定」となっているので、設定が不要なブラグインが表示されないのは妥当です。

ブログのプラグイン設定

むしろ、システム管理画面のプラグイン一覧のタイトルが「(システム単位で設定不要なプラグインが表示されているにもかかわらず)システムのプラグイン設定」となっているので、例えば次のようなタイトルに変えれば分かりやすくなるかもしれません。

システムのプラグイン設定

Comments [0] | Trackbacks [1]
2011年2月17日

Movable Typeでアイテム画像を編集できる「Pixenateプラグイン」

February 17,2011 1:55 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Typeにアップロードしたアイテム画像を編集できる「Pixenateプラグイン」を紹介します。

2011.08.10 MT5.1にも対応しました。

1.機能

Pixenateを利用して、アップロードした後でアイテム画像を編集することができます。Pixenateはオンラインで画像を編集できるサービスです。詳しくは「オンラインで画像を編集できる「Pixenate」」をご覧ください。

このプラグインを適用すると、アイテム一覧やアイテム編集画面に「Edit Image」というリンクを追加します。MT5.1ではアイテム一覧のサムネイルに編集画面へのリンクを設定します。

Edit Image

このリンクをクリックすれば、画像の編集画面がポップアップで表示されます。各アイコンの操作方法は「オンラインで画像を編集できる「Pixenate」」が参考になると思います。

Edit Image

このように回転させたりできます。

Edit Image

配布元のプラグインはMT4までしか対応していないので、次項でMT5用のカスタマイズも交えたインストール方法を紹介します。

2.ダウンロードとインストール

Pixenate Photo Editor for Movable Type」のページの一番上にある「files/mtplugin1_0.zip.」をクリック。

Edit Image

アーカイブを展開し、中にあるPixenateフォルダをpluginsディレクトリにアップロード。また、中にあるcmsフォルダをalt-tmplディレクトリにアップロード。

次に、リサイズした編集結果をアイテムに反映させるために、「Pixenateプラグインで画像をリサイズできない不具合の対処」を行ってください。

さらにMTのバージョンによって以下のカスタマイズを行ってください。

MT5.0xの場合

MT5.0用テンプレートファイルをダウンロードします。mt-plugin-pixenate-tmplのページからアーカイブをダウンロードし、アーカイブを展開した中にある、

  • alt-tmpl/cms/edit_asset.tmpl
  • alt-tmpl/cms/include/asset_table.tmpl
  • plugins/Pixenate/tmpl/Editor.tmpl

を、元のプラグインの同じディレクトリにあるファイルと差し替えてください。

MT5.1xの場合

MT5.0用テンプレートファイルをダウンロードします。

Pixenate_for_MT51.zip

アーカイブを展開した中にある、

  • alt-tmpl/cms/edit_asset.tmpl
  • plugins/Pixenate/tmpl/Editor.tmpl

を、元のプラグインの同じディレクトリにあるファイルと差し替えてください。また、元のプラグインの、

  • alt-tmpl/cms/include/asset_table.tmpl

は削除してください(配置したままでも問題ありません)。

さらに、元のプラグインのPixenateフォルダ配下にあるPixenate.plを任意のエディタで開き、以下の青色部分を追加してください。

…前略…
sub init_registry {
    my $plugin = shift;
    $plugin->registry({
          applications => {
                cms => {
                     methods => {
                          pixenate_edit_photo => \&edit_photo_mode,
                          pixenate_save_changes => \&save_changes_mode,
                     },
                },
          },
        callbacks => {
            'cms_filtered_list_param.asset' => \&add_edit_link,
        },
    });
}
sub add_edit_link {
    my $cb = shift;
    my ( $app, $res, $objs ) = @_;
    my $obj;
    my $class;
    my $id;
    my $url;
    my $counter = 0;
    my $script_url =  $app->base . $app->app_uri;
    for my $data (@{$res->{objects}}) {
        $obj = $objs->[$counter];
        $class = $obj->class;
        if ($class eq 'image') {
            $id  = $obj->id;
            $url = $obj->url;
            for my $d (@$data) {
                if ($d =~ /<span class="title">/) {
                    $d =~ s!<img (.*)/>!<a class="action-link mt-open-dialog" href="${script_url}?__mode=pixenate_edit_photo&amp;image=${url}&amp;id=${id}" title="edit image" onclick="return false;"><img $1/></a>!;
                }
            }
        }
        $counter++;
    }
}
sub get_filepath {
    my ($imageId) = @_;
    my $image = MT::Asset::Image->load($imageId);
    my $filepath = $image->file_path;
    return $filepath;
}
…後略…

MT5.1版については、上記の変更をすべてを盛り込んだものも以下において置きますのでご利用ください。

Pixenate_for_MT51_all.zip

いずれのバージョンについても、システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」で「Pixenate Photo Editor~」が表示されていればインストール完了です。

プラグイン一覧

Comments [5] | Trackbacks [0]
2010年10月19日

AssetExporter プラグイン v0.02

October 19,2010 1:55 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Type(MT)5 でアイテムをテーマにエクスポートする「AssetExporterプラグイン」をバージョンアップしました。

AssetExporterプラグイン

このプラグインは、Movable Typeのウェブサイトまたはブログにアップロードした画像などのアイテムをテーマとしてエクスポートします。またエクスポートしたテーマに含まれるアイテムをインポートすることができます。

1.バージョンアップ内容

バージョンアップ内容は次の2点です。

  • インポート時に元のディレクトリを再現
  • ディレクトリの再現要否について選択可能

前バージョンでは、プラグイン開発時間の都合で、インポート時に一律「assets」というディレクトリ配下にアイテムをアップロードするようにしていましたが、今回のバージョンアップで、アイテム単位にエクスポート前のアイテムのディレクトリをインポートで利用できるようになりました。

元々ここまで作り込みたかったのですが、なかなか手がつけられず、ようやく完成にこぎつけました。これがこのプラグイン本来の機能となります。

ディレクトリを再現できることにより、前バージョンでは同一ファイル名のインポートを単純にスキップしていた機能を改善して、同一ファイル名のアイテムでも、ディレクトリが異っていればインポートできるように変更しました。

例えば、以下のようなディレクトリ構成であれば、同一ファイル名のアイテムのインポートが可能です。

images/
    ├ draft/
    │   └ foo.jpg
    └ publish/
        └ foo.jpg

なお、ディレクトリを再現せず、「assets」ディレクトリ直下にインポートしたい場合は、今回追加したプラグイン設定画面のチェックボックスのチェックを外してください(下)。デフォルトはチェックされた状態になっています。

プラグイン設定画面

「assets」ディレクトリにアップロードする場合、元のディレクトリが異なっていても、同一ファイル名のアイテムはインポートをスキップします。

2.ダウンロード

バージョンアップしたプラグインは、github のAssetExporter プラグインのページからダウンロードできます。

利用方法については「AssetExporter プラグイン」のエントリーをご覧ください。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年10月11日

Movable Type プラグインハンドラでのクエリーパラメータ取得方法

October 11,2010 3:33 AM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Type プラグインのクエリーパラメータ取得方法です。単なる備忘録です。

例えば、フックポイントcms_pre_saveやcms_post_saveから起動されるハンドラメソッドhdlr_pre_saveやhdlr_post_saveで、起動URLのクエリーパラメータに設定されたブログIDを取得する場合は、次のようにします。

sub hdlr_pre_save {
    my ($cb, $app, $obj, $orig_obj) = @_;
    my $q = $app->param;
    my $blog_id = $q->param('blog_id');
    …後略…

次のコードも同様です。

sub hdlr_pre_save {
    my ($cb, $app, $obj, $orig_obj) = @_;
    my $blog_id = $app->param('blog_id');
    …後略…

ちなみに、MT::App::paramの実装は次のようになっています。

MT::App::param

sub param {
    my $app = shift;
    return unless $app->{query};
    if (@_) {
        $app->{query}->param(@_);
    }
    else {
        wantarray ? ( $app->{query}->param ) : $app->{query};
    }
}

MT::App::paramを起動せず、次の方法でも取得可能です。

sub hdlr_pre_save {
    my ($cb, $app, $obj, $orig_obj) = @_;
    my $q = $app->{query};
    my $blog_id = $q->param('blog_id');
    …後略…
sub hdlr_pre_save {
    my ($cb, $app, $obj, $orig_obj) = @_;
    my $blog_id = $app->{query}->param('blog_id');
    …後略…

$app(MT:App)にはblogメソッドが実装されているので、そこから取得することも可能です。

sub hdlr_pre_save {
    my ($cb, $app, $obj, $orig_obj) = @_;
    my $blog_id = $app->blog->id;
    …後略…

MT::App::blogの実装は次のようになっています。

MT::App::blog

sub blog {
    my $app = shift;
    $app->{_blog} = shift if @_;
    return $app->{_blog} if $app->{_blog};
    return undef unless $app->{query};
    my $blog_id = $app->param('blog_id');
    if ($blog_id) {
        require MT::Blog;
        my $blog = MT::Blog->load($blog_id);
        $app->{_blog} = $blog;
    }
    return $app->{_blog};
}
Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年9月 3日

Movable Type 5の記事編集画面に任意のボタンを追加する3つのプラグイン

Movable Type 5の記事編集画面に任意のボタンを追加するプラグインをまとめて紹介します。

記事編集画面に任意のボタンを追加

これらのプラグインを利用すれば、デフォルトのエディタで記事を作成する際の編集効率が格段にアップします。

1.EntityRefButtonプラグイン

「EntityRefButtonプラグイン」は、記事編集画面に実体参照用のボタンを追加します。

記事編集画面に実体参照用のボタンを追加

このプラグインは、オリジナルはMT4.2xまでしか対応していません(2010年9月現在)が、oscarさんが改修してMT5対応のプラグインをリリースされました。

2.CustomEditorButton2プラグイン

「CustomEditorButton2プラグイン」は、Movable Type 5の記事編集画面に任意のボタンを追加するプラグインです。

記事編集画面に任意のボタンを追加

デフォルトでは、「ins」「del」「pre」「code」の挿入ボタンと、ボタンの表示位置の並べ替えや、不要なボタンを隠す機能が用意されています。

このプラグインは、オリジナルはMT4.2xまでしか対応していません(2010年9月現在)が、oscarさんが改修してMT5対応のプラグインをリリースされました。

3.CEB2_plusUtilityプラグイン

「CEB2_plusUtilityプラグイン」は、「CustomEditorButton2プラグイン」と組み合わせて、任意の機能を持ったボタンを追加できるプラグインです。

記事編集画面に任意のボタンを追加

MT5用のCustomEditorButton2プラグインを使えば、配布サイトのものをMT5で利用できます。

Comments [2] | Trackbacks [0]
2010年7月27日

Action Streams プラグイン(Movable Type 5 対応)の利用方法:その3

July 27,2010 11:55 PM
Tag:[, , ]
Permalink

日が空いてしまいましたが、「Action Streams プラグイン(Movable Type 5 対応)の利用方法:その3」では、利用サービス一覧を表示するテンプレートを紹介します。

これまでの記事は以下のリンクからご覧ください。

1.特定ユーザーの利用サービス一覧を表示する

次のようなリストを表示します。

特定ユーザーの利用サービス一覧を表示

MTAuthorsタグとMTOtherProfilesタグを組み合わせます。MTAuthorsタグにはdisplay_nameモディファイアをつけて、特定のユーザーを指定します。サブテンプレートで使われているMTOtherProfileVarタグは利用サービスの情報を出力するためのものです。

<mt:SetVar name="author" value="mtbook" />
<mt:Authors display_name="$author" need_entry="0">
<mt:OtherProfiles author="$author">
    <mt:If name="__first__">
<div class="widget-elsewhere widget">
    <h3 class="widget-header"><mt:GetVar name="author" /> の利用サービス一覧</a></h3>
    <div class="widget-content">
        <ul class="action-stream-list">
    </mt:If>
            <li><a href="<mt:OtherProfileVar name="uri" escape="html" />" class="service-icon service-<mt:OtherProfileVar name="type" />"><mt:OtherProfileVar name="label" escape="html" /></a></li>
    <mt:If name="__last__">
        </ul>
    </div>
</div>
    </mt:If>
</mt:OtherProfiles>
</mt:Authors>

MTOtherProfileVarタグのモディファイアの意味は次の通りです。

モディファイア出力内容
type利用サービスを識別するキーワード
label利用サービス名
ident利用サービスを Movable Type に登録する際に入力したユーザー ID
uri利用サービス上でのユーザープロフィールページ URL

次のように、MTAuthorsタグを利用しない方法もあります。

<mt:SetVar name="author" value="mtbook" />
<mt:OtherProfiles author="$author">
    <mt:If name="__first__">
<div class="widget-elsewhere widget">
    <h3 class="widget-header"><mt:Var name="author" /> の利用サービス一覧</a></h3>
    <div class="widget-content">
        <ul>
    </mt:If>
            <li class="service-<mt:OtherProfileVar name="type" />"><a href="<mt:OtherProfileVar name="uri" escape="html" />"><mt:OtherProfileVar name="label" escape="html" /></a></li>
    <mt:If name="__last__">
        </ul>
    </div>
</div>
    </mt:If>
</mt:OtherProfiles>

2.全ユーザーの利用サービスをユーザー別に表示する

次のような複数ユーザーのリストを表示します。

複数ユーザーの利用サービス一覧を表示

この場合、MTAuthorsタグからdisplay_nameモディファイアを除去します。また、h3要素部分には、MTAuthorDisplayNameタグを利用します。

<mt:Authors need_entry="0">
<mt:OtherProfiles author="$author">
    <mt:If name="__first__">
<div class="widget-elsewhere widget">
    <h3 class="widget-header"><mt:AuthorDisplayName /> の利用サービス一覧</a></h3>
    <div class="widget-content">
        <ul class="action-stream-list">
    </mt:If>
            <li><a href="<mt:OtherProfileVar name="uri" escape="html" />" class="service-icon service-<mt:OtherProfileVar name="type" />"><mt:OtherProfileVar name="label" escape="html" /></a></li>
    <mt:If name="__last__">
        </ul>
    </div>
</div>
    </mt:If>
</mt:OtherProfiles>
</mt:Authors>
Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年7月25日

Movable Type用OAuth対応Twitter投稿プラグイン「PostTweet」

July 25,2010 11:55 PM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Typeのブログ記事投稿と連携してTwitterにポストしてくれるPostTweet プラグインを紹介します。

Twitterにポスト

このプラグインは前バージョン「PostToTwitterプラグイン」の後継で、OAuth認証に対応しています。

1.プラグインのダウンロード

PostTweet プラグイン」のページより、最新バージョンの「zip形式」「tar.gz形式」のいずれかのリンクをクリックします。

PostTweet プラグインのページ

2.プラグインのインストール

ダウンロードしたアーカイブを展開し、中にあるplugins配下のPostTweetフォルダを丸ごとpluginsディレクトリにアップロードします。

アップロード後、システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」で「PostTweet」が表示されればOKです。

プラグイン一覧

3.プラグインの設定

「OAuthによる認証」をクリック。

プラグイン設定画面

ダイアログが開くので、「PIN番号を取得」をクリック。

ダイアログ

「PostTweetによるアクセスを許可しますか?」が表示されるので「許可する」をクリック。

アクセスを許可

PIN番号が表示されるのでマウスコピーします。

アクセスを許可

元の画面に戻るので、先程のPIN番号を入力して「実行」をクリック。

アクセスを許可

「認証に成功しました」が表示されればOKです。

アクセスを許可

認証が終わった後、各種設定を行って「変更を保存」をクリックしてください。

各種設定

「フォーマットテンプレート名」はTwitterにポストするときのフォーマットテンプレートを指定します。デフォルトはtmpl/message_format.tmplが指定されています。内容は次の通りです。

<mt:setvar name="title_len" value="140" />
<mt:setvarblock name="title"><mt:entrytitle remove_html="1" /></mt:setvarblock>
<mt:setvarblock name="link"> - <mt:entryshortenedpermalink /></mt:setvarblock>
<mt:setvarblock name="link_len"><mt:var name="link" count_characters="1" /></mt:setvarblock>
<mt:setvar name="title_len" op="-" value="$link_len" />
<mt:var name="title" trim_to="$title_len" /><mt:var name="link" />

フォーマットを変更したい場合はそのファイルの内容を直接書き換えるなどしてください。詳細はプラグインに同梱されているドキュメントに詳しく解説されています。

4.ブログ記事の投稿

ブログ記事を投稿すれば、次のようにTwitterにポストされます。

Twitterにポスト

Twitterへの投稿状況もブログ記事投稿画面に表示されます。

Twitterへのポスト状態

投稿済みの記事をリポストする場合ブログ記事編集画面の「再投稿」をクリックします。

リポスト

Comments [3] | Trackbacks [1]
2010年7月16日

Movable Type用OAuth対応Twitter投稿プラグイン「PostTwiOauth」

July 16,2010 9:30 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Type用のOAuth対応Twitter投稿プラグイン「PostTwiOAuth」を紹介します。

1.プラグインのダウンロード

Movable Type用OAuth対応Twitter投稿プラグイン PostTwiOAuth 0.40 クライアント機能搭載」のページ後方にある「zip形式:PostTwiOauth_0.40.zip」または「tar.gz形式:PostTwiOauth_0.40.tar.gz」をクリック。

プラグインのダウンロード

2.プラグインのインストール

展開した中にあるPostTwiOauth_0.40をPostTwiOauthにリネームしてpluginsディレクトリにアップロードします。

管理画面にアクセスするとアップグレードが開始するので、「アップグレード開始」をクリックします。

アップグレード開始

サインインします。

アップグレード開始

アップグレードが開始します。正常に完了すれば「アップグレードを完了しました!」と表示されるので、「Movable Typeに戻る」をクリックします。

アップグレード開始

システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」で「PostTwiOauth」が表示されていればインストール完了です。

プラグイン一覧

3.設定

プラグインを利用したいブログの「ツール」→「プラグイン」で、「PostTwiOauth」→「設定」をクリックし、「Register an Application」をクリックします。

Register an Application

表示されたページで次の設定を行います。

Application Details

  • アプリケーション名:任意のアプリケーション名を入力(Twitterに表示されます)
  • アプリケーションの説明:任意のアプリケーションの説明を入力。
  • アプリケーションのウェブサイトURL:任意のアプリケーションURLを入力(ブログのトップページのURLなどでもOK)
  • 所属会社/団体:任意の所属会社/団体名を入力
  • サイト:任意のサイト名を入力
  • アプリケーションの種類:「ブラウザアプリケーション」を選択
  • コールバックURL:プラグイン設定画面にある「Callback URL」のURLを設定。必ず「http://」で始めてください。
  • Default Access type:「Read & Write」を選択
  • Twitterでログインする:プラグインからの投稿のみの利用であればチェック不要

保存すれば「Consumer key」と「Consumer secret」が取得できます。

設定完了

「Consumer key」「Consumer secret」「Callback URL」をプラグイン設定画面に入力して、「変更を保存」をクリックします。

プラグイン設定画面

プラグイン設定画面の「Get Access token」をクリック。

Get Access token

接続要求画面にリダイレクトされるので、「許可する」をクリック。

接続要求画面

成功すれば、Movable Typeの管理画面に戻り、「Get Access Token Success!」が表示されます。

接続成功画面

「Back To Plugin config」のリンクをクリックして、プラグイン一覧画面に戻り、プラグイン設定画面の「Get Access token & Twitter Screen Name」がすべてOKになっていることを確認したら、「Test post with your OAuth token」をクリック。

Get Access token

テストツイートに成功すれば、次のような画面に移動します。「Go to this status.」をクリックすれば、Twitterの該当ツイートを表示します。

テストツイート成功

テストツイートに失敗すると次の画面になります。前述のどこかの設定が誤っているので、再度見直してください。

テストツイート失敗

最後に短縮URLサービスのbit.lyを設定します。この設定を行わないと、ブログ記事投稿時にTwitterに同時ポストされません。

bit.ly Setting

設定したあと、ブログ記事を投稿すると次のように表示されます。

ブログ記事投稿

投稿後は、ブログ記事ページに次のような情報が表示されます。

ブログ記事投稿後の情報

4.オプション設定

PostTwiOauthプラグインにはさまざまなオプションが用意されています。3項の設定を行ったあと、プラグイン設定画面に以下のオプションが表示されます。

ツイートに追加するタイトルやハッシュタグを設定することができます。

Entry Post Setting

リツイート時にも同様の設定が行えます。「Retweet This! link tag」はブログ記事にRT用のリンクを追加するためのものです。利用する場合、プラグインに同梱されているretweetmaker.cgiのパーミッションを755などに変更してください。

Entry Post Setting

Google Analyticsキャンペーンコードの設定が行えます。設定の詳細は「リンクにタグを設定する - Analytics ヘルプ」を参照してください。

Google Analytics Campaign Code Setting

MT管理画面上でTwitterのクライアント機能を有効にしたい場合、「Enabel Twitter Client」をチェックします。また、Twitter @Anywhere APIのHovercards機能を利用する場合は「Use Twitter @Anywhere」をチェックします。

Twitter Client Setting

「Enabel Twitter Client」をチェックしておけば、ダッシュボードウィジェット「Twitter with OAuth」が有効になります。

Twitter Client Setting

「Twitter with OAuth」の「Home Time line」をクリックすれば、MTの管理画面にTwitterクライアント画面を表示することができます。

Twitterクライアント画面

「Use Twitter @Anywhere」をチェックしておけば、MT管理画面のクライアント機能のタイムラインにある、@スクリーンネームにマウスをポイントしたときに@Anywhereの「Hovercards」が表示されます。

Twitter Client Setting

さらに「フォロー機能」を利用する場合は、「Connect with Twitter」ボタンをクリックします。

Connect with Twitter

ウィンドウが開くので「Connect」をクリックします。

Connect画面

さきほどクリックしたアイコンにチェックマークがつきます。

Connect with Twitter

Comments [0] | Trackbacks [1]
2010年7月14日

Action Streams プラグイン(Movable Type 5 対応)の利用方法:その2

July 14,2010 12:00 PM
Tag:[, , ]
Permalink

Action Streams プラグイン(Movable Type 5 対応):その1」の続きです。

5.サービスの追加

作成したブログに外部サービスを登録します。

「ユーザー」→「一覧」をクリックして該当のユーザー名をクリックするか、あるいは管理画面上部のユーザー名をクリック。

ユーザー属性

ユーザー名

ユーザー情報の編集画面が表示されるので、「ユーザー属性」→「利用サービス」をクリック。

利用サービス

「プロフィール追加」をクリック。

プロフィール追加

外部サービスを選択して、アカウント名や収集項目など、必要な項目を入力します。

プロフィール追加

サービスが追加されました。一覧にある「表示」をクリックすれば該当サービスのページに移動します。他のサービスを追加する場合、「プロフィール追加」をクリックしてさきほどと同じ手順を繰り返します。

サービス一覧画面

この状態でブログを再構築すれば、トップページにアクションの一覧が表示されます。

サービス一覧画面

ページにアクションを表示するまでの基本的な設定はこれで完了です。

5.アクションの管理

トップページに表示するアクションの表示・非表示や削除、あるいは過去のアクションの定期削除などの管理が行えます。

ユーザー情報の編集画面にある「ユーザー属性」→「アクションストリーム」をクリック。

ユーザー属性

アクションの一覧が表示されます。この画面で表示・非表示の設定やアクションの削除が行えます。MT4での動作は削除したアクションが次回の再構築で再取得されていた記憶がありますが、MT5版では大丈夫なようです。

アクション一覧画面

定期削除を行うには、システムのプラグイン一覧の「Action Streams」→「設定」をクリックし、「自動削除を有効にする」をチェックします。チェックすると「自動削除の間隔」が表示されるので、日数を入力して「変更を保存」をクリックします。

アクション一覧画面

Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年7月13日

Action Streams プラグイン(Movable Type 5 対応)の利用方法:その1

July 13,2010 9:30 AM
Tag:[, ]
Permalink

告知がかなり遅れましたが、Movable Type 5 対応の Action Streams プラグインが公開されています。 本エントリーではAction Streams プラグインの利用方法を紹介します。

Action Streams プラグインおよびCommunity Action Streamsプラグインを利用することで、Twitterなどの更新情報をMovable Type に表示することができるようになります。

Action Streams のバージョン 2.3

時間の都合上、何回かに分けて掲載します。

1.プラグインのダウンロード

githubにある Action Streams のバージョン 2.3の「zip」または「tgz」をクリックして、プラグインアーカイブをダウンロードします。

Action Streams のバージョン 2.3

同じく、Community Action Streams のバージョン 1.4の「zip」または「tgz」をクリックして、プラグインアーカイブをダウンロードします。

Community Action Streams のバージョン 1.4

2.プラグインのインストール

それぞれのプラグインアーカイブを展開し、次の作業を行います。

Action Streams

  • pluginsフォルダにあるActionStreamsフォルダをpluginsディレクトリにアップロード。
  • mt-static/pluginsフォルダにあるActionStreamsフォルダをmt-static/pluginsディレクトリにアップロード。
  • ASTestというフォルダは利用しません。

Community Action Streams

  • pluginsフォルダにあるCommunityActionStreamsフォルダをpluginsディレクトリにアップロード。

アップロードした後、管理画面にアクセスするとアップグレードが開始するので、「アップグレード開始」をクリック。

アップグレード開始

サインインします。

アップグレード開始

「アップグレードを完了しました!」が表示されればアップグレード完了です。「Movable Typeに戻る」をクリックして管理画面に戻ります。

アップグレード開始

インストールが完了すれば、システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」をクリックした先のプラグイン一覧に、「Action Streams 2.3」と「Community Action Streams 1.4」が表示されます。

プラグイン一覧

3.ブログの作成

プラグインをインストールすると、Action Streams用のテーマが利用できるようになります。ここではブログを新しく作成する手順で紹介します。

任意のウェブサイトで「ブログ」→「新規作成」をクリックし、ブログテーマから「アクションストリーム」を選択します。デザインはクラシックブログと同じです。
ウェブサイトの作成では「アクションストリーム」は選択できません。

ブログの作成

4.プラグインの設定

作成したブログのメインページを定期的に再構築する設定を行います。

ブログの「ツール」→「プラグイン」をクリックし、プラグイン一覧の「Action Streams 2.3」→「設定」をクリックし、「再構築を有効にする」をチェックして、「変更を保存」をクリックします。

プラグインの設定

この設定を有効にするには、スケジュールタスクを有効にする必要があります。スケジュールタスクを有効にするには、Movable Typeに同梱されている、tools/run-periodic-tasksをcronで実行します。

Action Streams プラグイン(Movable Type 5 対応)の利用方法:その2」に続きます。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年5月 1日

Movable Type プラグイン一覧(MT5対応)

May 1,2010 12:55 AM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Type 5 対応のプラグインの一覧です。国内サイトで配布されているプラグインでMT5専用、あるいはMT4.xからのアップグレードまたはMT5での動作確認等が配布先で明示されたものを掲載しています。

本エントリーに掲載されていないプラグインでも、MT5で動作可能なものが多く存在すると思われますので、「Movable Type プラグイン一覧(MT4 対応)」等から配布サイトへ進み、動作状況を確認するか、実際にお試しください。

注:▲印はMovable Type プラグイン一覧(MT4 対応)から引き継いだもので、私自身がMT5での動作確認に関する情報を得られていないものです。

なお、動作確認状況の多くは、「WolaWola」の小野崎さんのエントリーを参考にして頂きました。この場をお借りしてお礼申し上げます。

注意事項

  • 掲載している全てのプラグインについて動作の正常性を確認している訳ではありません。
  • プラグインに関するご質問は配布元へお願い致します。
  • すべてのプラグインを網羅できている訳ではありません。掲載もれ等ございましたらご連絡ください。

以下、プラグインを配布サイトのアルファベット順に並べています(検索のしやすさから機能別・アルファベット別も考えましたが、エントリーの保守性を優先させて頂きました)。

更新履歴

2011.09.29
DeleteAssetWithDeleteCFAsset を追加しました。
TextareaTabEnabler を追加しました。
ImageSizeModifier を追加しました。
MaxImageWidth を追加しました。
BlogEntryAllCount を追加しました。
MondayCalendar を追加しました。
EntryAssetListing を追加しました。
Linklist を追加しました。
CurrentStyle を追加しました。
CommentEmailByteChanger を追加しました。
RevisableAsset を追加しました。
AnotherCustomFields を追加しました。
OpenGraphLike を追加しました。
DynamicMTML を追加しました。
AddKeywordsToList を追加しました。
GoogleMapsCustomFields を追加しました。
ExtendEntryListing を追加しました。
ExtendTaggableListing を追加しました。
CustomFieldsListing を追加しました。
AccessRankingGA を追加しました。
CustomFieldDate を追加しました。
SortEntryAssets を追加しました。
RebuildByChangeWidget を追加しました。
RebuildByUpdateAsset を追加しました。
ExtendAssetListing を追加しました。
2011.05.16
FBWallPost を追加しました。
FacebookActionStreams を追加しました。
FacebookPoster を追加しました。
BodyFieldCustomizer を追加しました。
BodyFieldEraser を追加しました。
AssetApearsin を追加しました。
EntryExporter を追加しました。
FBPageHelper を追加しました。
UserEmailChecker を追加しました。
ReturnArgsChanger を追加しました。
AssetFolderViewer を追加しました。
RebuildEntryById を追加しました。
CategorySelectorFilter を追加しました。
Pixenate を追加しました。
Anchors を追加しました。
LimitPerPageChanger を追加しました。
CategoryUtil を追加しました。
ApproveCommentPermission を追加しました。
JapaneseYear を追加しました。
Randomize を追加しました。
Footnote を追加しました。
CustomFieldDataChecker を追加しました。
ListingCustomField を追加しました。
Nohyphen を追加しました。
QuickBrownFox を追加しました。
TagAbbr を追加しました。
TagAcronym を追加しました。
TwitterInfo を追加しました。
CommentAuthorIdentity を追加しました。
2010.12.04
FirstAccsessURL を追加しました。
AssetUnlink を追加しました。
SmartBReak を追加しました。
FormattedDate を追加しました。
RebuildParentIndex を追加しました。
2010.11.22
AltTmplForEachUser を追加しました。
LogCleaner を追加しました。
BlogPrefsSet を追加しました。
MTePub を追加しました。
TwiOAuthCommenter を追加しました。
AvailableWidgetSorter を追加しました。
AssetDateModified を追加しました。
Object を追加しました。
TwitComment を追加しました。
2010.10.28
AutoThumbnail を追加しました。
AddAccesskey を追加しました。
2010.10.22
ConfigAssistant を追加しました。
EntryRevision を追加しました。
IsInArray を追加しました。
MTZen-Coding を追加しました。
FoursquareActionStream を追加しました。
2010.08.15
AssetExporter を追加しました。
AutoTagging を追加しました。
DuplicateEntry を追加しました。
ePublisher を追加しました。
ExtendArchives を追加しました。
FlickrPhotosList を追加しました。
ForceIndexContext を追加しました。
MTAppjQuery を追加しました。
MultiFileUploader を追加しました。
PageBute を追加しました。
PageExporter を追加しました。
ParentalInclude を追加しました。
PostTweet を追加しました。
SettingExporter を追加しました。
2010.05.28
Include Map を追加しました。
CharsetEncoder を追加しました。
mt-plugin-oauth-framework を追加しました。
SearchStringHighlight を追加しました。
QuickEntry を追加しました。
EntryPrefsFixer を追加しました。
TweetFlickrPhotostream を追加しました。

プラグイン

MovableType.org

ConfigAssistant
http://plugins.movabletype.org/config-assistant/
ブログに独自の設定項目を追加する(MT5で使う場合の修正内容

2xup.org

HeadingLevelConverter
http://2xup.org/log/2007/08/30-2311
見出しレベルを調整するモディファイアを追加

Alfasado

DynamicMTML
http://junnama.alfasado.net/online/2011/06/_cmsmovabletypewordpress_movabletype_movable_type_movable_typemtarchivetype.html
mod_rewrite を利用してコンテンツへのリクエストをDynamic Site Bootstrapper(.mtview.php)に処理させることで、静的ファイルに記述されたMTMLをダイナミックパブリッシングエンジンを用いて動的ビルドすることの出来るMovable Type拡張
ePublisher
http://alfasado.net/contents/news/201008102346.html
Movable Typeベースの電子書籍編集・出版ソリューション
▲LogViewer4MTOS
http://alfasado.net/contents/labs.html
Movable Type Open Source(MTOS) のアクセス解析のためのプラグイン
▲TypeChange
http://typechange.alfasado.net/
Movable TypeとTypePad の相互乗り換えを可能にする

ARK-WEB

A-Form
http://www.ark-web.jp/movabletype/index.html
自由度の高いフォームを簡単に複数設置
▲MultiPreview
http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/2240.html
非公開状態のエントリー(ブログ記事)やWebページのプレビューにパーマリンクを持たせる
▲NoProcess
http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/3223.html
NoProcessで括ったテンプレートタグを評価せずにそのまま出力
RelationalPage
http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/3993.html
ブログ記事・ウェブページに記事関連ページを定義し、表示する機能を提供する
TemplateLinkedFileManager
http://www.ark-web.jp/blog/archives/2009/07/movable_type-template_lined_file_manager.html
MTテンプレートの「ファイルへのリンク」のパスやテンプレート名をCSVファイルで一括設定する

blog.aklaswad.com

▲BuildTracer
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/buildtracer.html
Movable Type の再構築の動作を表示
CustomEditorButton2
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/customeditorbutton2.html
管理画面のブログ記事投稿画面に、任意の機能を持ったボタンを追加
EntryUtilButtons
http://blog.aklaswad.com/2008/000410.html
CustomEditorButton2 用の追加プラグイン
▲FaviconManager
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/faviconmanager.html
ブログにFaviconを追加
▲GuitarTool
http://blog.aklaswad.com/2008/000448.html
ギターのコード譜を画像表示する
▲HatenaBookmarkWidget
http://blog.aklaswad.com/2007/000170.html
はてなブックマークの、該当のブログ全体での被ブックマークをダッシュボードに表示
IncludeMap
http://blog.aklaswad.com/2010/000477.html
テンプレートの編集画面に、インクルードされているテンプレートの一覧を表示
▲JotLine
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/jotline/
ネット上の各種ショートメッセージサービスを統合的に扱うためのプラグイン
▲Movabug
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/movabug.html
プラグイン開発支援
mt-plugin-oauth-framework
http://blog.aklaswad.com/2010/000476.html
MTからOAuthを使う
TaggingHelper
http://blog.aklaswad.com/2007/000218.html
タグ入力支援
TagOverride
http://blog.aklaswad.com/2009/000459.html
MTML自身で、既存のMTタグの動作を上書きする事ができるプラグイン

blog.bulknews.net

PubSubHubbub
http://github.com/miyagawa/MT-PubSubHubbub
ブログ更新のフィードリーダーへの反映をリアルタイムに行なえる仕組みを提供

BSDあれこれ

FBWallPost
http://www.macminiosx.com/2011/05/mt_facebook_fbwallpost.html
ブログ記事情報をFacebookのウォールに投稿する
PostTwiOAuth
http://www.macminiosx.com/2010/03/movable_typeoauthtwitter_postt.html
OAuth認証でTwitterに投稿する
ReTweet
http://www.macminiosx.com/2009/08/retweet_03_movable_type.html
ブログ記事にTwitter のRetweet リンクを出力する
TwiOAuthCommenter
http://www.macminiosx.com/2010/10/twitter_mt_twioauthcommenter.html
Movable Typeのコメント投稿時にTwitter OAuth APIを利用して認証を行う

CHIBATCH.JP

XHTML2HTML
http://blog.chibatch.jp/introduction/xhtml2html.html
XHTMLをHTMLに変換する
GooglePageTracker
http://chibatch.jp/blog/archives/mt-plugin-googlepagetracker.html
Google Analyticsで外部リンクトラッキングのためのコードを挿入する

CSS HappyLife

▲emoddy
http://css-happylife.com/log/movabletype-plugin/000348.shtml
エントリー時に絵文字が挿入出来るようになる
▲tagAssist
http://css-happylife.com/log/movabletype-plugin/000330.shtml
タグ入力をアシスト

gabs.log

AutoThumbnail
http://gabs.cc/blog/bun/topic20101022-1017.php
ファイルアップロード時にサムネイル画像を自動生成

GoodPic

OpenGraphLike
http://www.goodpic.com/mt/archives2/2011/07/mt-facebook-googleplus-tweet.html
Facebook Like, Google Plus, Tweet, Evernote Clip, はてなブックマーク, Tumblr, Mixiチェック, Gree いいね の各ボタンを追加

Junnama Online (Mirror)

▲BackgroundRebuilder
http://junnama.alfasado.net/online/2008/03/movable_type_backgroundrebuild.html
run-periodic-tasks 実行で全てのブログを再構築
▲Belong2ParentCategories
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/post_128.html
ブログ記事投稿時、選択したカテゴリーの親カテゴリーにも強制的に属するようにする
▲BlogSelectorDialog
http://junnama.alfasado.net/online/2008/12/yaml.html
システムメニューからブログ記事作成画面に遷移が可能
▲BusinessYear
http://junnama.alfasado.net/online/2007/08/mt4_1.html
「年度」アーカイブ用プラグイン
ChangeTemplateBuildType
http://junnama.alfasado.net/online/2009/02/changetemplatebuildtype.html
公開設定をプルダウンメニューで選択できるようにする
▲CMSCache
http://junnama.alfasado.net/online/2009/02/_mt.html
CGIへのリクエストの間、メモリ上に一時的に保存されるキャッシュと、指定したオブジェクトに変更が加えられた際にクリアされるキャッシュを使えるようにする
CMSContext
http://junnama.alfasado.net/online/2010/02/new_cmscontext.html
管理画面でテンプレートタグを使えるようにする
▲CommenterSignup
http://junnama.alfasado.net/online/2008/12/commentarsignup01.html
登録済みの(有効な)ユーザーが別のブログにサインアップを試みた時、入力情報(名前、表示する名前、メールアドレス、パスワード等)がすべて一致したら、そのブログへのサインアップを許可したり、最初にサインアップした時にすべてのブログへコメントユーザーとしてサインアップさせることを可能にする
▲Duplicate
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/mt_duplicate.html
ブログ記事の「複製」を行う
▲Entries
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtobjectlike.html
MTEntriesでtarget(カラム名), operator(条件), query(クエリ)を指定して絞り込めるようにする
▲EntryAsset
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/entryasset.html
ブログ記事編集画面からアイテムの名前やタグを編集
▲EntryBlock
http://junnama.alfasado.net/online/2009/08/mt_entryblock.html
条件指定による、特定のブログ記事コンテキストに移動
▲EntryHoliday
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtifentryisinholiday.html
祝日に関するテンプレートタグを提供
▲EntryNumberByDay
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtentrynumberbyday.html
同日に2つ以上のエントリがある場合に、出力ファイルをナンバリング形式にする
▲EntryPageNextPrev
http://junnama.alfasado.net/online/2008/11/post_188.html
MTEntryNext,MTEntryPreviousの拡張
EntryPrefsFixer
http://junnama.alfasado.net/online/2010/05/movable_type_9.html
ブログ記事の表示オプションを全ユーザーで同一にする
▲EntryReview
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/mtosmt41.html
MTOS/MT4.1のエントリーステータス「未公開(承認待ち)」を使えるようにする
▲FileInfoMgr
http://junnama.alfasado.net/online/2008/05/post_177.html
MTから生成された不要な静的ファイルをまとめて削除
▲FlattingTemplate
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/flattingtemplate.html
テンプレートを保存すると自動的にフラット化する(TemplateHammer と併用)
▲FutureEntries
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtfutureentries.html
再構築時点から日付ベースで未来の5件のエントリーを取り出す
▲IfEntryIsinCategory
http://junnama.alfasado.net/online/2008/11/ifentryisi.html
カテゴリーのループの中で、自ブログ記事が属している場合に真を返すテンプレートタグを提供
▲IfPreview
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/mtifpreview.html
プレビュー時だけ内容を出力するブロックタグ
▲IfItemIsOdd
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/ifitemisodd.html
ブログ記事やカテゴリーの偶数奇数を判別
ImgAltChecker
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/altmtimgaltchecker.html
プレビュー時に画像のalt属性をチェックする
▲LiteSearch
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/litesearch.html
シンプル・軽量な mt-search.cgi 代替 Bootstrap アプリケーション
LoveRebuild
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/love.html
配下のブログの再構築を行うウィジェットを表示
▲MovaMotion
http://junnama.alfasado.net/online/2009/05/post_209.html
携帯電話から使うMTベースのTwitter風マイクロブログ
▲Moober
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/post_155.html
携帯からMTにメールで投稿するMoblogプラグイン
▲Pager
http://junnama.alfasado.net/online/2008/04/_mtpag.html
リスト系アーカイブの静的ファイルを分割
▲Path2Alias
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/path2alias.html
特定の EntryPermalink や ArchiveLink を指定したエイリアスへのリンクに置換
▲Post2AHL
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/post_138.html
プレビュー画面からAnother HTML LintへHTMLソースをポストするボタンを追加
▲PrevNextInCategory
http://junnama.alfasado.net/online/2008/08/previousnextincategory.html
同一カテゴリーの前後のエントリーを出力するPreviousNextInCategoryプラグインの改良
▲Protection
http://junnama.alfasado.net/online/2008/04/movable_type_3.html
指定時間以内にログインを指定回数失敗した場合、そのIPアドレスからログインを不能にする
▲QuickEdit2
http://junnama.alfasado.net/online/2009/06/post_215.html
ページ上で記事を編集
▲QuickEdit
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/quickedit.html
出力されたブログ記事アーカイブのページからブログ記事編集画面へ移動
QuickEntry
http://junnama.alfasado.net/online/2010/05/quickentry.html
ダッシュボードからブログに投稿できるダッシュボンードウィジェット
▲RebuildAt1stView(Beta)
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/post_153.html
ハイブリッド・パブリッシング
RebuildIndexById
http://junnama.alfasado.net/online/2007/08/rebuildindexbyid.html
ブログをまたがってインデックスを再構築する
▲RebuildParentCategories
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/post_158.html
サブカテゴリーのエントリー投稿時に親カテゴリーアーカイブを再構築する
▲RequestCache
http://junnama.alfasado.net/online/2009/01/mtrequestcache.html
テンプレートタグで囲まれた部分は、単一の(cgiへの)リクエスト中であればキャッシュを使う
▲RelatedCatEntriesByBasename
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/mobabletype40.html
ブログ記事の「出力ファイル名(basename)」とカテゴリーの「出力ファイル名(basename)」が一致するブログ記事を出力
▲RichTextFilter
http://junnama.alfasado.net/online/2007/08/movabletype4wysiwyghtmlie.html
MT4のWYSIWYG(リッチテキスト)エディターが生成するHTMLをクリーンアップ
▲SidebarImage
http://junnama.alfasado.net/online/2008/04/post_172.html
画像の挿入をドラッグ&ドロップで行えるようにする
▲SimpleAuth
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/_quic.html
ログインユーザー限定ページを設定
▲SmartReturn
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/mthtml.html
HTMLから連続した改行とかをクリーンアップ
▲SpecificField
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/specificfield.html
特定のブログ記事の特定のフィールド値を出力する
▲StylelessImage
http://junnama.alfasado.net/online/2007/10/mt4classstyle.html
画像挿入の際に、位置指定「なし」を選択
▲StylePreview
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/stylepreview.html
ブログ記事編集画面の「確認」時にテンプレート及びCSSが反映された公開状態と同様の見栄えで確認
▲tag2xhtml
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/tag2xhtml.html
MT4のWYSIWYG(リッチテキスト)エディターが生成するHTMLをクリーンアップ
▲TemplateSelector
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/movable_type4.html
ブログ記事毎に予め用意しておいたテンプレートを切り替え可能にする
▲TemporaryFileCleaner
http://junnama.alfasado.net/online/2007/10/mt4_2.html
ブログ記事編集画面でプレビュー時に生成される一時ファイルを削除する
▲TouchMe
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/touchme.html
FastCGI環境でプラグインの追加や変更を簡単に反映させる
▲Unicode::Normalize
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/unicodenormalize.html
Unicode::Normalizeを利用して正規化するテキストフィルター
UserDashboard
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/mt5_1.html
MT5:ユーザーダッシュボードに左メニューを追加
ViewSite
http://junnama.alfasado.net/online/2010/02/mt4_3.html
ダッシュボードやシステムメニューに「サイトの表示」リンクを表示

Kickstart my heart

▲DashboardTwitter
http://www.luckypines.com/mt/2007/08/dashboard_twitter.html
MT4のダッシュボードから直接Twitterでつぶやける
▲HatenaAuth
http://www.luckypines.com/mt/2007/08/idmovable_type_4.html
http://www.luckypines.com/mt/2008/11/mt-42xapi.html(4.2x対応版)
はてなIDでMovable Type 4ベースのブログにコメントする
▲MTHatenaStar
http://www.luckypines.com/mt/2007/08/mthatenastar.html
はてなスターをMovable Typeで表示

KWLOG

▲mt-Gravatar
http://blog.makotokw.com/portfolio/movabletype/gravatar_for_movable_type/
Gravatorを使ってコメント投稿者のアバター画像を表示する

MovableType備忘録

▲GetDate
http://bizcaz.com/archives/2009/04/11-044731.php
今日の日付の取得や任意の日付を作成
▲MTIfFileExist
http://bizcaz.com/archives/2007/08/18-191029.php
ファイル(or ディレクトリ)の存在をチェックして処理を分岐
▲MTLoopContainer
http://bizcaz.com/archives/2007/02/10-015235.php
ブログ記事やコメントのリスティングとは独立したループ処理を行う
▲MTRelativePath
http://bizcaz.com/archives/2007/05/22-195035.php
任意のURLからドキュメントルートからのパス・URL・ファイル名等を取得
MTRemoveBlank
http://bizcaz.com/archives/2007/09/09-174534.php
ページ内のタグとタグの間のスペースとタブを削除する。ダイナミック・パブリッシングにも対応

naoyaのはてなダイアリー

mt-ban-norefertb
http://d.hatena.ne.jp/naoya/20050703
言及リンク(元記事へのリンク)がないトラックバックを弾く

nlog(n)

▲aprilfoolreverse
http://nlogn.ath.cx/plugins/aprilfoolreverse/index.html
サイトの文字を逆順に出力するプラグイン
removeOnclick
http://nlogn.ath.cx/plugins/removeonclick/
RSSからonclick 属性を削除し、 Feed Validator for Atom and RSS http://feedvalidator.org/ での警告メッセージ抑止

Ogawa::Buzz

▲BatchAuthorCreator
http://code.as-is.net/public/wiki/BatchAuthorCreator.ja_JP
複数のユーザ(およびユーザの個人用のブログ)を一度にまとめて登録する機能を提供
▲BlogSkeletonCloner
http://code.as-is.net/public/wiki/BlogSkeletonCloner.ja_JP
Movable Typeのブログのスケルトン(=コンテンツ以外の部分)のみを複製
▲DeliciousTags
http://code.as-is.net/public/wiki/DeliciousTags_Plugin.ja_JP
del.icio.usに登録している自分のタグを読み込んで表示する
▲DuplicateEntries
http://code.as-is.net/public/wiki/DuplicateEntries.ja_JP
Movable Typeのブログ記事やウェブページを複製
▲EstCrawler
http://code.as-is.net/public/wiki/EstCrawler.ja_JP
エントリーをまとめてHyper Estraierのデータベースに追加したり、エントリの追加・削除に応じてHyper Estraierのデータベースを自動的に更新したりする機能を提供
▲FiscalYearlyArchives
http://code.as-is.net/public/wiki/FiscalYearlyArchives.ja_JP
年度別アーカイブを生成
▲HatenaBookmarker
http://code.google.com/p/ogawa/wiki/HatenaBookmarker
ブログ記事やウェブページをはてなブックマークにポストする(はてなのアカウントが必要)
▲I18NHelper
http://as-is.net/blog/archives/001401.html
MT-I18N プラグインの4.2版
▲KeywordsAsTags
http://code.as-is.net/public/wiki/KeywordsAsTags_Plugin.ja_JP
投稿時にブログ記事キーワードを「タグ」として登録
MemcachedLocal
http://code.as-is.net/public/wiki/MemcachedLocal.ja_JP
FastCGI環境などでのテンプレートの再構築を高速化を実現
Minifier
http://as-is.net/blog/archives/001373.html
JavaScriptやCSSのMinify機能を実現
▲ModifiableSetVarBlock
http://code.as-is.net/public/wiki/ModifiableSetVarBlock.ja_JP
MTSetVarBlockタグでmodifierを使えるようにする
▲ModifiedDate
http://code.as-is.net/public/wiki/ModifiedDate_Plugin.ja_JP
指定したファイルまたはインデックステンプレートの更新時刻を表示する
▲mt-cats2tags
http://code.as-is.net/public/wiki/mt-cats2tags.ja_JP
ブログ記事のカテゴリーラベルをMT 3.3以降のタグにコンバートするCGIスクリプト
▲mt-keywords2tags
http://code.as-is.net/public/wiki/mt-keywords2tags.ja_JP
ブログ記事のキーワードをMT 3.3以降のタグにコンバートするCGIスクリプト
▲MTTruncateURL
http://code.as-is.net/public/wiki/MTTruncateURL_Plugin.ja_JP
Canonical URLを相対URLに変換する
▲SortableCategories
http://code.as-is.net/public/wiki/SortableCategories
ドラッグ&ドロップ操作でカテゴリやフォルダをユーザの好きなようにソートする
TagSupplementals
http://code.google.com/p/ogawa/wiki/TagSupplementals
「タグ」に便利機能を追加・拡張
▲TBBuiltinThrottleFix
http://code.as-is.net/public/wiki/TBBuiltinThrottleFix_Plugin.ja_JP
MT::App::Trackback::_builtin_throttleにパッチ当てするプラグイン
Templets
http://code.as-is.net/public/wiki/Templets
Templetsフレームワークのコア機能を実装
TheSchwartzStats
http://code.as-is.net/public/wiki/TheSchwartzStats.ja_JP
TheSchwartzのステータスを表示するダッシュボード・ウィジェット
▲WidgetSetExtension
http://as-is.net/blog/archives/001349.html
ウィジェットセットの編集画面で新しいウィジェットを作成・追加

Open MagicVox.net

AltTmplForEachUser
http://www.magicvox.net/archive/2010/11031440/
ログインするユーザ毎に使用する代替テンプレートの切り替えが可能
Anchors
http://www.magicvox.net/archive/2011/02131853/
ブログ記事に挿入した図表番号を自動的に振りふる
BlogPrefsSet
http://www.magicvox.net/archive/2010/11141509/
ブログやウェブサイトの全般設定の値をセットとして保存し、必要に応じて一括切り替えが可能
▲CPEntries
http://www.magicvox.net/archive/2008/08241648/
ブログ記事を最新のコメント投稿/トラックバック受信の順に並べるCPEntries プラグインのMT4版
Demoize
http://www.magicvox.net/archive/2010/10311453/
管理画面にあるメニューについて、ユーザ毎に実行できる機能を制限
Footnote
http://www.magicvox.net/archive/2011/01221510/
記事内で脚注(footnote)を利用できるようにする
▲hatenaSync
http://www.magicvox.net/archive/2009/02111447/
記事を投稿すると、記事タイトルとそのリンクをはてなダイアリーに自動的に投稿
▲IndexTemplateRebuilder
http://lab.magicvox.net/trac/mt-plugins/wiki/IndexTemplateRebuilder
テンプレート内から他のインデックステンプレートを再構築するためのタグを追加
IsInArray
http://www.magicvox.net/archive/2010/10072217/
配列変数/ハッシュ変数に任意の値が含まれるか判断する
JapaneseYear
http://www.magicvox.net/archive/2011/01262310/
西暦を和暦に変換
▲KeyCached
http://home.magicvox.net/trac/mt-plugins/wiki/KeyCached
テンプレートの再構築結果をキャッシュし,次回の再構築でキャッシュを利用することで再構築処理を高速化
▲LastYearEntries
http://www.magicvox.net/archive/2008/09121803/
昨年の今日を基準に、前後 n 日間の範囲に投稿された記事を抽出
LogCleaner
http://www.magicvox.net/archive/2010/11072239/
ログ画面で特定のログだけを削除
▲livedoorSync
http://www.magicvox.net/archive/2009/02112112/
記事を投稿すると、記事タイトルとそのリンクをlivedoor ブログに自動的に投稿
▲LocalBlock
http://www.magicvox.net/archive/2008/02241215/
ローカルスコープ変数を作る
MailSync
http://www.magicvox.net/archive/2010/04291519/
記事を作成/公開した時に、メール投稿をサポートするブログなどにクロスポストする
▲MathOperatorExpander
http://www.magicvox.net/archive/2008/03081823/
変数操作を拡張
▲mixiSync
http://www.magicvox.net/archive/2006/02041724/
MovableTypeの記事をmixi日記へコピーするためのプラグイン(4.1~)
QuickBrownFox
http://www.magicvox.net/archive/2011/01172225/
サンプル文字列の入力
Randomize
http://www.magicvox.net/archive/2011/01231706/
ブログ記事やコメントなどをランダムに表示
▲RecentSearchString
http://www.magicvox.net/archive/2008/03262359/
最近使用された検索キーワードを取得
▲RecommendedEntry
http://www.magicvox.net/archive/2007/02121659/
簡易的な記事リコメンデーション機能を実現
SearchStringHighlight
http://www.magicvox.net/archive/2010/05152010/
検索キーワード付近を抜き出して表示
▲SearchResultsCache
http://www.magicvox.net/archive/2008/03082243/
検索結果をキャッシュすることで高速化
▲SimpleComments
http://www.magicvox.net/archive/2009/03201431/
Adam Kalsey 氏開発の SimpleComments プラグイン 4.25 対応版
TagAbbr
http://www.magicvox.net/archive/2011/01161521/
略語を自動的に展開
TagAcronym
http://www.magicvox.net/archive/2011/01161530/
タ頭字語を自動的に展開
▲TemplateNoteDebug
http://www.magicvox.net/archive/2009/03071457/
タグに指定されたアトリビュートを自由に文字列として整形して出力(既存のMTTemplateNote タグを上書き)
▲Testament
http://www.magicvox.net/archive/2008/12071726/
設定した日数の間、そのユーザのログインがなかった場合に遺言が実行される
TinyLPO
http://www.magicvox.net/archive/2008/10061124/
検索エンジンの検索ワードから関連リンクを提示する
TinyurlUtil
http://www.magicvox.net/archive/2010/04030941/
記事作成画面にTinyURLの短縮URLを表示
Translator
http://www.magicvox.net/archive/2010/03101929/
言語毎の辞書を事前に登録しておき、表示する際に適切な言語に翻訳
TwitterSupport
http://www.magicvox.net/archive/2010/04031406/
ブログ記事タイトルとURLのTwitterへのポストが選択可能
▲YahooKeywordSuggest
http://www.magicvox.net/archive/2008/04151715/
記事の内容から頻繁に使われている単語をキーワードの候補として抽出
▲YahooSearchStringUnits
http://lab.magicvox.net/trac/mt-plugins/wiki/YahooSearchStringUnits
関連検索ワードを表示

proglab

▲mixiSync
http://proglab.homelinux.net/software/mixiSyncForMT4/
MovableTypeの記事をmixi日記へコピーするためのプラグイン

skuare.net

▲MTForum
http://www.skuare.net/2008/02/movable_typemt_forum.html
Movable Typeでフォーラムを作成

SKYARK System

AutoTagging
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/autotagging.html
記事のタグ付けを自動化する
DuplicateEntry
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/duplicateentry.html
ブログ記事を複製または移動する
IndentFolderTree
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/IndentFolderTree.html
フォルダ一覧一覧画面で親子関係にあるフォルダをインデント表示
MultiFileUploader
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/multifileuploader.html
複数ファイルを一括でアップロード
PageBute
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/2642.html
静的ページ用ページ分割
ParentalInclude
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/parentalinclude.html
ウェブサイトとブログのテンプレート連携を便利にする
UseEnvVar
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/useenvvar.html
サーバ環境変数を取得

Technology on Information

ArchiveUploader
http://tec.toi-planning.net/mt/archiveuploader/
「アイテム」や「インデックステンプレート」をZIP形式やTGZ形式でアップロード
AssetArchives
http://tec.toi-planning.net/mt/assetarchives/
アイテムをエントリーアーカイブとして扱えるようにする
Base64
http://tec.toi-planning.net/mt-column/plugin/base64/
バイナリデータをBase64でエンコードする
CategorySearch
http://tec.toi-planning.net/mt/categorysearch/
カテゴリー情報でブログ記事を検索
CKEditor for MT
http://www.dakiny.com/archives/movable-type/movable_type_50ajaxwysiwygckeditor_for_movable_typ/
FCKEditorの後継WYSIWYGエディタ「CKEditor」のMovable Type版
CustomDefaultFields
http://tec.toi-planning.net/mt/customdefaultfields/
「タイトル」や「本文」といったフィールドに関するカスタマイズを可能にする
CustomFieldsSearch
http://tec.toi-planning.net/mt/customfieldssearch/about/
カスタムフィールドの内容を対象にして検索
Dumper
http://tec.toi-planning.net/mt/dumper/
エントリー情報をYAMLやJSONフォーマットで出力
EnhancedCategory
http://tec.toi-planning.net/mt-column/plugin/enhancedcategory/
カテゴリーを必須項目にしたり、特定のカテゴリーを選択できなくする
FillInForm
http://tec.toi-planning.net/mt/fillinform/
HTML::FillInFormをMovableTypeで利用可能にする
Locator
http://tec.toi-planning.net/mt/locator/
MTの各データ(ユーザー、ブログ、エントリー)に、位置情報を関連付ける
MultiBlogExt
http://tec.toi-planning.net/mt-column/plugin/multiblogext/
ブログ記事の削除時にインデックステンプレートを再構築
Period
http://tec.toi-planning.net/mt/period/
ブログ記事に期間の情報を関連付ける。スケジュールタスクと連携して、ブログ記事を自動で下書きにすることも可能
QuickRebuild
http://tec.toi-planning.net/mt/quickrebuild/
ワンクリックで特定のアーカイブタイプまたはシステムの全てのブログを再構築
SearchEngine
http://github.com/usualoma/movable-type-plugin-search-engine
mt-search.cgiに対してGoogleやYahoo!の検索APIを利用してサイトを検索する機能を追加
ScriptInjection
http://tec.toi-planning.net/mt/scriptinjection/
エントリー編集画面に対して任意のJavaScriptを挿入
SharedCategories
http://tec.toi-planning.net/mt/sharedcategories/manual/
ブログ間でカテゴリーを共有
StyledFields
http://tec.toi-planning.net/mt/styledfields/
カスタムフィールドで追加したフィールドに対してCSSを追加してフィールドのデザインを調整
TinyMCE
http://tec.toi-planning.net/mt/tinymce/
を使ってブログ記事やウェブページのフィールドを編集可能にする

The blog of H.Fujimoto

ActionStreams
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/11/15-171130.php
Movable Type 4のアクションストリームプラグインをMovable Type 5で動作するようにしたもの
AnotherCustomFields
http://feedproxy.google.com/~r/atom-hfj/~3/USL7Hu5PxV4/02-143708.php
MTOS 5.1以降でカスタムフィールドのような機能を実現
ApplyModifier
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/13-102304.php
ページ先頭の改行を削除する
BlogLoadContextEx
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/blogloadcontextex.php
複数ブログ処理のモディファイアを拡張
ChangeThemeID
http://www.h-fj.com/blog/archives/2010/02/22-134659.php
テーマを入れ替えずにテーマのIDだけを切り替える
ConvertHanZen
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/converthanzen.php
テンプレートタグの出力文字列の半角/全角を変換
CustomFieldDate
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/05/23-103541.php
カスタムフィールドの日付データを書式づけて出力する
CustomFieldsListing
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/13-103209.php
ブログ記事等の各オブジェクトの一覧画面にカスタムフィールドを表示(MT5.1以降)
DivPages
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/divpages.php
ページ分割し、2ページ目以降はアクセスがあった時点で再構築(リアルタイム再構築プラグインと併用)
ExtendArchives
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/06/23-175530.php
年度別アーカイブを追加
ExtendAssetListing
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/06-160024.php
アイテム一覧を拡張
ExtendEntryListing
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/09-104047.php
ブログ記事の一覧を拡張(副カテゴリの表示/メインカテゴリ/副カテゴリでの絞り込みなど)
ExtendTaggableListing
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/07-165245.php
ブログ記事/ウェブページ/アイテムの一覧画面にタグを表示
FacebookActionStreams
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/05/09-150108.php
Facebookのウォールに投稿したメッセージを、アクションストリームに取り込む
FacebookPoster
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/04/12-113502.php
ブログ記事情報をFacebookに投稿
FBPageHelper
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/03/22-122527.php
静的ページが「いいね」されているかどうか判断する
ForceIndexContext
http://www.h-fj.com/blog/archives/2010/08/14-145717.php
プラグインで提供されているテンプレートタグで括った部分のコンテキストをはずす(外で定義された変数はクリアされない)
FoursquareActionStream
http://www.h-fj.com/blog/archives/2010/08/21-153039.php
Foursquare用のAction Streamプラグイン
GetQueryParam
http://www.h-fj.com/blog/archives/2008/02/19-134955.php
フォームに入力された値を読み取る
GoogleMapsCustomFields
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/06/17-105728.php
ブログ記事等のオブジェクト一覧画面に、カスタムフィールドで追加したGoogleマップのサムネイルを表示(5.0は従来機能)
HatenaBookmarked
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/03/30-180713.php
はてな被ブックマーク情報表示用アクションストリームプラグイン
InsertIcon
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/inserticon.php
エントリーとコメントで絵文字を使えるようにする
MailForm
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/mailformv2.php
メールフォーム
ModifiedCMSPagination
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/10/08-203936.php
管理画面のページ送りをプルダウンメニューに変更して移動先ページの直接指定を可能にする
MTePub
http://www.h-fj.com/blog/archives/2010/11/15-125044.php
EPUBを出力
NotJapaneseLookup
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/notjapaneselookup.php
日本語を含まないコメント/トラックバックをスパムとみなすフィルタ
NumericCustomFields
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/numericcustomfields.php
数値型のカスタムフィールドを追加する
PerlDynamic
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/perldynamic.php
Perl版ダイナミック・パブリッシング
RealtimeRebuild
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/realtimerebuild.php
リアルタイム再構築
RebuildHelper
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/#plg_rebuild_helper
PerlDynamicおよびRebuildHelperプラグインで内部的に使用
Recents
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/recents.php
最近のコメント/トラックバックをエントリーとともに表示する
ReleaseDate
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/releasedate.php
ブログ記事の日付を公開日時に自動変更する
RunPeriodicTasks
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/runperiodictasks.php
ブログに読者がアクセスした時点で、指定日投稿の処理を実行
SearchEntries
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/searchentries.php
ブログ記事の詳細検索
SecretComment
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/secretcomment.php
投稿コメントを公開せずブログ管理者だけに見えるようにする
ShortCode
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/shortcode.php
Movable Type でショートコードを実現
SortCatFld
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/sortcatfld.php
カテゴリーとフォルダを並べ替える
SuperSort
http://www.h-fj.com/blog/mt5plgdoc/supersort.php
カテゴリ/フォルダ/ブログ記事/ウェブページを並べ替える
SortEntryAssets
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/05/27-100842.php
ブログ記事でアイテムの並び順を指定
TrimEx
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/10/31-151141.php
テンプレートの出力結果から、余分なスペースや改行を削除
TwitterInfo
http://www.h-fj.com/blog/archives/2011/01/09-100955.php
Twitterの情報を出力

beausmith.com

▲Ghostwriter
http://beausmith.com/mt/plugins/ghostwriter/
ゴーストライターを実現(自分のユーザ・パスワードでログインし、代筆相手のユーザ名を選択)
参考:WolaWola - 代筆の為のプラグイン

Under the Bridge

▲GetEXIF
http://www.apstars.com/blog/215/mt42jpegexifver06.php
JPEGファイルのEXIF情報を取得する
GetQRCode
http://www.apstars.com/blog/215/mt4urlqr.php
ブログ記事URLのQRコードを自動生成

Using MT

▲HatenaBookmarkWidgetModified
http://nozawashinichi.sakura.ne.jp/usingmt/2009/02/hatenabookmarkwidget-modified.html
HatenaBookmarkWidgetの修正版
nakanohito
http://nozawashinichi.sakura.ne.jp/usingmt/2008/08/mt-widget-nakanohito.html
「なかのひと」の情報をダッシュボードウィジェットに表示
▲SetOffset
http://nozawashinichi.sakura.ne.jp/usingmt/2009/04/mtplugin-set-offset.html
管理画面の記事一覧表示でオフセットを指定
▲URLModifiedDate
http://www.apstars.com/blog/215/feed_1.php
http://www.apstars.com/blog/215/feed2.php
Feed情報の無いサイトの更新日時を得る

WEBデザイン BLOG

AccessRankingGA
http://weblibrary.s224.xrea.com/weblog/mt/templatetag/movabletype_acc.html
GoogleAnalyticsレポートからデータを引き出し、JSONデータに変換しウェブページにGoogleAnalyticsに連動したアクセスランキングを表示

Weeeblog.net

BookMarkChecker
http://weeeblog.net/logs/2008/12/21_0254.php
管理画面でソーシャルブックマークの被ブックマーク数をチェックできる
CommentUserPic
http://weeeblog.net/logs/2008/08/23_1649.php
Movable Type Open Source でコメント投稿者がプロフィール画像をアップロードできるようにする
FormattedDate
http://weeeblog.net/blog/2010/11/30_1500.php
テンプレートタグや変数の値を format モディファイアによってフォーマット化された日付形式で出力
GoogleAnalytics
http://weeeblog.net/logs/2009/06/16_0140.php
ダッシュボードに GoogleAnalytics データを表示
GoogleMap
http://weeeblog.net/blog/2010/10/05_2017.php
ブログ記事投稿画面にGoogleMapとGoogleMapストリートビューを表示し、自動取得する座標をブログ記事に関連付けて保存
Grep
http://weeeblog.net/blog/2010/02/07_1911.php
Movable Typeのテンプレート変数をgrepして処理を分岐させたり、マッチするもののみを対象にLoopタグと同じルールでループ処理することができるテンプレートタグを提供
PostFrom
http://weeeblog.net/blog/2008/11/30_2141.php
Flickr からのポストなど外部からの記事投稿の際に、タグづけを行ったりその他のデータをブログ記事に持たせることができる
RebuildParentIndex
RebuildWidget
http://weeeblog.net/blog/2010/02/07_1432.php
ウェブサイトのテンプレート編集画面に子ブログを再構築するためのウィジェットリンクを設置
SmartBReak
http://weeeblog.net/blog/2010/11/30_1700.php
ブログ記事/ウェブページ保存時やテンプレートタグでの出力の場合に余分なbr要素を取り除く
SystemMenu
http://weeeblog.net/blog/2010/02/07_1902.php
ドロップダウンナビゲーションに、システムメニューの各メニューへのリンクを表示
TweetFlickrPhotostream
http://weeeblog.net/blog/2010/05/05_1733.php
写真をアップロードすると自動的に http://flic.kr/p/***** の形式で Twitter につぶやいてくれる

WolaWola

AssetApearsin
http://www.zelazny.mydns.jp/archives/002818.php
アイテム一覧画面にアイテム使用記事を表示
ConfigAssistant
http://www.zelazny.mydns.jp/archives/002776.php
ブログに設定を追加するプラグイン(mt-plugin-configassistantのMT5対応版)
▲HatenaProfiles
http://www.zelazny.mydns.jp/pub/plugins/hatena-profiles.php
はてなの各種サービスを統合したアクションストリーム用プラグイン
MaxImageWidth
http://www.zelazny.mydns.jp/archives/002816.php
挿入画像の幅を制限する
NicheActions
http://www.zelazny.mydns.jp/pub/plugins/niche-actions.php
アクションストリームのプロファイルサービスに「二卍・ブクログ・アマゾンウィッシュリスト・ボケて」を追加

あと味

FlickrPhotosList
http://d.hatena.ne.jp/jdg/20100722/1279780380
Flickrの写真を表示する

あんちもん2.Lab

▲AutoIncrementalVar
http://www.antimon2.atnifty.com/2006/08/autoincrementalvar.html
標準のMTタグ SetVar、GetVar と同じ感覚で連番生成や数え上げが可能
▲MTSpan
http://www.antimon2.atnifty.com/2006/06/mtspan.html
内容(コンテンツ)を評価して出力。各種グローバルフィルター(グローバル修正子)との連携を想定
▲MTVoid
http://www.antimon2.atnifty.com/2007/08/mtvoid.html
内容を評価するのみで、出力を行わない(メモリにも残らない)

エムロジック

MTプラグイン等のMT5対応状況

エムロジック放課後プロジェクト

MTプラグイン等のMT5対応状況
シェルアクセスできないレンタルサーバでMTのプラグインをデバッグする
BMQuote
http://labs.m-logic.jp/cat2/bmquote/
Movable Typeで「クイック投稿」を行う際の引用文の書式を変更する
EasyPodcasting
http://labs.m-logic.jp/cat2/easypodcasting/
Movable Typeで手軽にPodcastingを始めることができる
EntityRefButton
http://labs.m-logic.jp/cat2/entryrefbutton/
エントリー編集画面およびクイック投稿画面の「&(アンパサンド)」ボタンで、選択した文字列を実体参照化
FullScreenEdit
http://labs.m-logic.jp/2008/08/fullscreenedit_v100.html
テンプレート編集画面のエディタ部分をフルスクリーン表示にする
MTPlugin-Starter
http://labs.m-logic.jp/2007/07/mt.html
MTプラグインの雛形を作るスクリプト
PostTweet
http://labs.m-logic.jp/plugins/posttweet/docs/posttweet.html
Twitterに、ブログ記事/ウェブページのタイトルとパーマリンクの短縮URLをTwitterに投稿する
rebuild_all
http://labs.m-logic.jp/2007/05/rebuild_all.html
すべてのブログをまとめて再構築する
RenameLabel
http://labs.m-logic.jp/cat2/renamelabel/
ブログ記事編集画面のフィールド名を変更する
UploadDir
http://labs.m-logic.jp/cat2/uploaddir/
アップロードするファイルの拡張子にしたがって自動的に保存先のディレクトリを切り替えることが可能

かたつむりくんのWWW

AddKeywordsToList
http://www.tinybeans.net/blog/2011/06/21-161331.html
ブログ記事一覧の表示オプションに「キーワード」を追加
▲AutoCopyright
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/ceb2-plusutility.html
著作権表示を自動で作成・更新する拡張テンプレートタグを提供
BlogEntryAllCount
http://www.tinybeans.net/blog/2011/09/13-014754.html
ステータスにかかわらず全てのブログ記事の数を出力
CategoryUtil
http://www.tinybeans.net/blog/2011/02/08-130031.html
カテゴリIDからカテゴリラベルとベースネームを出力
CEB2_plusUtility
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/ceb2-plusutility.html
CustomEditorButton2に使用頻度の高そうなボタンを追加
DefaultToolbarButtonHide
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/default-toolbar-button-hide.html
ブログ記事編集画面の不要なデフォルトエディタアイコンを非表示にする
▲EditEntryWizard
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/edit-entry-wizard.html
ブログ記事編集画面をウィザート形式で入力
▲FullScreenEditEntry
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/fullscreen-edit-entry.html
記事投稿エディタ部分を全画面表示する
MTAppjQuery
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/mtapp-jquery.html
Movable Type 5 の管理画面に jQuery を適用させる
MT Zen-Coding
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/mt-zen-coding.html
各種テキストエディタ(textarea)で、Zen Coding for <textarea>を利用することができる
Nohyphen
http://www.tinybeans.net/blog/2011/01/18-124448.html
Movable Type のブログ記事のファイル名がハイフンで始まるのを防ぐ
▲SourceCodeCleaner
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/source-code-cleaner.html
ページの余分な改行・空行を削除し、tabindex や accesskey 等を自動付与

ホームページメーカー

▲AccessCounter
http://www.homepagemaker.biz/jp/mt-plugins/access-counter.html
アクセスランキングを表示
▲StageServer
http://www.homepagemaker.biz/jp/mt-plugins/stage-server.html
パブリッシュサーバーのデータベースを読み込んで(コピーまたは直接)、ステージサーバーを構築

パンプキンスパイスラテ

FirstAccsessURL
http://d.hatena.ne.jp/takeru-c/20090217/1234890198
ログイン後に指定した画面を開く

株式会社ベイリーフ

▲KnowledgeBaseTemplateset
http://www.bayleaf.jp/knowledge/
検索システム構築

▲Antibot
http://tech.bayashi.jp/archives/entry/mt4-plugin/2008/002316.html
ブログページのテキストを bot に解釈されにくくする
▲ChordImg
http://tech.bayashi.jp/archives/entry/mt4-plugin/2008/002403.html
ギターとかウクレレとかピアノのコード表を Movable Typeで簡単に扱う
LOVE
http://tech.bayashi.jp/archives/entry/mt4-plugin/2008/002303.html
HTMLソースの改行を削除

小粋空間

AddAccesskey
http://www.koikikukan.com/archives/2010/10/27-025555.php
管理画面のフォームボタンにaccesskey属性を付与
ApproveCommentPermission
http://www.koikikukan.com/archives/2011/02/02-025555.php
Movable Type 5の「ユーザー」ロールにコメントの公開権限を与える
ArchiveDateFooter
http://www.koikikukan.com/archives/2006/06/19-010000.php
MTArchiveList ブロックタグ内で、次に表示されるアーカイブと比較し、異なる年あるいは月であった時だけ内容を表示する。ArchiveDateHeader との併用が基本
ArchivePathSelector
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/25-005555.php
特定のブログ記事アーカイブまたはブログ記事リストアーカイブで「アーカイブパス」の適用・非適用が選択可能
asciiCommentfilter
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/10-005555.php
ASCII 文字のみのコメントをフィルタリングし、スパムとしても保留しない
asciiTBPingfilter
http://www.koikikukan.com/archives/2006/07/25-013333.php
ASCII 文字のみのトラックバックをフィルタリングし、スパムとしても保留しない
AssetDateModified
http://www.koikikukan.com/archives/2010/11/10-085555.php
アイテムの更新日を表示
AssetExporter
http://github.com/koikikukan/mt-plugin-asset-exporter/
アイテムをテーマにエクスポートする
AssetFolderViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2011/03/01-015555.php
アイテム一覧にフォルダを表示(MT5.0x版)
AvailableWidgetSorter
http://www.koikikukan.com/archives/2010/11/22-000300.php
ウィジェットセット編集画面にある右側の「利用可能」に表示されたウィジェットを並べ替える
BlogArchiveRelativeURL
http://www.koikikukan.com/archives/2008/06/09-013333.php
Movable Type のアーカイブ URL を、ホストからの相対 URL で表示
BlogIDViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2009/01/05-005555.php
Movable Type のブログIDを、管理画面に表示
BodyFieldCustomizer
http://www.koikikukan.com/archives/2011/05/06-025555.php
ブログ記事またはウェブページの本文・追記フィールドの表示オプションを有効にする(MT5.1x版)
BodyFieldEraser
http://www.koikikukan.com/archives/2011/04/20-015555.php
ブログ記事またはウェブページの本文・追記フィールドを非表示にする(MT5.0x版)
CategorySelectorFilter
http://www.koikikukan.com/archives/2011/02/22-005555.php
カテゴリ選択でカテゴリをチェックすると、他のカテゴリを選択できないようにする
CharsetEncoder
http://www.koikikukan.com/archives/2010/05/25-015555.php
ウェブサイ/ブログ別に、指定した文字エンコーディング(文字コード)のページを出力
CMSHead
http://www.koikikukan.com/archives/2010/03/05-130000.php
管理画面のhead要素に任意の内容を入力
CommentAuthorIdentity
http://www.koikikukan.com/archives/2011/01/07-015555.php
認証サービスに登録しているプロフィール・ページへのリンクを表示(MTCommentAuthorIdentityタグの改良版)
CommentCustomField
http://www.koikikukan.com/archives/2009/08/14-025555.php
コメント用のカスタムフィールドを追加。画像のアップロードにも対応。
CommentEmailByteChanger
http://www.koikikukan.com/archives/2011/07/08-005555.php
投稿コメントのメールアドレスを半角に変換
CurrentStyle
http://www.koikikukan.com/archives/2011/07/05-005555.php
Movable Typeに適用しているスタイルとレイアウトを表示
CustomFieldDataChecker
http://www.koikikukan.com/archives/2011/01/20-020328.php
カスタムフィールドで入力したデータの重複チェックを行う
CustomFieldExtensionTags
http://www.koikikukan.com/archives/2010/04/15-015555.php
カスタムフィールドの拡張テンプレートタグを提供
▲DefaultValueSetter
http://www.koikikukan.com/archives/2008/01/10-010101.php
ブログ記事の入力フィールドに初期値を設定
DeleteAssetWithDeleteCFAsset
http://www.koikikukan.com/archives/2011/08/16-000300.php
アイテムのカスタムフィールド削除時に「関連アイテム」からも削除
DirectiveViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2009/09/18-005555.php
Movable Type の環境変数をシステム管理画面から閲覧
▲EditFieldController
http://www.koikikukan.com/archives/2009/09/01-005555.php
ブログ記事・ウェブページの入力フィールドの表示・非表示を制御する
▲Email2AddressBook
http://www.koikikukan.com/archives/2009/05/18-015555.php
空メールを送信することで、Movable Type のアドレス帳にメールアドレスが登録できる
EntryAssetListing
http://www.koikikukan.com/archives/2011/06/22-015555.php
記事一覧画面にアイテムを表示
EntryCategoryID
http://www.koikikukan.com/archives/2008/02/24-022222.php
現在のブログ記事の主カテゴリーのID番号を出力
EntryExporter
http://www.koikikukan.com/archives/2011/04/17-015555.php
テーマ機能にブログ記事のエクスポートを可能にする
EntryIDViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2009/11/18-005555.php
MT5:ブログ記事IDを管理画面に表示する
EntryImporter
http://www.koikikukan.com/archives/2010/02/09-015555.php
ブログ記事のインポート機能をテーマに追加
▲EntryNotifier
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/27-225247.php
ブログ記事投稿後、アドレス帳に登録されたメールアドレスに自動的に更新通知する
EntryRevision
http://www.koikikukan.com/archives/2010/10/12-015555.php
ブログ記事のリビジョン番号を出力
▲ExcerptRichText
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/04-015555.php
概要フィールドを、本文フィールドや追記フィールドと同じようにテキストフォーマットを選択したり、挿入ボタンが利用できる
ExpandCategoryAreaCSS
http://www.koikikukan.com/archives/2010/03/04-025555.php
ブログ記事投稿画面のカテゴリ選択エリアを広げる
▲HatenaBookmarkAction
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/11-015555.php
はてなブックマークのアクションストリームを追加する(4.25~)
HTTPUserAgent
http://www.koikikukan.com/archives/2009/05/08-015555.php
HTTP ユーザーエージェントを表示するファンクションタグを提供
ImageSizeGenerator
http://www.koikikukan.com/archives/2009/11/11-000300.php
ブログ記事投稿時、本文に記述した img 要素に対し width 属性と height 属性を自動的に付与
ImageSizeModifier
http://www.koikikukan.com/archives/2011/09/20-005555.php
携帯サイト向けに画像を縮小表示
IncludeTemplateViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2010/01/18-015555.php
インクルード元テンプレートを表示
▲InsertAssetWithoutStyle
http://www.koikikukan.com/archives/2007/10/20-003230.php
ブログ記事の画像挿入時に表示位置を指定しない
InvalidateBlogNameCSS
http://www.koikikukan.com/archives/2010/03/01-025555.php
管理画面で途切れてしまう長いブログ名を全て表示
InvalidateCodeMirror
http://www.koikikukan.com/archives/2009/09/11-005555.php
テンプレート編集画面のハイライトを無効にする。MT5用
LimitPerPageChanger
http://www.koikikukan.com/archives/2011/02/10-015555.php
一覧表示で任意の表示件数を指定
ListingCustomField
http://www.koikikukan.com/archives/2011/01/19-015555.php
カスタムフィールドを一覧に表示する(MT5.0x版)
▲LogCommentAuthors
http://www.koikikukan.com/archives/2008/03/29-125555.php
システムログに記録されたコメントより投稿者の一覧を表示
▲LogDeleteSelector
http://www.koikikukan.com/archives/2008/10/20-005555.php
Movable Type のログを選択削除できるようにするプラグイン
MondayCalendar
http://www.koikikukan.com/archives/2011/06/17-005555.php
Movable Typeのカレンダーを月曜日始まりにする
MultiCalendar
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/18-005555.php
複数ブログの情報をひとつのカレンダーに表示するための拡張テンプレートタグ
参考:複数ブログの情報をひとつのカレンダーにまとめて表示する
Object
http://www.koikikukan.com/archives/2010/11/09-005555.php
Movable Typeのデータベースに対し、任意のフィールドを指定してデータを取得できるテンプレートタグを提供
PageExporter
http://github.com/koikikukan/mt-plugin-page-exporter/
ウェブページをテーマにエクスポートする
Pixenate
http://www.koikikukan.com/archives/2011/05/15-005555.php
アップロードしたアイテム画像を編集できる(配布元は別サイト)
PowerEdit
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/13-111111.php
ブログ記事一括編集画面・ウェブページ一括編集画面のフィールドを拡張
PreviousNextInCategory
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/18-005555.php
ブログ記事に同一カテゴリーのブログ記事の前後リンクを表示
PublishButtonChanger
http://www.koikikukan.com/archives/2011/02/18-015555.php
ブログ記事・ウェブページ作成画面で公開を行う場合、確認のダイアログを表示
RebuildByChangeWidget
www.koikikukan.com/archives/2011/06/06-005555.php
ウィジェットセット更新時にインデックステンプレートを再構築
RebuildByUpdateAsset
http://www.koikikukan.com/archives/2011/06/04-025555.php
アイテム更新時に関連記事を再構築
RebuildEntryById
http://www.koikikukan.com/archives/2011/02/24-005555.php
ブログ記事保存時に別のブログ記事を再構築する
RebuildIndexFilter
http://www.koikikukan.com/archives/2008/09/10-005555.php
インデックステンプレートの再構築トリガを、「ブログ記事の投稿/ウェブページの作成/コメント投稿/トラックバック受信」の5種類のイベントから選択
ReturnArgsChanger
http://www.koikikukan.com/archives/2011/03/09-005555.php
ブログ記事削除後の遷移画面を指定
RevisableAsset
http://www.koikikukan.com/archives/2011/07/07-015555.php
ブログ記事・ウェブページの関連アイテムをリビジョン対象にする
SettingExporter
http://github.com/koikikukan/mt-plugin-setting-exporter/
ウェブサイト・ブログの設定をテーマにエクスポートする
Split
http://www.koikikukan.com/archives/2009/01/20-015555.php
Perl の split 機能を提供するグローバルモディファイア
▲SubCategoryDepth
http://www.koikikukan.com/archives/2008/05/12-022222.php
サブカテゴリーリストやサブフォルダリストで階層を数値で出力
TableSelectEnabler
http://www.koikikukan.com/archives/2009/12/10-013000.php
ブログ・ウェブページ・コメントの各一覧画面から、ブログ・ウェブページ・コメントを選択しやすくする
▲TemplateSetNameViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2008/10/03-015555.php
Movable Typeで利用しているテンプレートセット名を、ブログ管理画面のテンプレート一覧画面やテンプレート編集画面に表示
TextareaTabEnabler
http://www.koikikukan.com/archives/2011/09/08-000300.php
テンプレート編集画面でタブ文字を入力できるようにする
TwitComment
http://www.koikikukan.com/archives/2010/11/01-015555.php
TwitterのOAuth認証を使ってMovable Typeにコメント投稿
UserEmailChecker
http://www.koikikukan.com/archives/2011/03/17-005555.php
ユーザー登録時、同一メールアドレスのユーザー有無をチェックする
▲UserNameEditController
http://www.koikikukan.com/archives/2009/02/23-005555.php
Movable Type のシステム管理者以外のユーザーがログインした時に、ユーザー名やユーザーの表示名を変更できないようにする
CustomFieldAssetDetailsHandler
http://www.koikikukan.com/archives/2010/03/26-025555.php
カスタムフィールドによるアップロード画像のオプション画面をハンドリング。
Comments [2] | Trackbacks [0]
2010年2月27日

Konjak プラグイン

February 27,2010 2:22 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Type のサイトを翻訳する「Konjak プラグイン」を紹介します。

このプラグインは、Google または Bing の翻訳エンジンを利用して、ブログ記事などを翻訳し、ページを生成します。

1.プラグインのダウンロード

Konjak プラグインの配布サイトより、プラグインをダウンロードします。

Konjak Translation Plugin
Konjak Translation Plugin

2.プラグインのインストール

ダウンロードしたアーカイブを展開し、中にあるKonjakディレクトリをpluginsディレクトリにアップロードします。

管理画面にアクセスすると、アップグレードが開始します。

Konjak Translation Plugin

ログインするとアップグレードを実行します。

Konjak Translation Plugin

3.プラグインの設定

ブログ別のプラグイン画面で利用する翻訳エンジンを設定します。

Konjak Translation Plugin

4.テンプレートの設定

翻訳したい場所に、次のテンプレートまたはモディファイアを設定します。

ブロックタグの場合

<mt:TranslateText language="en">
   <$mt:EntryBody$>
</mt:TranslateText>

モディファイアの場合

<$mt:EntryBody translate_language="en"$>

languageモディファイア、またはtranslate_languageに、翻訳後の言語を指定します。

翻訳したページは、次のようになります。

Konjak Translation Plugin

翻訳結果はキャッシュに保存されます。キャッシュをクリアしたい場合はプラグイン設定画面の「翻訳キャッシュの全削除」をクリックします。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年2月 4日

Movable Type でショートコード

February 4,2010 2:55 AM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Type で WordPress のショートコードっぽいことを行う記事がありましたので、紹介します。

Code Monkey Ramblings - "Shortcodes" in Movable Type/Melody

なお、本格的にショートコードを利用したい場合は、藤本壱さんのショートコードプラグインをおすすめします。

The blog of H.Fujimoto - ShortCodeプラグイン(Movable Type 5用)

さて、ショートコードを実現するためには簡単なプラグインを作成します。また、MTEntryBody タグに mteval モディファイアを予め設定しておく必要があります。

1.記事中に著作権表示をする

記事中に、MTCopyrightNotice タグを記述することで、著作権表示に置き換えるショートコードを作成します。

次の2つのファイルを作成します。

config.yaml

id: CopyrightShortcode
key: CopyrightShortcode
name: CopyrightShortcode
description: Provides a simple function that returns a copyright notice
tags:
    function:
        CopyrightNotice: CopyrightShortcode::_hdlr_copyright_notice

CopyrightShortcode.pm

package CopyrightShortcode;
use strict;
sub _hdlr_copyright_notice {
    return "Copyright 2010 John Smith. All rights reserved."
}
1;

作成後、各ファイルを次のように配置します。「MT_DIR」はアプリケーションディレクトリです。

MT_DIR/plugins/CopyrightShortcode/config.yaml
MT_DIR/plugins/CopyrightShortcode/lib/CopyrightShortcode.pm

2.記事中に引用文を表示する

記事中に、MTPullQuote タグを記述することで、タグの内容を blockquote タグで括ります。またMTPullQuote タグブロック内のテンプレートタグも評価します。

次の2つのファイルを作成します。

config.yaml

id: PullQuoteShortcode
key: PullQuoteShortcode
name: PullQuoteShortcode
description: Provides a simple function that returns a copyright notice
tags:
    block:
        PullQuote: PullQuoteShortcode::_hdlr_pullquotes

CopyrightShortcode.pm

package PullQuoteShortcode;
use strict;
sub _hdlr_pullquotes {
    my ($ctx, $args, $cond) = @_;
    my $out = $ctx->slurp($args, $cond) or return '';
    return "<blockquote class='pullquote'>$out</blockquote>";
}
1;

作成後、各ファイルを次のように配置します。

MT_DIR/plugins/PullQuoteShortcode/config.yaml
MT_DIR/plugins/PullQuoteShortcode/lib/PullQuoteShortcode.pm

以上です。リッチテキストではテンプレートタグが実体参照されるので、利用の際は注意が必要です。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2010年1月 4日

MultiCalendar プラグイン v0.02

January 4,2010 12:55 AM
Tag:[, , ]
Permalink

複数ブログのカレンダー情報を表示する際に使用する「MultiCalendar プラグイン」をMovable Type 5 用にバージョンアップしました。

1.変更箇所

変更は、ダイナミックパブリッシング部分を Movable Type 5.0 に対応させたのみです。

2.ダウンロード

プラグインは以下のリンクからダウンロードしてください。

MultiCalendar プラグイン
Comments [0] | Trackbacks [0]
2009年8月26日

ReTweet プラグイン

August 26,2009 1:55 AM
Tag:[, , , ]
Permalink

Movalbe Type のブログ記事に Twitter の Retweet 用のリンクを表示する「ReTweet プラグイン」を紹介します。例えば「Movable Type 4.31 リリース」の記事にある Retweet 用のリンクをクリックすれば、次のような画面に移動します。

ReTweet プラグイン

ここでは、プラグイン配布元の「BSDあれこれ」さんの記事を参考に、以下カスタマイズ方法を紹介します。

1.プラグインのダウンロード

下記のページの後方にある「ReTweetMaker 0.2 (WWW::Shorten::Bitlyなし)」のすぐ下にあるリンクからプラグインアーカイブをダウンロードし、任意のフォルダに保存してください。

BSDあれこれ - ReTweetをプラグイン対応アプリケーションReTweetMaker Movable type用

2.プラグインのインストール

プラグインアーカイブを解凍し、それぞれのファイルを次のようにアップロードしてください。

  • retweetmaker.cgi をアプリケーションディレクトリにアップロードし、ファイルのパーミッションに実行権を付与
  • lib フォルダ配下の ReTweetMaker.pm だけをアプリケーションディレクトリの lib にアップロード
  • plugins フォルダ配下の ReTweet フォルダを丸ごと plugins ディレクトリにアップロード

ブログ管理画面より「システム」→「プラグイン」でプラグイン一覧を表示し、次のように表示されればOKです。

プラグイン一覧画面

3.プラグインの設定

ブログ管理画面(システム管理画面ではありません)の「ツール」→「プラグイン」でプラグイン一覧画面を表示し、「Retweet」→「設定」をクリックして、プラグインの設定を行ないます。

プラグイン設定画面

設定項目の意味はそれぞれ次の通りです。

Your Twitter name
Twitter のユーザー名
Your bit.ly name
bit.ly のユーザー名(アカウントを持っていない場合はbit.lyの右上にある Sign Up をクリックして、次の画面(下)でアカウントを作成してください)
Your bit.ly API
bit.ly の API Key を設定します(API Key は bit.ly にサインイン後、画面右上の account をクリックした次の画面(下)に表示されます)

参考:bit.lyサインアップ画面
bit.lyサインアップ画面

参考:bit.ly API Key
bit.ly API Key

4.動作確認

ここまでの設定で、プラグインが正常に動作する(=記事冒頭の画面に遷移する)ことを確認します(必須の作業ではありません)。

Twitter にログイン後、アプリケーションディレクトリにアップロードした retweetmaker.cgi に、任意のブログ記事番号(公開されているもの)を付与した URL でアクセスします。

http://<アプリケーションディレクトリURL>/retweetmaker.cgi/<ブログ記事ID>
当サイトの例:
http://www.koikikukan.com/cgi-bin/koikikukan/retweetmaker.cgi/2822

アクセスした後、Twitter の力フォームに、

RT @<Twitterのユーザー名> "<ブログ記事タイトル>" <bit.lyのURL>

が表示されればOKです。

私の場合は、最初の設定で「bit.ly のURL」が表示されなかったので、API Key を一度Reset したら正常に表示されるようになりました。

5.テンプレートの修正

ブログ記事ページに Retweet 用リンクを表示するため、テンプレートの修正を行ないます。

「既定のブログ」であれば、ブログ記事管理画面の「デザイン」→「テンプレート」をクリックし、アーカイブテンプレートの「ブログ記事」をクリックし、青色の部分を追加します。

...前略...
        <span class="separator">|</span> <a href="<$mt:EntryPermalink$>#trackbacks"><$mt:EntryTrackbackCount singular="トラックバック(1)" plural="トラックバック(#)" none="トラックバック(0)"$></a>
</mt:IfPingsActive>
| <a href="<mt:CGIPath />retweetmaker.cgi/<mt:EntryID />" target="_blank" title="この記事をretweetする">ReTweet This!</a>
    </div>
</div>
...後略...

これで次のように表示されます。

bit.lyサインアップ画面

あとはブログ記事を再構築すれば完成です。メインページやアーカイブページに表示する場合も同じテンプレートタグで大丈夫です。

Comments [2] | Trackbacks [2]
2009年5月21日

Better File Uploader プラグイン

Movable Type 4.x のファイルアップロードで、複数ファイルをまとめてアップロードできる Better File Uploader プラグインを紹介します。

画面のように、複数ファイルをまとめてアップロードすることができます。画像サイズを変更してアップロードすることもできます。

Better File Uploader プラグイン

また、アップロード時のサムネイル作成やHTML属性の付与など、オプションも充実しています。複数ファイルをアップロードしても、それぞれ独立してオプションを設定できるのが嬉しいです。

アップロード時のオプション設定

アップロード途中で画像を確認することもできます。

アップロード時のオプション設定

このプラグインは非商用利用でも有料ですが、機能が充実しており、利用価値の高いプラグインだと思います。以前のバージョンではアイテム一覧に対応していなかったようですが、現在公開されているバージョンでは対応しています。

なお、本プラグインについては、3年ほど前に「アップロード方法を指定するプラグイン」で紹介致しましたが、Movable Type 4 向けに機能が大幅に拡充されたので、改めてエントリーします。

1.プラグインのダウンロード

Better File Uploader のページにアクセスします。

Better File Uploader のページ

ページ下にある「Buy Now」をクリック。ここでは「Personal Use」を例に進めます。

Better File Uploader のページ

PayPal のページに進むのでアカウントがある場合はログインします。アカウントがない場合は左下の「Don't have a PayPal account? 」にある「continue」をクリックして作業を進めてください。ここではログインする例で進めます。

PayPal のログインページ

「Pay Now」のアイコンをクリックします。

PayPal の購入ページ

これで購入手続きが完了しました。「Return to uiNNOVATIONS, LLC」のアイコンをクリックします。

PayPal の購入完了ページ

ダウンロードページが表示されるので、「Download BFU2.zip.」をクリックします。

ダウンロードのページ

2.プラグインのアップロード・インストール

プラグインアーカイブを展開し、中にある plugins フォルダ配下の BetterFileUploader フォルダごと、Movable Type のアプリケーションディレクトリの plugins ディレクトリにアップロード。また、中にある mt-static/plugins フォルダ配下の BetterFileUploader フォルダごと、Movable Type のアプリケーションディレクトリの mt-static/plugins ディレクトリにアップロード。

システム管理画面のプラグイン一覧で、「Better File Uploader ~」が表示されればインストール完了です。

プラグイン一覧

3.プラグインの設定

この項目の設定は後で行ってもかまいません。なお、翻訳は適当です。

共通項目

プラグイン設定項目1

Click to override weblog-specific settings with system-wide settings.
チェックすれば、(プラグインの)システム設定で(プラグインの)ブログ別の設定を上書きします。
Show tooltip help during file upload.
チェックすれば、ヘルプをツールチップで表示します。

File Upload Options

プラグイン設定項目2

Allow multiple file uploading.
チェックすれば、複数ファイルのアップロードを有効にします。
The Upload Path or Append Year fields must be filled in to appear in the upload path options list.
アップロード時に、プルダウンメニューに表示するパスを指定します。
Default
プルダウンメニューにデフォルトで表示
Upload Path
アップロードしたいパスを記入(ブログディレクトリ配下になります)。「<Site URL>」はブログディレクトリ、「List the current weblog's categories」は登録されているカテゴリーを選択対象に加えます。
Append Date to Upload Path
チェックすれば、アップロードパスに日付情報がパスに追加されます
Show the Extra Path text field, allowing the upload path to be modified.
チェックすれば、アップロードパスに拡張パスフィールド(テキスト入力)を表示します
Try to append the current entry's basename to the upload path. The basename is displayed in the Extra Path field.
チェックすれば、ブログ記事からのファイルアップロード時に、ベースネーム(出力ファイル名)を拡張パスフィールドに表示します
Resize images during the upload process.
チェックすれば、アップロード操作中にリサイズを有効にします。
How should the images new dimensions be calculated
サイズの指定方法
The longest side should be pixels long.
長い面のサイズを指定
The image should be a fixed size.
幅または高さのサイズを固定
Allow resizing to be overridden when uploading.
チェックすれば、アップロード時のリサイズをチェックボックスで設定できるようにします
By default, check the "Resize on upload" box.
デフォルトで、「アップロードでのリサイズ」チェックボックスをチェックする
By default, do not check the "Resize on upload" box.
デフォルトで、「アップロードでのリサイズ」チェックボックスをチェックしない

Thumbnailing Options

プラグイン設定項目3

Show the thumbnail creation options.
チェックすれば、サムネイル作成のオプションを表示します
After uploading an image, a thumbnail can be built. How should the thumbnail size be calculated
サムネイルのサイズ指定方法
The longest side should be pixels long.
長い面のサイズを指定
The thumbnail should be a fixed size.
幅または高さのサイズを固定
By default, create a thumbnail image.
チェックすれば、デフォルトでサムネイルを生成します
Show the Constrain Proportions checkbox. (Leaving it hidden has the effect of always constraining proportions.)
チェックすれば、「Constrain Proportions(縦横比を固定する)」のチェックボックスを表示します

Processing Options

プラグイン設定項目4

Add a watermark to all uploaded images.
チェックすれば、元画像にウォーターマーク(著作権保護などの目的から、デジタルコンテンツに追加する識別用情報)を設定します。サムネイルには設定しません。
Watermarks are added to full-size images only ― not thumbnails. Absolute path to the watermark image:
ウォーターマーク用画像の絶対パス(指定可能なファイル形式はpngまたはgif)
Select where on the image the watermark should be positioned using the options below.
ウォーターマークの画像内の追加位置
Allow watermark placement to be overriden during upload.
チェックすれば、アップロード時に設定できるようにします
By default, check the "Watermark this image" box.
デフォルトで、「ウォーターマーク」チェックボックスをチェックする
By default, do not check the "Watermark this image" box.
デフォルトで、「ウォーターマーク」チェックボックスをチェックしない
Show a small preview of the uploaded image. (Particularly useful with multiple file uploads.)
チェックすれば、アップロード画像の小さいプレビューを表示します((複数ファイルアップロードで役に立ちます)
Show a field to enter the image's alt attribute. By default, the image's filename will be used (regardless of this checkbox).
チェックすれば、画像のalt属性の入力フィールドを表示します。チェックの有無にかかわらず、デフォルトでは画像ファイル名を使用します。
Show a field to enter the image's title attribute.
チェックすれば、画像のtitle属性の入力フィールドを表示します。
Append additional attributes to the displayed image's HTML:
画像のHTMLに追加属性(class属性など)を設定します。
Show a field to enter additional thumbnail image attribute during the upload process.
チェックすれば、サムネイルの追加属性の入力フィールドを表示します。
Use a wrapper on the resultant HTML to help with consistent, easy formatting.
チェックすれば、指定したHTML要素で出力結果をラップします
Default
プルダウンメニューにデフォルトで表示
名前
オプション画面に表示する名称
Opening Tag
開始タグ
Closing Tag
終了タグ

Publishing Options

プラグイン設定項目5

After all the options are specified, how should the resultant HTML be built
すべてのオプションを指定した後、HTMLをどのように生成するかを指定
Visible
表示または非表示を選択
Default
デフォルトで表示
Option
オプション
Show me the HTML.
結果のHTMLのみ表示
Create a new entry using the uploaded file, placing the resultant HTML in the Entry Body field.
アップロードしたファイルを用いて、結果のHTMLをブログ記事本文に挿入して、新しいブログ記事を作成
Create a new entry using the uploaded file, placing the resultant HTML in the Extended Entry field.
アップロードしたファイルを用いて、結果のHTMLをブログ記事追記に挿入して、新しいブログ記事を作成
Show or hide the publishing buttons you prefer to use.
出力したい内容に応じたボタンの表示・非表示
Pop-up Image
ポップアップ用の(X)HTMLマークアップを表示
Embedded Image
元画像リンクつきのサムネイル用の(X)HTMLマークアップを表示
URL only
URLのみ表示
Page Builder for uploaded images.
アップロード画像用ページビルダー
When using the Page Builder, you can supply a brief title and description for your image. A small text field will be presented for each option. PHP is required to use Page Builder.
ページビルダーを使用するとき、簡潔なタイトルと説明を画像に提供します。テキストフィールドをオプションで表示します。ページビルダーを使用するにはPHPが必要です。
Create a title for the page.
ページタイトルを生成
Create a description for the page.
ページの説明を生成
Page Builder needs to create an index template. To get started, specify a filename. Remember that it must be parseable by PHP. (The filename can be changed later, when editing the template.)
ページビルダーは、インデックステンプレートを作成する必要があり、そのファイル名を指定してください。インデックステンプレーはPHPが利用可能であることが必要です。
Enable easy Photo Gallery creation.
簡単なフォトギャラリーの作成を有効にします
Better File Uploader supports making two different kinds of photo galleries. Refer to the documentation for more information about how to set up your preferred type of gallery. Eat Drink Sleep Movable Type (or similar) Photoblog Templates: (Requires Thumbnailing Options to use.)
Better File Uploader は2つの種類のフォトギャラリーをサポートします。 ギャラリーのセッティングについての詳細についてはドキュメントを参照してください。
Place the photo path in the Entry Body field of a new entry.
新しいブログ記事本文に画像パスを配置します
Place the photo path in the Extended Entry field of a new entry.
新しいブログ記事追記に画像パスを配置します
Create a Lightbox gallery. The HTML will be shown to you, to place where desired.
Lightboxギャラリーを作成します。 希望する場所に配置するためのHTMLが表示されます。

Post-Publishing Options

プラグイン設定項目6

These post-publishing options are available only if you've chosen to "Show me the HTML" when publishing.
出力するときに「Show me the HTML」を選んだ場合のみ、以下のオプションが利用可能です。
Select all of the HTML with one click.
ワンクリックでHTMLを選択できるようにします
Show the Result Stacker button.
結果をスタックするボタンを表示します
Show the Append to Entry button.
ブログ記事に追加するボタンを表示します

SpeedDemon Options

プラグイン設定項目7

Enable SpeedDemon.
SpeedDemonを有効にします。
Enabling the SpeedDemon will place another button on the upload screen. Click this button for lightning-fast processing and publishing of your file by using the default options specified in each of the above sections. The SpeedDemon just gobbles up your file and fire-breathes some HTML back at you -- basically, this becomes one-click uploading.
SpeedDemonを有効にすると、専用のボタンがアップロード画面に配置されます。このボタンをクリックした場合、ファイルの高速処理と出力のために、上のセクションで指定した省略時のオプションを使用します。SpeedDemon は、ファイルを取り込んで何らかのHTMLをはきだすという、基本的に1クリックのアップロードになります。
Note that when uploading with SpeedDemon, you can use different Wrappers and publishing options than with a normal upload. On the Upload screen, visit the Show SpeedDemon Options screen.
SpeedDemonでのアップロードでは、通常のアップロードと異なったWrappersと出力オプションを使用できることに注意してください。Upload画面では、Show SpeedDemon Options画面を訪問してください。

4.利用方法

ブログ管理画面の「新規作成」→「Better File Uploader」をクリックします。

ブログ管理画面

アップロードするファイルの選択方法は、Movable Type デフォルトのアップロードと同じです(下)。

アップロードするファイルの選択

複数アップロードを有効にしていれば、ファイルアップロードの項目が自動的に追加表示されます(下)。

ファイルアップロードの項目を自動的に追加表示

「File Upload Options」の「Resize images during the upload process.」を有効にし、さらに「Allow resizing to be overridden when uploading.」を有効にしていれば、アップロード時に「Resize on upload」のチェックボックスが表示されます(下)。

アップロード時に「Resize on upload」のチェックボックスを表示

サムネイル作成や出力形式の選択を行なっていると、色々なフィールドやボタンが表示されます(下)。項目をひとつずつ説明すると枚挙に暇がないので、オプションを色々設定して、一番使いやすい設定にするとよいでしょう。

サムネイル作成や出力形式の選択

「What do you want to do with the result?」で「Show me the HTML」を選択し、「URL only」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

「URL only」をクリックした場合の画面

「What do you want to do with the result?」で「Show me the HTML」を選択し、「Embedded Image」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

「Embedded Image」をクリックした場合の画面

「What do you want to do with the result?」で「Show me the HTML」を選択し、「ポップアップ画像」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

「ポップアップ画像」をクリックした場合の画面

「Append to Entry」はブログ記事への追加、「Upload Another」は他の画像のアップロード画面に移動します。「Result Stacker」は今回のHTMLをスタックに設定します(下)。

今回のHTMLをスタックに設定

「Result Stacker」をクリックすると、アップロード画面に戻り、「Use the Result Stacker results with this upload.(アップロード時にスタックされた結果を使用する)」のチェックボックスが表示されます(下)。

アップロード画面にチェックボックスを表示

ブログ記事作成・編集画面のファイルアップロードからも「Better File Uploader」の機能を利用することができます(下)。

ブログ記事作成・編集画面のファイルアップロード

Comments [0] | Trackbacks [0]
2008年11月18日

ブログ記事に同一カテゴリーのブログ記事の前後リンクを表示する(Movable Type 4.2/Movable Type 5対応)

November 18,2008 12:55 AM
Tag:[, , , ]
Permalink

ブログ記事に同一カテゴリーのブログ記事の前後リンクを表示する」の Movable Type 4.2 版のプラグインを公開します。

元記事の内容は Movable Type 4.1 の内容であり、Movable Type 4.2 では前後リンクが正常に表示されない場合があります。

2009.01.05 追記:Movable Type 5.0 で動作することを確認しました。

1.プラグインの概要

下の画面(元記事の再掲)のブログ記事タイトル上にある前後リンクは、分かりにくいですが、同一カテゴリーのブログ記事です。

ブログ記事に同一カテゴリーのブログ記事の前後リンクを表示する」では、元のプラグイン「Previous and next in category」を修正する形で書いてましたが、修正箇所が多いため、プラグインファイルで公開します(ファイル内に元プラグインの著者を掲載しています)。

このプラグインは Movable Type 4.1 / 4.2 / 5.0 で動作することを確認しています。

2.PreviousNextInCategory プラグインのダウンロード

下記の PreviousNextInCategory.zip をクリックして、プラグインアーカイブをダウンロード。

PreviousNextInCategory.zip

プラグイン開発やサポート等にご支援・ご賛同くださる方からの寄付をお待ち申し上げます。下記の「寄付」のリンクをクリックすると Paypal によるお支払いページにジャンプします。

3.PreviousNextInCategory プラグインのアップロード・インストール

プラグインアーカイブを展開し、中にある PreviousNextInCategory フォルダごと、Movable Type のアプリケーションディレクトリの plugins ディレクトリにアップロード。

システム管理画面のプラグイン一覧で、「PreviousNextInCategory ~」が表示されればインストール完了です。

プラグイン一覧

4.プライマリカテゴリーに属するブログ記事のみを表示する場合

ブログ記事アーカイブの任意の位置に下記のサブテンプレートを設定してください。

<MTEntryPreviousInCategory>
<a href="<$MTEntryPermalink$>">« <$MTEntryTitle$></a> | 
</MTEntryPreviousInCategory>
<a href="<$MTEntryPermalink archive_type="Category"$>"><$MTEntryCategory$></a>
<MTEntryNextInCategory>
 | <a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$> »</a>
</MTEntryNextInCategory>

ブログ記事アーカイブを再構築すれば、冒頭のように、同一カテゴリーの前後記事リンクが表示されます。

5.ブログ記事に登録されているすべてのカテゴリーに属するブログ記事を表示する場合

ブログ記事アーカイブの任意の位置に、下記のサブテンプレートを設定してください。

<MTEntryCategories>
<p>
<MTEntryPreviousInCategory>
<a href="<$MTEntryPermalink$>">« <$MTEntryTitle$></a> | 
</MTEntryPreviousInCategory>
<a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"><$MTCategoryLabel$></a>
<MTEntryNextInCategory>
 | <a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$> »</a>
</MTEntryNextInCategory>
</p>
</MTEntryCategories>

ブログ記事アーカイブを再構築すれば、ブログ記事が属する全カテゴリーの前後記事リンクが表示されます。

6.元プラグインの変更点

一応、元プラグイン PreviousNextInCategory.pl の変更点を掲載しておきます。実際にはこの修正に加えて、ブログ記事が再構築されたときに同一カテゴリーの前後記事を再構築する処理も追加しています。

ブログ記事に同一カテゴリーのブログ記事の前後リンクを表示する」での変更(青色部分を追加)

sub _hdlr_entry_previous_in_category {
    my($ctx, $args, $cond) = @_;
    my $e = $ctx->stash('entry')
        or return $ctx->_no_entry_error('MTEntryPrevious');
    my $cat = $e->category
            or return '';
    if($ctx->stash('category') ne '') {
        $cat = $ctx->stash('category');
    }
    my $prev = $e->previous(1);
    my $res = '';
        while ($prev && !$prev->is_in_category($cat)){
            $prev = $prev->previous(1);
    }
    if ($prev) {
        my $builder = $ctx->stash('builder');
        local $ctx->{__stash}->{entry} = $prev;
        local $ctx->{current_timestamp} = $prev->created_on;
        my %cond = %$cond;
        $cond{EntryIfAllowComments} = $prev->allow_comments;
        $cond{EntryIfCommentsOpen} = $prev->allow_comments eq '1';
        $cond{EntryIfAllowPings} = $prev->allow_pings;
        $cond{EntryIfExtended} = $prev->text_more ? 1 : 0;
        my $out = $builder->build($ctx, $ctx->stash('tokens'), \%cond);
        return $ctx->error( $builder->errstr ) unless defined $out;
        $res .= $out;
    }
    $res;
}
sub _hdlr_entry_next_in_category {
    my($ctx, $args, $cond) = @_;
    my $e = $ctx->stash('entry')
        or return $ctx->_no_entry_error('MTEntryNext');
    my $cat = $e->category
            or return '';
    if($ctx->stash('category') ne '') {
        $cat = $ctx->stash('category');
    }
    my $next = $e->next(1);
    my $res = '';
        while ($next && !$next->is_in_category($cat)){
            $next = $next->next(1);
    }
    if ($next) {
        my $builder = $ctx->stash('builder');
        local $ctx->{__stash}->{entry} = $next;
        local $ctx->{current_timestamp} = $next->created_on;
        my %cond = %$cond;
        $cond{EntryIfAllowComments} = $next->allow_comments;
        $cond{EntryIfCommentsOpen} = $next->allow_comments eq '1';
        $cond{EntryIfAllowPings} = $next->allow_pings;
        $cond{EntryIfExtended} = $next->text_more ? 1 : 0;
        my $out = $builder->build($ctx, $ctx->stash('tokens'), \%cond);
        return $ctx->error( $builder->errstr ) unless defined $out;
        $res .= $out;
    }
    $res;
}

4.2 対応の変更(赤色が 4.1 までの追加部分で、青色部分をさらに追加)

sub _hdlr_entry_previous_in_category {
    my($ctx, $args, $cond) = @_;
    my $e = $ctx->stash('entry')
        or return $ctx->_no_entry_error('MTEntryPrevious');
    my $cat = $e->category
            or return '';
    if($ctx->stash('category') ne '') {
        $cat = $ctx->stash('category');
    }
    my $terms;
    $terms->{category_id} = $cat->id;
    my $prev = $e->previous(1, $terms);
    my $res = '';
        while ($prev && !$prev->is_in_category($cat)){
            $terms->{category_id} = $cat->id;
            $prev = $prev->previous(1, $terms);
    }
    if ($prev) {
        my $builder = $ctx->stash('builder');
        local $ctx->{__stash}->{entry} = $prev;
        local $ctx->{current_timestamp} = $prev->created_on;
        my %cond = %$cond;
        $cond{EntryIfAllowComments} = $prev->allow_comments;
        $cond{EntryIfCommentsOpen} = $prev->allow_comments eq '1';
        $cond{EntryIfAllowPings} = $prev->allow_pings;
        $cond{EntryIfExtended} = $prev->text_more ? 1 : 0;
        my $out = $builder->build($ctx, $ctx->stash('tokens'), \%cond);
        return $ctx->error( $builder->errstr ) unless defined $out;
        $res .= $out;
    }
    $res;
}
sub _hdlr_entry_next_in_category {
    my($ctx, $args, $cond) = @_;
    my $e = $ctx->stash('entry')
        or return $ctx->_no_entry_error('MTEntryNext');
    my $cat = $e->category
            or return '';
    if($ctx->stash('category') ne '') {
        $cat = $ctx->stash('category');
    }
    my $terms;
    $terms->{category_id} = $cat->id;
    my $next = $e->next(1, $terms);
    my $res = '';
        while ($next && !$next->is_in_category($cat)){
            $terms->{category_id} = $cat->id;
            $next = $next->next(1, $terms);
    }
 
    if ($next) {
        my $builder = $ctx->stash('builder');
        local $ctx->{__stash}->{entry} = $next;
        local $ctx->{current_timestamp} = $next->created_on;
        my %cond = %$cond;
        $cond{EntryIfAllowComments} = $next->allow_comments;
        $cond{EntryIfCommentsOpen} = $next->allow_comments eq '1';
        $cond{EntryIfAllowPings} = $next->allow_pings;
        $cond{EntryIfExtended} = $next->text_more ? 1 : 0;
        my $out = $builder->build($ctx, $ctx->stash('tokens'), \%cond);
        return $ctx->error( $builder->errstr ) unless defined $out;
        $res .= $out;
    }
    $res;
}
Comments [5] | Trackbacks [4]
2008年10月29日

Knowledge Base Templateset プラグイン

October 29,2008 12:55 AM
Tag:[, , ]
Permalink

シックス・アパートのソリューションパートナーである、株式会社ベイリーフが発売している、「Knowledge Base(ナレッジベース) Templateset プラグイン」を紹介致します。

Knowledge Base(ナレッジベース) Templateset プラグイン

ナレッジベースではこのような Mac 風デザインのテンプレートセットを提供しています。

ナレッジベースの画面

1.概略

ナレッジベースは、社内での情報共有ツール、FAQ やヘルプデスクなど、情報を素早く検索する場合に有効なプラグインです。

通常のブログでも様々なリンクを表示することができますが、ページ遷移によって、表示されているリンクリストが異なったり、元のリンクリストにたどり着くためにページのスクロールが必要だったりします。

ナレッジベースでは、一番左側のペインに表示されている「最近の記事リスト」「月別リスト」「カテゴリリスト」などから、右のペインに該当リストの記事一覧を表示し、さらに右のペインに記事本文を表示させるので、各リストからの繰り返し検索が非常にスムーズに行えます。
また、ページ表示も全くストレスを感じません。

検索機能としては、具体的には次のような機能があります(マニュアルより抜粋)。ページへアクセスした履歴を表示する「アクセス履歴」や、プラグインで提供しているフラグ機能を記事に設定すれば、「フラグ付き記事」など、便利な機能もついています。

機能説明
記事検索キーワードから記事を検索する機能
タグ検索タグを付けた記事を検索する機能
カテゴリ分類 記事をカテゴリ別に、一覧表示する。カテゴリの階層化、複数カテゴリにも対応
人気ランキングコメントの多い記事順に、一覧表示する
フラグ付き記事フラグ付きの記事を一覧表示する。特定の記事にをフラグを付ける機能
アクセス履歴アクセスした記事を、一覧表示する
コメント一覧コメントを、一覧表示する
データダウンロードエントリーデータをCSV形式でダウンロードする機能
月別記事リスト記事の投稿された日付順に、一覧表示する
コメント投稿記事にコメントを投稿する機能
Googleリンク記事検索結果にGoogle検索リンクを表示する
カスタムキーワードキーワードを分割してテーブル表示する機能

まずは公式サイトのデモページで操作感を味わってみてください。

デモページ

以下、Knowledge Base Templateset プラグインのインストールと設定方法を説明します。

2.KnowledgeBase プラグインのインストール

ダウンロードしたプラグインアーカイブを展開し、KnowledgeBase1.xx/plugins 配下の KnowledgeBase フォルダをアプリケーションディレクトリの plugins ディレクトリにアップロードします。また、KnowledgeBase1.xx/mt-static/plugins 配下の KnowledgeBase フォルダをスタティックディレクトリ(mt-static)の plugins ディレクトリにアップロードします。

「システム」→「プラグイン」で「Knowledge Base Templateset x.xx」が表示されればインストールOKです。

プラグイン一覧

3.KnowledgeBase プラグインの設定

まず、システムのプラグイン一覧の「Knowledge Base Templateset x.xx」をクリックし、「設定」をクリックして、購入時のライセンス番号を入力します。

プラグイン設定

次に、ナレッジベースを利用したいブログの管理画面で、「ツール」→「プラグイン」を選択し、最初の検索項目として表示したい項目をチェックします。

ブログ別プラグイン設定

4.KnowledgeBase テンプレートセットの切り替え

最後に、ナレッジベースを利用したいブログの管理画面で、「デザイン」→「ブログのテンプレートを初期化」をクリックし、Knowledge Base Templateset プラグインで提供しているテンプレートセットを選択します。

テンプレートセットの切り替え

最後にブログ全体を再構築し、トップページを表示すれば、冒頭のようなナレッジベースの画面が表示されます。検索操作はこのトップページで行います。

ナレッジベースの画面

検索項目に▼マークが表示されているものは、その部分を表示すればツリーの表示・非表示が切り替えられます。マークも切り替わります。

5.導入事例

QUICK SOLUTION では、FAQ としてナレッジベースを導入されています。

QUICK SOLUTION
Comments [2] | Trackbacks [2]
2008年3月29日

LogCommentAuthors プラグイン

March 29,2008 12:55 PM
Tag:[, , , ]
Permalink

「月別などのコメント投稿ランキングを表示したい」というご要望をいただきましたので、プラグインを作成してみました。

1.主な機能

  • システムログに記録されたコメントより投稿者の一覧を表示します
  • 年月指定が可能です
  • 投稿件数順による並び替えが可能です
  • 一覧から特定の投稿者を非表示にできます

コメント投稿者のURLやメールアドレスのリンク設定はできません。
またブログの文字コードをUTF-8以外で運用している場合の動作については確認できておりません。

2.プラグインのダウンロード

下記のリンクをクリックしてプラグインをダウンロードしてください。

LogCommentAuthors.zip

なお、プラグイン開発やサポート等にご支援・ご賛同くださる方からの寄付をお待ち申し上げます。

上記の「寄付」のリンクをクリックすると Paypal によるお支払いページにジャンプします。

3.プラグインのアップロード

ダウンロードしたプラグインを解凍し、中にあるLogCommentAuthors.pl を plugins ディレクトリに丸ごとアップロードしてください。

ブログ管理メニューの「設定」→「プラグイン」で LogCommentAuthors が表示されればインストール完了です。

4.提供するテンプレートタグ・モディファイア

テンプレートタグ

MTLogCommentAuthors
ログに記録されたコメント一覧のためのブロックタグ
MTLogCommentAuthor
コメント投稿者を出力するファンクションタグ
MTLogCommentAuthorCount
コメント投稿者別の投稿数を出力するファンクションタグ

モディファイア

lastn
最新のコメントから収集する投稿者数
sort_order
descend 指定で投稿の多い順に表示/ascend 指定で投稿の少ない順に表示
year
コメント投稿年(コメント投稿月と併用)
month
コメント投稿月。1月など一桁の月は、1でも01でも可能です。
exclude_author
非表示にしたいコメント投稿者

※モディファイアを複雑に組み合わせた場合の動作は保障できません。

5.使用例

ログに記録されたすべてのコメント投稿者と投稿数を表示

<ul>
<MTLogCommentAuthors>
<li><$MTLogCommentAuthor$> [<$MTLogCommentAuthorCount$>]</li>
</MTLogCommentAuthors>
</ul>

ログに記録された2008年3月分のコメント投稿者と投稿数を、投稿数の多い順に表示

<ul>
<MTLogCommentAuthors year="2008" month="3" sort_order="descend">
<li><$MTLogCommentAuthor$> [<$MTLogCommentAuthorCount$>]</li>
</MTLogCommentAuthors>
</ul>

さらにブログ管理者(yujiro)の分を非表示にする

<ul>
<MTLogCommentAuthors year="2008" month="3" sort_order="descend" exclude_author="yujiro">
<li><$MTLogCommentAuthor$> [<$MTLogCommentAuthorCount$>]</li>
</MTLogCommentAuthors>
</ul>

6.ライセンス

デュアルライセンスです。

6.1 MT4.1個人ライセンス/MT4.1商用ライセンスと組み合わせる場合

  • 無料で利用できます。
  • 改変・再配布は自由ですが、改変して再配布する場合、原作者のクレジットを必ず残してください。

6.2 MTOSと組み合わせる場合

  • 無料で利用できます。
  • GPLv2に従います。
Comments [2] | Trackbacks [0]
2008年2月24日

EntryCategoryID プラグイン

現在のブログ記事の主カテゴリーのID番号を出力する EntryCategoryID プラグインを作成しました。このプラグインは、MTEntries ブロック内か、ブログ記事アーカイブで使用できます。

1.ダウンロード

下記のリンクからプラグインアーカイブをダウンロードし、任意のフォルダに保存してください。

2.アップロード

プラグインアーカイブを解凍し、中にある EntryCategoryID.pl を plugins ディレクトリにアップロードしてください。
ブログ管理画面より「システム」→「プラグイン」でプラグイン一覧を表示し、次のように表示されればOKです。

プラグイン一覧

3.サンプル

<MTEntries>
  <$MTEntryCategoryID$>
</MTEntries>

しょぼいサンプルですいません。具体的な使い方は次回エントリーします。

2010.04.27
Movable Type 5対応版をリリースしました。

Comments [2] | Trackbacks [0]
2008年1月23日

カスタムフィールドによるアップロード画像をサムネイルで表示するプラグイン 0.02

January 23,2008 12:37 AM
Tag:[, , ]
Permalink

先日公開した「カスタムフィールドによるアップロード画像をサムネイルで表示するプラグイン」をパワーアップして、アップロード時にアイテムのオプション画面をハンドリングするようにしてみました。

これで、カスタムフィールド用のテンプレートタグを使った画像表示でも、サムネイル画像を自動的に生成してブログ記事に表示することができます。

2008.09.17 Movable Type 4.2 対応のバージョンを公開しました。

1.プラグインのダウンロード

下記のリンクをクリックしてプラグインをダウンロードします。

VisibleCustomFieldImage.zip
2008.02.17 v0.03:script error になるバグを改修しました。

プラグイン開発やサポート等にご支援・ご賛同くださる方からの寄付をお待ち申し上げます。

上記の「寄付」のリンクをクリックすると Paypal によるお支払いページにジャンプします。

2.プラグインのアップロード

ダウンロードした VisibleCustomFieldImage.zip を解凍して、中にある VisibleCustomFieldImage.pl を plugins ディレクトリにアップロードします。「VisibleCustomFieldImage.pl」が表示されればOKです。

3.使い方

予め作成している、画像用カスタムフィールドの「imageを選択」をクリック。

「imageを選択」をクリック

「新しい画像をアップロード」をクリック(またはアップロード済の画像を選択して「次へ」をクリック)。

「新しい画像をアップロード」をクリック

新しい画像をアップロードする場合は「参照」をクリック。

「参照」をクリック

アップロードしたい画像選択後、「アップロード」をクリック。

「アップロード」をクリック

オプション画面が表示されます(これが今回の追加部分)。
機能はファイルアップロードのオプション画面と同じですが一応掲載しておきます。

オプション画面

  • ブログ記事に画像を表示:チェックすればカスタムフィールドに画像を表示します。
  • サムネイルを利用:サムネイルを自動生成します(Image::magickがインストールされていないと表示されません)
  • ポップアップウィンドウで元の大きさの画像にリンクします。:カスタムフィールドで表示したテキストリンクまたは画像リンクをクリックすると、ポップアップウィンドウで元画像を表示します。
  • 位置: カスタムフィールドで表示した画像の位置を指定します。

「完了」をクリックすると、サムネイル画像が管理画面に表示されます。なお、オプションの組み合わせによっては画像の代わりに「表示」というテキストリンクになる場合もあります。

ブログ記事を投稿すると、予めテンプレートに設定していたカスタムフィールドのテンプレートタグ部分にサムネイル画像が表示されます。

アイテムの一覧を表示すると、サムネイル画像やポップアップがすべて管理対象になっています。

5.ライセンス

MTOSにはカスタムフィールドはありませんが、先のことを考えてデュアルライセンスにしておきます。

5.1 MT4.1個人ライセンス/MT4.1商用ライセンスと組み合わせる場合

  • 無料で利用できます。
  • 改変・再配布は自由ですが、改変して再配布する場合、原作者のクレジットを必ず残してください。

5.2 MTOSと組み合わせる場合

  • 無料で利用できます。
  • GPLv2に従います。

2008.02.17
0.03 にバージョンアップしました。

Comments [17] | Trackbacks [1]
2008年1月16日

Movable Type 4.1 の「ブログのテンプレートを初期化」について

January 16,2008 3:17 AM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Type 4.1 ではテンプレーセットをプラグインとして配置することによるテンプレートの入れ替え(テンプレートの初期化)が可能になりましたが、選択方法によって入れ替えの動作が若干異なりますので、本エントリーにて紹介致します。

1.テンプレートの初期化

テンプレートの初期化は、「デザイン」→「テンプレート」→「ブログのテンプレートを初期化」のリンクから行います。

「ブログのテンプレートを初期化」のリンクをクリックすると次のような選択画面が表示されます。

以下、選択状態に応じたテンプレートの初期化、およびバックアップを行います。

2.デフォルトテンプレートとの差分だけを新しいテンプレートに入れ替える

1項の画面で、「テンプレートセット既定のブログの初期化」を選択して「次へ」をクリックすると、下のような画面が表示されます。

これは、現在使用中のテンプレートをデフォルトテンプレート、またはプラグインに登録しているテンプレートセットがあればそれを優先して入れ替えます。

この作業を行った後で、テンプレート一覧画面左上にある「テンプレートの初期化(個別テンプレートの初期化)」を行うと、デフォルトテンプレートに戻ります

3.デフォルトテンプレートを新しいテンプレートに入れ替える

1項の画面で、「新しいテンプレートセットを適用」を選択して「次へ」をクリックすると、下のような画面が表示されます。

これは、デフォルトテンプレートがすべて削除され、プラグインに登録しているテンプレートセットをデフォルトテンプレートとして入れ替えます。

ここの作業を行った後で、テンプレート一覧画面左上にある「テンプレートの初期化(個別テンプレートの初期化)」を行うと、プラグインに登録しているテンプレートセットの内容にしか戻りません

また、新しいテンプレートに登録していないテンプレート(JavaScriptやダイナミックパブリッシングエラー等)も削除されてしまいますので、入れ替えには注意が必要です(プラグイン内の記述によってはウィジェット等は残るかもしれませんが詳細は確認できておりません)。

4.既存のテンプレートのバックアップを作成

1項の画面で「既存のテンプレートのバックアップを作成する」をチェックしておけば、これまで使用していたテンプレートのバックアップを作成します。バックアップは[バックアップされたテンプレート]に、すべてが一括して保存されます。

元に戻す時は、ひとつずつ該当のテンプレート種別に手作業で戻さないといけないので、面倒です。

Comments [10] | Trackbacks [0]
2007年12月15日

Movable Type 4.1 カスタムフィールドの使用方法

December 15,2007 2:02 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Type 4.1 で追加された「カスタムフィールド」の利用方法です。

この機能は以前、CustomFields プラグインとして公開されていたものが、MT4.1 で新たにアドオンとして追加されました。カスタムフィールドを利用すれば、ブログ管理ユーザがブログ記事投稿画面等に任意のフィールドを新たに追加することができます(下は追加例)。

この機能はプラグインとして配布されている頃から有名でしたが、当ブログでは一度も紹介したことがなかったので、今回は気合を入れて、設定方法およびサンプルによる使用例を記してみました。

1.設定方法

ブログ管理画面より「設定」→「カスタムフィールド」をクリック。

「フィールドを作成」をクリック。なお、左のメニューにも「カスタムフィールド」が追加されています。

このような画面が表示されます。

以下、ブログ記事に「関連リンク」というフィールドを追加する例で設定内容を紹介します。

1.1 システムオブジェクト

フィールドを追加するオブジェクトを「ブログ記事」「ウェブページ」「カテゴリ」「フォルダ」より選択します。

追加フィールドは選択したオブジェクトでのみ利用可能になります。
例えば「ブログ記事」を選択すると、ブログ記事投稿・編集画面に追加したフィールドが表示されます。「カテゴリ」を選択すると、カテゴリを新規作成した後、カテゴリの編集画面に追加したフィールドが表示されます。

1.2 名前

フィールドの名前を入力します(必須項目)。ここでは「関連リンク」と入力します。

以前作成したフィールドと同じ名前を設定するとエラーになりますが、後述するベースネームを変更すれば同じ名前を使うこともできます。

1.3 説明

フィールドの説明を入力します。任意のテキストを入力します。

1.4 種類

フィールドの種類を選択します。ここでは「テキスト(複数行)」を選択します。

選択する種類によって後方の「規定値」や「オプション」等の入力内容が変化します。以下、各メニュー選択時の表示をまとめて掲載しておきます。

テキスト
テキスト(複数行)
チェックボックス
URL
日付と時刻
ドロップダウン
ラジオボタン
アイテム
オーディオ
ビデオ
画像

1.5 必須

フィールドへの値の入力を必須にするかを決定します。

必須にした場合、入力がない状態で保存すると、エラーになります。また、必須に設定すると、各オブジェクトの編集画面上に常に表示されるようになります。

1.6 既定値

フィールドが表示された時に表示あるいは選択される初期値を入力します。

入力すると、ブログ記事投稿時等、該当フィールドに初期値が表示されます。

1.7 ベースネーム

「ベースネーム」は、ブログ記事・ページの「出力ファイル名」、あるいはカテゴリ・フォルダの「ファイル名」と同じで、このフィールドを特定するためにデータベースで使用するものです。基本的に変更する必要はありません。

もし変更する場合は、インストールした Movable Type 内でユニーク(他のフィールドのベースネームと重複しない)な名称にしてください。

1.8 テンプレートタグ

フィールドの値を出力するテンプレートタグを作成します。入力した後、すぐ下の「テンプレートの例」をクリックすれば、値を表示する際に、テンプレートタグをどのように設定すべきかが分かります。

サンプルでは「RelatedLinks」と入力してみました。

なお、「名前」フィールドに半角文字を入力した後、「テンプレートの例」をクリックすると、「名前」フィールドがこのフィールドに反映されるようですが、任意の名称に変更して構いません。

すべて設定したら一番下の「保存」をクリックします。OKであれば下のように登録されます。

必須項目が設定されていないと警告が表示されます。

正常に追加された後、「設定」→「カスタムフィールド」に一覧として表示されます。

2.追加したフィールドの表示

1項の設定で新しいフィールドが追加されました。

サンプルではブログ記事に追加したのでブログ記事投稿・編集画面に表示される筈ですが、デフォルト状態では表示されないため、デフォルトで表示されるための設定をします。

ブログ記事投稿画面右上にある「表示」をクリック。

表示オプションに追加したフィールド(関連リンク)が表示されているので、チェックして、「OK」をクリック。

これでブログ記事投稿画面に「関連リンク」フィールドが表示されました。なかなかいい感じです。

フィールドの種類で「画像」を追加すると、下記のようなフィールドを表示することができます。「imageを選択」をクリックすると画像の選択またはアップロード画面に遷移します。

フィールドの種類で「ラジオボタン」を追加すると、下記の「おすすめ度」のようなフィールドを表示できます。

フィールドの種類で「チェックボックス」を追加すると、下記の「ランダム表示に追加」のようなフィールドを表示できます。ちなみに、チェックされている場合、このフィールドのテンプレートタグには"1"が設定されますので、MTIfタグ等で表示を制御したい場合に有効でしょう。

3.テンプレートの修正

フィールドの内容を表示するためのテンプレートを設定します。
サンプルはブログ記事に表示させているので、「ブログ記事の詳細」に表示するためのタグを追加してみます。

4.フィールドに入力

ブログ記事投稿をしてみます。新しいフィールドにはとりあえず下のように設定してみました。

5.表示

投稿すると下のように表示されました。なかなかいい感じです。

6.フィールドの表示順序

ひとつのオブジェクトに複数のフィールドを表示させると、右下の「フィールドの順序」をクリックすれば、現在表示されているフィールドの順序を入れ替えることができます。

入れ替えるには、入れ替えたいフィールドをドラッグして「保存」をクリックします。

7.注意事項

  • 異なるオブジェクトで同一名称のタグ名は設定できません
  • 一旦作成したフィールドの種別を変更することはできません

2007.12.15
2項の記述を追加・修正し、6項を新たに追加しました。

Comments [39] | Trackbacks [10]
2007年9月10日

Movable Type プラグイン一覧(MT4対応)

September 10,2007 2:22 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Type 4 対応のプラグインの一覧です。国内サイトで配布されているプラグインでMT4専用、あるいはMT3.xからのアップグレードまたはMT4での動作確認等が配布先で明示されたものを掲載しています。

2010.05.01
本エントリーの更新は終了し、「Movable Type プラグイン一覧(MT5対応)」に移行しました。

先日まで「Movable Type プラグイン一覧」にMT4版を一部追加していたのですが、対応・非対応が明確に区別できないことや、それによりMT4対応のプラグイン検索に手間がかかることから、新たにエントリーを分けることにしました。

本エントリーに掲載されていないプラグインでも、MT4で動作可能なものは多く存在しますので、「Movable Type プラグイン一覧」等から配布サイトへ進み、動作状況を確認するか、あるいは実際にお試しください。

注意事項

  • プラグインに関するコメント等の主観的要素は含まないようにしています。プラグインの適用についてはご自身の判断で行ってください。
  • ここに掲載している全てのプラグインについて動作の正常性を確認している訳ではありません。
  • プラグインに関するご質問は配布元へお願い致します。
  • すべてのプラグインを網羅できている訳ではありません。掲載もれ等ございましたらご連絡ください。
  • 本エントリーの転載はご遠慮ください。

以下、プラグインを配布サイトのアルファベット順に並べています(検索のしやすさから機能別・アルファベット別も考えましたが、エントリーの保守性を優先させて頂きました)。海外サイトのプラグインについては参考となる国内の記事も併せて掲載するようにしています。

更新履歴

2009.11.25
EntryIDViewer を追加しました。
ImageSizeGenerator を追加しました。
URLModifiedDate を追加しました。
MovableTypeAnniversary を追加しました。
IfPreview を追加しました。
EnhancedCategory を追加しました。
ImgAltChecker を追加しました。
CKEditor for MT を追加しました。
UserDashboard を追加しました。
PluginDataExporter を追加しました。
2009.09.25
Manifest を追加しました。
DirectiveViewer を追加しました。
ReTweet を追加しました。
InvalidateCodeMirror を追加しました。
AddField4MT5 を追加しました。
EditFieldController を追加しました。
jQueryForMT を追加しました。
mt-Gravatar を追加しました。
PubSubHubbub を追加しました。
Notice を追加しました。
TypeChange を追加しました。
EntryBlock を追加しました。
2009.08.16
CommentCustomField を追加しました。
CustomFieldsSearch を追加しました。
DefaultToolbarButtonHide を追加しました。
EditEntryWizard を追加しました。
EntrySubCategories を追加しました。
ExtendArchives を追加しました。
FullScreenEditEntry を追加しました。
GetQRCode を追加しました。
GoogleAnalytics を追加しました。
MultiBlogExt を追加しました。
QuickEdit2 を追加しました。
SharedCategories を追加しました。
ShortCode を追加しました。
SourceCodeCleaner を追加しました。
2009.06.02
LightBox を追加しました。
GoogleMap のURLを変更しました。
RecentlyPostedObjects を追加しました。
2009.05.26
AutoCopyright を追加しました。
MovaMotion を追加しました。
Email2AddressBook を追加しました。
HatenaProfiles を追加しました。
GetEXIF のURLを変更しました。
HTTPUserAgent を追加しました。
NicheActions を追加しました。
PerlModule を追加しました。
SetOffset を追加しました。
SecretComment を追加しました。
GetDate を追加しました。
TagSupplementals のURLを変更しました。
aprilfoolreverse を追加しました。
HatenaBookmarker のURLを変更しました。
HatenaBookmarked を追加しました。
SimpleComments を追加しました。
SuperSort のURLを変更しました。
2009.03.27
EntryNotifier を追加しました。
RelationalPage を追加しました。
MultiCalendar を追加しました。
HatenaBookmarkAction を追加しました。
TemplateNoteDebug を追加しました。
ExcerptRichText を追加しました。
GetEXIF を追加しました。
UserNameEditController を追加しました。
NumericCustomFields を追加しました。
SortableCategories を追加しました。
ChangeTemplateBuildType を追加しました。
CMSCache を追加しました。
livedoorSync を追加しました。
hatenaSync を追加しました。
RecommendedEntry を追加しました。
I18NHelper を追加しました。
TinyLPO を追加しました。
Split を追加しました。
nakanohito を追加しました。
HatenaBookmarkWidgetModified を追加しました。
2009.01.15
AccessCounter を追加しました。
StageServer を追加しました。
NoProcess を追加しました。
RequestCache を追加しました。
CommenterSignup を追加しました。
BlogIDViewer を追加しました。
ArchiveUploader を追加しました。
CategorySearch を追加しました。
CustomDefaultFields を追加しました。
Dumper を追加しました。
FillInForm を追加しました。
Locator を追加しました。
Period を追加しました。
QuickRebuild を追加しました。
ScriptInjection を追加しました。
StyledFields を追加しました。
TinyMCE を追加しました。
ToIUtil を追加しました。
2008.12.20
GuitarTool を追加しました。
Testament を追加しました。
ChordImg を追加しました。
BuildTime を追加しました。
CommentUserPic を追加しました。
DeliciousJSON を追加しました。
GoogleMap を追加しました。
PostFromAPI を追加しました。
RebuildBlogByID を追加しました。
SetArray を追加しました。
BlogSelectorDialog を追加しました。
IfEntryIsinCategory を追加しました。
EntryPageNextPrev を追加しました。
ArchivePathSelector を追加しました。
2008.11.13
Knowledge Base Templateset を追加しました。
CMSContext を追加しました。
Entries を追加しました。
Config Assistant を追加しました。
asciiCommentfilter を追加しました。
PowerEdit を追加しました。
2008.10.24
CEB2_plusUtility を追加しました。
2008.10.21
LogDeleteSelector を追加しました。
Minifier を追加しました。
MultiPreview を追加しました。
NumericFilter を追加しました。
SuperSort を追加しました。
2008.10.15
EntryHoliday を追加しました。
HatenaIDLink を追加しました。
LastYearEntries を追加しました。
RecentSearchString を追加しました。
mixiSync を追加しました。
RebuildIndexFilter を追加しました。
TemplateSetNameViewer を追加しました。
2008.10.09
LinkedEntryCustomFields を追加しました。
Antibot を追加しました。
LOVE を追加しました。
FutureEntries を追加しました。
EntryNumberByDay を追加しました。
2008.09.02
FullScreenEdit を追加しました。
TemplateSetExporter を追加しました。
KotonohaLink を追加しました。
PostToTwitter を追加しました。
PostToWassr を追加しました。
rebuild_all を追加しました。
MTForum を追加しました。
A-Form を追加しました。
BackgroundRebuilder を追加しました。
Protection を追加しました。
SidebarImage を追加しました。
FileInfoMgr を追加しました。
PrevNextInCategory を追加しました。
FlattingTemplate を追加しました。
Templets を追加しました。
WidgetSetExtension を追加しました。
WidgetSetLoop を追加しました。
EntryCategoriesEx を追加しました。
ModTextFilter を追加しました。
DivPages を追加しました。
AjaxInclude を追加しました。
ConvertHanZen を追加しました。
GetQueryParam を追加しました。
NotJapaneseLookup を追加しました。
RunPeriodicTasks を追加しました。
SelectColor を追加しました。
TrimEx を追加しました。
VarExpand を追加しました。
CPEntries を追加しました。
YahooSearchStringUnits を追加しました。
IndexTemplateRebuilder を追加しました。
FolderLink を追加しました。
BlogArchiveRelativeURL を追加しました。
SubCategoryDepth を追加しました。
EntryCategory を追加しました。
2008.04.16
YahooKeywordSuggest を追加しました。
2008.04.14
Pager を追加しました。
DefaultValueSetter を追加しました。
EntryCategoryID を追加しました。
InvalidateCodePress を追加しました。
LogCommentAuthors を追加しました。
VisibleCustomFieldImage を追加しました。
2008.03.17
emoddy を追加しました。
tagAssist を追加しました。
MathOperatorExpander を追加しました。
SearchResultsCache を追加しました。
2008.03.02
CustomEditorButton2 を追加しました。
2008.03.01
Belong2ParentCategories を追加しました。
InsertLink のリンク先を変更しました。
LocalBlock を追加しました。
MailForm のリンク先を変更しました。
SortCatFld のリンク先を変更しました。
SmartReturn を追加しました。
2008.01.09
RebuildParentCategories を追加しました。
InsertIcon のリンク先を変更しました。
Ghostwriter の内容を変更しました。
2008.01.01
Moober を追加しました。
EntryReview を追加しました。
LogViewer4MTOS を追加しました。
TrackbackURLSelector を追加しました。
2007.12.22
mixiSync を追加しました。
FlattingTemplate を追加しました。
RebuildAt1stView のリンクを変更しました。
2007.11.26
HeadingLevelConverter を追加しました。
2007.11.15
Ghostwriter を追加しました。
StopWatch を追加しました。
2007.10.30
TrimTemplate を追加しました。
StylelessImage を追加しました。
InsertAssetWithoutStyle を追加しました。
2007.10.12
BatchAuthorCreator を追加しました。
TemporaryFileCleaner を追加しました。
2007.10.09
EstCrawler を追加しました。
ModifiedCMSPagination を追加しました。
2007.10.01
MemcachedLocal を追加しました。
2007.09.24
JotLine を追加しました。
2007.09.20
HatenaBookmarker を追加しました。
2007.09.18
TheSchwartzStats を追加しました。
KeyCached を追加しました。
2007.09.16
Post2AHL を追加しました。
DeliciousTags を追加しました。
HatenaKeywordLink を追加しました。
ModifiedDate を追加しました。
mt-cats2tags を追加しました。
mt-keywords2tags を追加しました。
MTTruncateURL を追加しました。
TBBuiltinThrottleFix を追加しました。
2007.09.14
SimpleAuth を追加しました。
asciiTBPingfilter を追加しました。
ModifiableSetVarBlock を追加しました。
2007.09.13
BlogSkeletonCloner を追加しました。

プラグイン

MovableType.org

ConfigAssistant
http://plugins.movabletype.org/config-assistant/
ブログに独自の設定項目を追加する(参考

MovableType.jp

LinkedEntryCustomFields
http://plugins.movabletype.org/linked-entry-custom-fields/
RightFields のデータをカスタムフィールドに移行するプラグイン

2xup.org

HeadingLevelConverter
http://2xup.org/log/2007/08/30-2311
見出しレベルを調整するモディファイアを追加

Alfasado

LogViewer4MTOS
http://alfasado.net/contents/labs.html
Movable Type Open Source(MTOS) のアクセス解析のためのプラグイン
TypeChange
http://typechange.alfasado.net/
Movable TypeとTypePad の相互乗り換えを可能にする

ARK-WEB

A-Form
http://www.ark-web.jp/movabletype/index.html
自由度の高いフォームを簡単に複数設置
MultiPreview
http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/2240.html
非公開状態のエントリー(ブログ記事)やWebページのプレビューにパーマリンクを持たせる
NoProcess
http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/3223.html
NoProcessで括ったテンプレートタグを評価せずにそのまま出力
RelationalPage
http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/3993.html
ブログ記事・ウェブページに記事関連ページを定義し、表示する機能を提供する

blog.aklaswad.com

BuildTracer
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/buildtracer.html
Movable Type の再構築の動作を表示
CustomEditorButton2
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/customeditorbutton2.html
管理画面のブログ記事投稿画面に、任意の機能を持ったボタンを追加
FaviconManager
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/faviconmanager.html
ブログにFaviconを追加
GuitarTool
http://blog.aklaswad.com/2008/000448.html
ギターのコード譜を画像表示する
HatenaBookmarkWidget
http://blog.aklaswad.com/2007/000170.html
はてなブックマークの、該当のブログ全体での被ブックマークをダッシュボードに表示
JotLine
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/jotline/
ネット上の各種ショートメッセージサービスを統合的に扱うためのプラグイン
Movabug
http://blog.aklaswad.com/mtplugins/movabug.html
プラグイン開発支援
TaggingHelper
http://blog.aklaswad.com/2007/000218.html
タグ入力支援

blog.bulknews.net

PubSubHubbub
http://github.com/miyagawa/MT-PubSubHubbub
ブログ更新のフィードリーダーへの反映をリアルタイムに行なえる仕組みを提供

BSDあれこれ

ReTweet
http://www.macminiosx.com/2009/08/retweet_03_movable_type.html
ブログ記事にTwitter のRetweet リンクを出力する

CSS HappyLife

emoddy
http://css-happylife.com/log/movabletype-plugin/000348.shtml
エントリー時に絵文字が挿入出来るようになる
tagAssist
http://css-happylife.com/log/movabletype-plugin/000330.shtml
タグ入力をアシスト

Junnama Online (Mirror)

BackgroundRebuilder
http://junnama.alfasado.net/online/2008/03/movable_type_backgroundrebuild.html
run-periodic-tasks 実行で全てのブログを再構築
Belong2ParentCategories
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/post_128.html
ブログ記事投稿時、選択したカテゴリーの親カテゴリーにも強制的に属するようにする
BlogSelectorDialog
http://junnama.alfasado.net/online/2008/12/yaml.html
システムメニューからブログ記事作成画面に遷移が可能
BusinessYear
http://junnama.alfasado.net/online/2007/08/mt4_1.html
「年度」アーカイブ用プラグイン
ChangeTemplateBuildType
http://junnama.alfasado.net/online/2009/02/changetemplatebuildtype.html
公開設定をプルダウンメニューで選択できるようにする
CMSCache
http://junnama.alfasado.net/online/2009/02/_mt.html
CGIへのリクエストの間、メモリ上に一時的に保存されるキャッシュと、指定したオブジェクトに変更が加えられた際にクリアされるキャッシュを使えるようにする
CMSContext
http://junnama.alfasado.net/online/2008/11/post_187.html
管理画面でテンプレートタグを使えるようにする
CommenterSignup
http://junnama.alfasado.net/online/2008/12/commentarsignup01.html
登録済みの(有効な)ユーザーが別のブログにサインアップを試みた時、入力情報(名前、表示する名前、メールアドレス、パスワード等)がすべて一致したら、そのブログへのサインアップを許可したり、最初にサインアップした時にすべてのブログへコメントユーザーとしてサインアップさせることを可能にする
Duplicate
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/mt_duplicate.html
ブログ記事の「複製」を行う
Entries
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtobjectlike.html
MTEntriesでtarget(カラム名), operator(条件), query(クエリ)を指定して絞り込めるようにする
EntryAsset
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/entryasset.html
ブログ記事編集画面からアイテムの名前やタグを編集
EntryBlock
http://junnama.alfasado.net/online/2009/08/mt_entryblock.html
条件指定による、特定のブログ記事コンテキストに移動
EntryHoliday
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtifentryisinholiday.html
祝日に関するテンプレートタグを提供
EntryNumberByDay
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtentrynumberbyday.html
同日に2つ以上のエントリがある場合に、出力ファイルをナンバリング形式にする
EntryPageNextPrev
http://junnama.alfasado.net/online/2008/11/post_188.html
MTEntryNext,MTEntryPreviousの拡張
EntryReview
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/mtosmt41.html
MTOS/MT4.1のエントリーステータス「未公開(承認待ち)」を使えるようにする
FileInfoMgr
http://junnama.alfasado.net/online/2008/05/post_177.html
MTから生成された不要な静的ファイルをまとめて削除
FlattingTemplate
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/flattingtemplate.html
テンプレートを保存すると自動的にフラット化する(TemplateHammer と併用)
FutureEntries
http://junnama.alfasado.net/online/2008/10/mtfutureentries.html
再構築時点から日付ベースで未来の5件のエントリーを取り出す
IfEntryIsinCategory
http://junnama.alfasado.net/online/2008/11/ifentryisi.html
カテゴリーのループの中で、自ブログ記事が属している場合に真を返すテンプレートタグを提供
IfPreview
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/mtifpreview.html
プレビュー時だけ内容を出力するブロックタグ
IfItemIsOdd
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/ifitemisodd.html
ブログ記事やカテゴリーの偶数奇数を判別
ImgAltChecker
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/altmtimgaltchecker.html
プレビュー時に画像のalt属性をチェックする
LiteSearch
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/litesearch.html
シンプル・軽量な mt-search.cgi 代替 Bootstrap アプリケーション
MovaMotion
http://junnama.alfasado.net/online/2009/05/post_209.html
携帯電話から使うMTベースのTwitter風マイクロブログ
Moober
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/post_155.html
携帯からMTにメールで投稿するMoblogプラグイン
Pager
http://junnama.alfasado.net/online/2008/04/_mtpag.html
リスト系アーカイブの静的ファイルを分割
Path2Alias
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/path2alias.html
特定の EntryPermalink や ArchiveLink を指定したエイリアスへのリンクに置換
Post2AHL
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/post_138.html
プレビュー画面からAnother HTML LintへHTMLソースをポストするボタンを追加
PrevNextInCategory
http://junnama.alfasado.net/online/2008/08/previousnextincategory.html
同一カテゴリーの前後のエントリーを出力するPreviousNextInCategoryプラグインの改良
Protection
http://junnama.alfasado.net/online/2008/04/movable_type_3.html
指定時間以内にログインを指定回数失敗した場合、そのIPアドレスからログインを不能にする
QuickEdit2
http://junnama.alfasado.net/online/2009/06/post_215.html
ページ上で記事を編集
QuickEdit
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/quickedit.html
出力されたブログ記事アーカイブのページからブログ記事編集画面へ移動
RebuildAt1stView(Beta)
http://junnama.alfasado.net/online/2007/12/post_153.html
ハイブリッド・パブリッシング
RebuildParentCategories
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/post_158.html
サブカテゴリーのエントリー投稿時に親カテゴリーアーカイブを再構築する
RequestCache
http://junnama.alfasado.net/online/2009/01/mtrequestcache.html
テンプレートタグで囲まれた部分は、単一の(cgiへの)リクエスト中であればキャッシュを使う
RelatedCatEntriesByBasename
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/mobabletype40.html
ブログ記事の「出力ファイル名(basename)」とカテゴリーの「出力ファイル名(basename)」が一致するブログ記事を出力
RichTextFilter
http://junnama.alfasado.net/online/2007/08/movabletype4wysiwyghtmlie.html
MT4のWYSIWYG(リッチテキスト)エディターが生成するHTMLをクリーンアップ
SidebarImage
http://junnama.alfasado.net/online/2008/04/post_172.html
画像の挿入をドラッグ&ドロップで行えるようにする
SimpleAuth
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/_quic.html
ログインユーザー限定ページを設定
SmartReturn
http://junnama.alfasado.net/online/2008/01/mthtml.html
HTMLから連続した改行とかをクリーンアップ
SpecificField
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/specificfield.html
特定のブログ記事の特定のフィールド値を出力する
StylelessImage
http://junnama.alfasado.net/online/2007/10/mt4classstyle.html
画像挿入の際に、位置指定「なし」を選択
StylePreview
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/stylepreview.html
ブログ記事編集画面の「確認」時にテンプレート及びCSSが反映された公開状態と同様の見栄えで確認
tag2xhtml
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/tag2xhtml.html
MT4のWYSIWYG(リッチテキスト)エディターが生成するHTMLをクリーンアップ
TemplateSelector
http://junnama.alfasado.net/online/2007/09/movable_type4.html
ブログ記事毎に予め用意しておいたテンプレートを切り替え可能にする
TemporaryFileCleaner
http://junnama.alfasado.net/online/2007/10/mt4_2.html
ブログ記事編集画面でプレビュー時に生成される一時ファイルを削除する
TouchMe
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/touchme.html
FastCGI環境でプラグインの追加や変更を簡単に反映させる
Unicode::Normalize
http://junnama.alfasado.net/online/2007/07/unicodenormalize.html
Unicode::Normalizeを利用して正規化するテキストフィルター
UserDashboard
http://junnama.alfasado.net/online/2009/11/mt5_1.html
MT5:ユーザーダッシュボードに左メニューを追加

Kickstart my heart

DashboardTwitter
http://www.luckypines.com/mt/2007/08/dashboard_twitter.html
MT4のダッシュボードから直接Twitterでつぶやける
HatenaAuth
http://www.luckypines.com/mt/2007/08/idmovable_type_4.html
http://www.luckypines.com/mt/2008/11/mt-42xapi.html(4.2x対応版)
はてなIDでMovable Type 4ベースのブログにコメントする
MTHatenaStar
http://www.luckypines.com/mt/2007/08/mthatenastar.html
はてなスターをMovable Typeで表示

KWLOG

mt-Gravatar
http://blog.makotokw.com/portfolio/movabletype/gravatar_for_movable_type/
Gravatorを使ってコメント投稿者のアバター画像を表示する

MovableType備忘録

GetDate
http://bizcaz.com/archives/2009/04/11-044731.php
今日の日付の取得や任意の日付を作成
MTIfFileExist
http://bizcaz.com/archives/2007/08/18-191029.php
ファイル(or ディレクトリ)の存在をチェックして処理を分岐
MTLoopContainer
http://bizcaz.com/archives/2007/02/10-015235.php
ブログ記事やコメントのリスティングとは独立したループ処理を行う
MTRelativePath
http://bizcaz.com/archives/2007/05/22-195035.php
任意のURLからドキュメントルートからのパス・URL・ファイル名等を取得
MTRemoveBlank
http://bizcaz.com/archives/2007/09/09-174534.php
ページ内のタグとタグの間のスペースとタブを削除する

nlog(n)

aprilfoolreverse
http://nlogn.ath.cx/plugins/aprilfoolreverse/index.html
サイトの文字を逆順に出力するプラグイン

Ogawa::Buzz

BatchAuthorCreator
http://code.as-is.net/public/wiki/BatchAuthorCreator.ja_JP
複数のユーザ(およびユーザの個人用のブログ)を一度にまとめて登録する機能を提供
BlogSkeletonCloner
http://code.as-is.net/public/wiki/BlogSkeletonCloner.ja_JP
Movable Typeのブログのスケルトン(=コンテンツ以外の部分)のみを複製
DeliciousTags
http://code.as-is.net/public/wiki/DeliciousTags_Plugin.ja_JP
del.icio.usに登録している自分のタグを読み込んで表示する
DuplicateEntries
http://code.as-is.net/public/wiki/DuplicateEntries.ja_JP
Movable Typeのブログ記事やウェブページを複製
EstCrawler
http://code.as-is.net/public/wiki/EstCrawler.ja_JP
エントリーをまとめてHyper Estraierのデータベースに追加したり、エントリの追加・削除に応じてHyper Estraierのデータベースを自動的に更新したりする機能を提供
FiscalYearlyArchives
http://code.as-is.net/public/wiki/FiscalYearlyArchives.ja_JP
年度別アーカイブを生成
HatenaBookmarker
http://code.google.com/p/ogawa/wiki/HatenaBookmarker
ブログ記事やウェブページをはてなブックマークにポストする(はてなのアカウントが必要)
I18NHelper
http://as-is.net/blog/archives/001401.html
MT-I18N プラグインの4.2版
KeywordsAsTags
http://code.as-is.net/public/wiki/KeywordsAsTags_Plugin.ja_JP
投稿時にブログ記事キーワードを「タグ」として登録
MemcachedLocal
http://code.as-is.net/public/wiki/MemcachedLocal.ja_JP
FastCGI環境などでのテンプレートの再構築を高速化を実現
Minifier
http://as-is.net/blog/archives/001373.html
JavaScriptやCSSのMinify機能を実現
ModifiableSetVarBlock
http://code.as-is.net/public/wiki/ModifiableSetVarBlock.ja_JP
MTSetVarBlockタグでmodifierを使えるようにする
ModifiedDate
http://code.as-is.net/public/wiki/ModifiedDate_Plugin.ja_JP
指定したファイルまたはインデックステンプレートの更新時刻を表示する
mt-cats2tags
http://code.as-is.net/public/wiki/mt-cats2tags.ja_JP
ブログ記事のカテゴリーラベルをMT 3.3以降のタグにコンバートするCGIスクリプト
mt-keywords2tags
http://code.as-is.net/public/wiki/mt-keywords2tags.ja_JP
ブログ記事のキーワードをMT 3.3以降のタグにコンバートするCGIスクリプト
MTTruncateURL
http://code.as-is.net/public/wiki/MTTruncateURL_Plugin.ja_JP
Canonical URLを相対URLに変換する
SortableCategories
http://code.as-is.net/public/wiki/SortableCategories
ドラッグ&ドロップ操作でカテゴリやフォルダをユーザの好きなようにソートする
TagSupplementals
http://code.google.com/p/ogawa/wiki/TagSupplementals
「タグ」に便利機能を追加・拡張
TBBuiltinThrottleFix
http://code.as-is.net/public/wiki/TBBuiltinThrottleFix_Plugin.ja_JP
MT::App::Trackback::_builtin_throttleにパッチ当てするプラグイン
Templets
http://code.as-is.net/public/wiki/Templets
Templetsフレームワークのコア機能を実装
TheSchwartzStats
http://code.as-is.net/public/wiki/TheSchwartzStats.ja_JP
TheSchwartzのステータスを表示するダッシュボード・ウィジェット
WidgetSetExtension
http://as-is.net/blog/archives/001349.html
ウィジェットセットの編集画面で新しいウィジェットを作成・追加

Open MagicVox.net

CPEntries
http://www.magicvox.net/archive/2008/08241648/
ブログ記事を最新のコメント投稿/トラックバック受信の順に並べるCPEntries プラグインのMT4版
hatenaSync
http://www.magicvox.net/archive/2009/02111447/
記事を投稿すると、記事タイトルとそのリンクをはてなダイアリーに自動的に投稿
IndexTemplateRebuilder
http://lab.magicvox.net/trac/mt-plugins/wiki/IndexTemplateRebuilder
テンプレート内から他のインデックステンプレートを再構築するためのタグを追加
KeyCached
http://home.magicvox.net/trac/mt-plugins/wiki/KeyCached
テンプレートの再構築結果をキャッシュし,次回の再構築でキャッシュを利用することで再構築処理を高速化
LastYearEntries
http://www.magicvox.net/archive/2008/09121803/
昨年の今日を基準に、前後 n 日間の範囲に投稿された記事を抽出
livedoorSync
http://www.magicvox.net/archive/2009/02112112/
記事を投稿すると、記事タイトルとそのリンクをlivedoor ブログに自動的に投稿
LocalBlock
http://www.magicvox.net/archive/2008/02241215/
ローカルスコープ変数を作る
MathOperatorExpander
http://www.magicvox.net/archive/2008/03081823/
変数操作を拡張
mixiSync
http://www.magicvox.net/archive/2006/02041724/
MovableTypeの記事をmixi日記へコピーするためのプラグイン(4.1~)
RecentSearchString
http://www.magicvox.net/archive/2008/03262359/
最近使用された検索キーワードを取得
RecommendedEntry
http://www.magicvox.net/archive/2007/02121659/
簡易的な記事リコメンデーション機能を実現
SearchResultsCache
http://www.magicvox.net/archive/2008/03082243/
検索結果をキャッシュすることで高速化
SimpleComments
http://www.magicvox.net/archive/2009/03201431/
Adam Kalsey 氏開発の SimpleComments プラグイン 4.25 対応版
TemplateNoteDebug
http://www.magicvox.net/archive/2009/03071457/
タグに指定されたアトリビュートを自由に文字列として整形して出力(既存のMTTemplateNote タグを上書き)
Testament
http://www.magicvox.net/archive/2008/12071726/
設定した日数の間、そのユーザのログインがなかった場合に遺言が実行される
TinyLPO
http://www.magicvox.net/archive/2008/10061124/
検索エンジンの検索ワードから関連リンクを提示する
YahooKeywordSuggest
http://www.magicvox.net/archive/2008/04151715/
記事の内容から頻繁に使われている単語をキーワードの候補として抽出
YahooSearchStringUnits
http://lab.magicvox.net/trac/mt-plugins/wiki/YahooSearchStringUnits
関連検索ワードを表示

proglab

mixiSync
http://proglab.homelinux.net/software/mixiSyncForMT4/
MovableTypeの記事をmixi日記へコピーするためのプラグイン

skuare.net

MTForum
http://www.skuare.net/2008/02/movable_typemt_forum.html
Movable Typeでフォーラムを作成

Technology on Information

ArchiveUploader
http://tec.toi-planning.net/mt/archiveuploader/
「アイテム」や「インデックステンプレート」をZIP形式やTGZ形式でアップロード
CategorySearch
http://tec.toi-planning.net/mt/categorysearch/
カテゴリー情報でブログ記事を検索
CKEditor for MT
http://www.dakiny.com/archives/movable-type/movable_type_50ajaxwysiwygckeditor_for_movable_typ/
FCKEditorの後継WYSIWYGエディタ「CKEditor」のMovable Type版
CustomDefaultFields
http://tec.toi-planning.net/mt/customdefaultfields/
「タイトル」や「本文」といったフィールドに関するカスタマイズを可能にする
CustomFieldsSearch
http://tec.toi-planning.net/mt/customfieldssearch/about/
カスタムフィールドの内容を対象にして検索
Dumper
http://tec.toi-planning.net/mt/dumper/
エントリー情報をYAMLやJSONフォーマットで出力
EnhancedCategory
http://tec.toi-planning.net/mt-column/plugin/enhancedcategory/
カテゴリーを必須項目にしたり、特定のカテゴリーを選択できなくする
FillInForm
http://tec.toi-planning.net/mt/fillinform/
HTML::FillInFormをMovableTypeで利用可能にする
Locator
http://tec.toi-planning.net/mt/locator/
MTの各データ(ユーザー、ブログ、エントリー)に、位置情報を関連付ける
Manifest
http://mt-acme.sourceforge.jp/ja/manifest/
マニフェストをブログ記事として管理
MovableTypeAnniversary
http://tec.toi-planning.net/mt-column/plugin/movable-type-8/
Movable Type 8周年のアニバーサリープラグイン
MultiBlogExt
http://tec.toi-planning.net/mt-column/plugin/multiblogext/
ブログ記事の削除時にインデックステンプレートを再構築
Period
http://tec.toi-planning.net/mt/period/
ブログ記事に期間の情報を関連付ける。スケジュールタスクと連携して、ブログ記事を自動で下書きにすることも可能
PluginDataExporter
http://tec.toi-planning.net/mt/plugindataexporter/
MT5:プラグインのデータをテーマとして書き出す
QuickRebuild
http://tec.toi-planning.net/mt/quickrebuild/
ワンクリックで特定のアーカイブタイプまたはシステムの全てのブログを再構築
ScriptInjection
http://tec.toi-planning.net/mt/scriptinjection/
エントリー編集画面に対して任意のJavaScriptを挿入
SharedCategories
http://tec.toi-planning.net/mt/sharedcategories/manual/
ブログ間でカテゴリーを共有
StyledFields
http://tec.toi-planning.net/mt/styledfields/
カスタムフィールドで追加したフィールドに対してCSSを追加してフィールドのデザインを調整
TinyMCE
http://tec.toi-planning.net/mt/tinymce/
を使ってブログ記事やウェブページのフィールドを編集可能にする
ToIUtil
http://tec.toi-planning.net/mt/toiutil/
カレンダーの表示やラベル指定でのカテゴリー呼び出しなど

The blog of H.Fujimoto

AjaxInclude
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/ajaxinclude.php
Ajaxを使ってブログの各ページにサーバ上のファイルを組み込み
ApplyModifier
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/13-102304.php
ページ先頭の改行を削除する
ConvertHanZen
http://www.h-fj.com/blog/archives/2008/06/22-133827.php
テンプレートタグの出力文字列の半角/全角を変換
DivPages
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/divpages.php
ページ分割し、2ページ目以降はアクセスがあった時点で再構築(リアルタイム再構築プラグインと併用)
EntryCategoriesEx
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/entrycategoriesex.php
MTEntryCategoriesタグの機能を拡張
EntriesRecentlyPinged
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/07/09-155729.php
最近トラックバックがあったエントリーを一覧表示する
EntryImages
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/entryimages.php
ブログ記事内の画像をリストアップする
EntrySubCategories
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/06/30-104221.php
ブログ記事が属するカテゴリをツリー形式で出力
ExtendArchives
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/06/23-175530.php
アーカイブの種類を拡張
GetQueryParam
http://www.h-fj.com/blog/archives/2008/02/19-134955.php
フォームに入力された値を読み取る
HatenaBookmarked
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/03/30-180713.php
はてな被ブックマーク情報表示用アクションストリームプラグイン
InsertIcon
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/inserticon.php
エントリーとコメントで絵文字を使えるようにする
MailForm
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/mailformv2.php
メールフォーム
MiniDebug
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/minidebug.php
変数の名前と値の一覧を出力する
ModifiedCMSPagination
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/10/08-203936.php
管理画面のページ送りを改善
ModTextFilter
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/modtextfilter.php
テキストフィルタのHTMLエンコードや改行に関する振る舞いを改善
NotJapaneseLookup
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/notjapaneselookup.php
日本語を含まないコメント/トラックバックをスパムとみなすフィルタ
NumericCustomFields
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/02/21-145227.php
数値型のカスタムフィールドを追加する
NumericFilter
http://www.h-fj.com/blog/archives/2008/10/17-092627.php
数値をローマ数字/アルファベットに変換
PerlDynamic
http://www.h-fj.com/blog/archives/2008/06/06-112829.php
Perl版ダイナミック・パブリッシング
PerlModule
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/04/27-222123.php
プログラムを外部ファイル(Perlのモジュール)から読み込んで実行
RealtimeRebuild
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/realtimerebuild.php
リアルタイム再構築
RecentlyPostedObjects
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/05/30-131350.php
カテゴリ/フォルダ/ブログ/ユーザー等をブログ記事やウェブページの投稿日で並べ替える
Recents
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/recents.php
最近のコメント/トラックバックをエントリーとともに表示する
RelatedEntries
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/03-092701.php
ブログ記事の関連付けを行う
ReleaseDate
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/releasedate.php
ブログ記事の日付を公開日時に自動変更する
RunPeriodicTasks
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/runperiodictasks.php
ブログに読者がアクセスした時点で、指定日投稿の処理を実行
SecretComment
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/04/14-114034.php
投稿コメントを公開せずブログ管理者だけに見えるようにする
SelectColor
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/selectcolor.php
ブログ記事/ウェブページ編集ページに色選択ボタンを追加
ShortCode
http://www.h-fj.com/blog/archives/2009/08/05-102527.php
Movable Type でショートコードを実現
SortCatFld
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/sortcatfld.php
カテゴリーとフォルダを並べ替える
StopWatch
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/11/09-204727.php
再構築の処理時間を計測する
SuperSort
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/supersort.php
カテゴリ/フォルダ/ブログ記事/ウェブページを並べ替える
TrackbackURLSelector
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/12/26-102047.php
トラックバック送信先URLをリストから選べるようにするプラグイン
TrimEx
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/10/31-151141.php
テンプレートの出力結果から、余分なスペースや改行を削除
TrimTemplate
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/10/20-081934.php
テンプレート末尾の空改行を削除する(MT4.01不具合対処)
VarExpand
http://www.h-fj.com/blog/mtplgdoc/varexpand.php
変数の機能を拡張
WidgetSetLoop
http://www.h-fj.com/blog/archives/2008/09/01-094955.php
ウィジェットセット内のウィジェットを制御

beausmith.com

Ghostwriter
http://beausmith.com/mt/plugins/ghostwriter/
ゴーストライターを実現(自分のユーザ・パスワードでログインし、代筆相手のユーザ名を選択)
参考:WolaWola - 代筆の為のプラグイン

Under the Bridge

GetEXIF
http://www.apstars.com/blog/215/mt42jpegexifver06.php
JPEGファイルのEXIF情報を取得する
GetQRCode
http://www.apstars.com/blog/215/mt4urlqr.php
ブログ記事URLのQRコードを自動生成

Using MT

HatenaBookmarkWidgetModified
http://nozawashinichi.sakura.ne.jp/usingmt/2009/02/hatenabookmarkwidget-modified.html
HatenaBookmarkWidgetの修正版
nakanohito
http://nozawashinichi.sakura.ne.jp/usingmt/2008/08/mt-widget-nakanohito.html
「なかのひと」の情報をダッシュボードウィジェットに表示
SetOffset
http://nozawashinichi.sakura.ne.jp/usingmt/2009/04/mtplugin-set-offset.html
管理画面の記事一覧表示でオフセットを指定
URLModifiedDate
http://www.apstars.com/blog/215/feed_1.php
http://www.apstars.com/blog/215/feed2.php
Feed情報の無いサイトの更新日時を得る

Weeeblog.net

AddField4MT5
http://weeeblog.net/logs/2009/09/05_1356.php
Movable Type 5 のリビジョン管理機能にも対応したフィールドをブログ記事編集画面にひとつだけ追加するサンプルプラグイン。MT5用
BookMarkChecker
http://weeeblog.net/logs/2008/12/21_0254.php
管理画面でソーシャルブックマークの被ブックマーク数をチェックできる
BuildTime
http://weeeblog.net/logs/2008/05/24_1928.php
管理画面の構築時間を計測する
CommentUserPic
http://weeeblog.net/logs/2008/08/23_1649.php
Movable Type Open Source でコメント投稿者がプロフィール画像をアップロードできるようにする
DeliciousJSON
http://weeeblog.net/logs/2008/12/22_1657.php
JSON をもとに del.icio.us のブックマーク情報を出力
GoogleAnalytics
http://weeeblog.net/logs/2009/06/16_0140.php
ダッシュボードに GoogleAnalytics データを表示
GoogleMap
http://weeeblog.net/logs/2009/05/30_2224.php
MT の投稿画面および MTCS の投稿画面に、GoogleMap と GoogleMap ストリートビューを表示し、自動取得する座標を保存。保存した座標はファンクションタグで取得可能
Notice
http://weeeblog.net/logs/2009/08/24_0127.php
管理画面を利用して各管理ユーザへの通知を行う機能を提供
PostFromAPI
http://weeeblog.net/logs/2008/11/30_2141.php
flickr からのポストなど、外部からの記事投稿の際に、タグづけを行ったりその他のデータをブログ記事に持たせることができる
RebuildBlogByID
http://weeeblog.net/logs/2008/11/30_2334.php
ブログ記事保存を契機に指定のブログをバックグラウンド再構築する
SetArray
http://weeeblog.net/logs/2008/06/08_2350.php
ファンクションタグの内容を区切って配列に格納する

WolaWola

HatenaProfiles
http://www.zelazny.mydns.jp/pub/plugins/hatena-profiles.php
はてなの各種サービスを統合したアクションストリーム用プラグイン
NicheActions
http://www.zelazny.mydns.jp/pub/plugins/niche-actions.php
アクションストリームのプロファイルサービスに「二卍・ブクログ・アマゾンウィッシュリスト・ボケて」を追加

あんちもん2.Lab

AutoIncrementalVar
http://www.antimon2.atnifty.com/2006/08/autoincrementalvar.html
標準のMTタグ SetVar、GetVar と同じ感覚で連番生成や数え上げが可能
MTSpan
http://www.antimon2.atnifty.com/2006/06/mtspan.html
内容(コンテンツ)を評価して出力。各種グローバルフィルター(グローバル修正子)との連携を想定
MTVoid
http://www.antimon2.atnifty.com/2007/08/mtvoid.html
内容を評価するのみで、出力を行わない(メモリにも残らない)

エムロジック

MTプラグイン等のMT4対応状況

エムロジック放課後プロジェクト

MTプラグイン等のMT4対応状況
シェルアクセスできないレンタルサーバでMTのプラグインをデバッグする
BMQuote
http://labs.m-logic.jp/cat2/bmquote/
Movable Typeで「クイック投稿」を行う際の引用文の書式を変更する
Counter
http://labs.m-logic.jp/cat2/counter/
カウンタを使えるようにするプラグイン
EasyPodcasting
http://labs.m-logic.jp/cat2/easypodcasting/
Movable Typeで手軽にPodcastingを始めることができる
EntityRefButton
http://labs.m-logic.jp/cat2/entryrefbutton/
エントリー編集画面およびクイック投稿画面の「&(アンパサンド)」ボタンで、選択した文字列を実体参照化
FullScreenEdit
http://labs.m-logic.jp/2008/08/fullscreenedit_v100.html
テンプレート編集画面のエディタ部分をフルスクリーン表示にする
MTPlugin-Starter
http://labs.m-logic.jp/2007/07/mt.html
MTプラグインの雛形を作るスクリプト
PostToTwitter
http://labs.m-logic.jp/cat2/posttotwitter/
Twitterに、ブログ記事タイトルとパーマリンクのTinyURLを投稿する
PostToWassr
http://labs.m-logic.jp/cat2/posttowassr/
Wassrに、ブログ記事タイトルとパーマリンクのTinyURLを投稿する
rebuild_all
http://labs.m-logic.jp/2007/05/rebuild_all.html
すべてのブログをまとめて再構築する
RenameLabel
http://labs.m-logic.jp/cat2/renamelabel/
ブログ記事編集画面のフィールド名を変更する
TemplateSetExporter
http://labs.m-logic.jp/cat2/templatesetexporter/
テンプレートセットを作成するためのプラグイン
UploadDir
http://labs.m-logic.jp/cat2/uploaddir/
アップロードするファイルの拡張子にしたがって自動的に保存先のディレクトリを切り替えることが可能

かたつむりくんのWWW

AutoCopyright
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/ceb2-plusutility.html
著作権表示を自動で作成・更新する拡張テンプレートタグを提供
CEB2_plusUtility
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/ceb2-plusutility.html
CustomEditorButton2に使用頻度の高そうなボタンを追加
DefaultToolbarButtonHide
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/default-toolbar-button-hide.html
ブログ記事編集画面の不要なデフォルトエディタアイコンを非表示にする
EditEntryWizard
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/edit-entry-wizard.html
ブログ記事編集画面をウィザート形式で入力
FullScreenEditEntry
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/fullscreen-edit-entry.html
記事投稿エディタ部分を全画面表示する
jQueryForMT
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/jquery-for-mt.html
Movable Type 4 の管理画面に jQuery を適用させる
SourceCodeCleaner
http://www.tinybeans.net/blog/download/mt-plugin/source-code-cleaner.html
ページの余分な改行・空行を削除し、tabindex や accesskey 等を自動付与

ホームページメーカー

AccessCounter
http://www.homepagemaker.biz/jp/mt-plugins/access-counter.html
アクセスランキングを表示
StageServer
http://www.homepagemaker.biz/jp/mt-plugins/stage-server.html
パブリッシュサーバーのデータベースを読み込んで(コピーまたは直接)、ステージサーバーを構築

株式会社ベイリーフ

KnowledgeBaseTemplateset
http://www.bayleaf.jp/knowledge/
検索システム構築

Antibot
http://tech.bayashi.jp/archives/entry/mt4-plugin/2008/002316.html
ブログページのテキストを bot に解釈されにくくする
ChordImg
http://tech.bayashi.jp/archives/entry/mt4-plugin/2008/002403.html
ギターとかウクレレとかピアノのコード表を Movable Typeで簡単に扱う
LOVE
http://tech.bayashi.jp/archives/entry/mt4-plugin/2008/002303.html
HTMLソースの改行を削除

小粋空間

ArchiveDateFooter
http://www.koikikukan.com/archives/2006/06/19-010000.php
MTArchiveList ブロックタグ内で、次に表示されるアーカイブと比較し、異なる年あるいは月であった時だけ内容を表示する。ArchiveDateHeader との併用が基本
ArchivePathSelector
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/25-005555.php
特定のブログ記事アーカイブまたはブログ記事リストアーカイブで「アーカイブパス」の適用・非適用が選択可能
asciiCommentfilter
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/10-005555.php
ASCII 文字のみのコメントをフィルタリングし、スパムとしても保留しない
asciiTBPingfilter
http://www.koikikukan.com/archives/2006/07/25-013333.php
ASCII 文字のみのトラックバックをフィルタリングし、スパムとしても保留しない
BlogArchiveRelativeURL
http://www.koikikukan.com/archives/2008/06/09-013333.php
Movable Type のアーカイブ URL を、ホストからの相対 URL で表示
BlogIDViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2009/01/05-005555.php
Movable Type のブログIDを、管理画面に表示
CommentCustomField
http://www.koikikukan.com/archives/2009/08/14-025555.php
コメント用のカスタムフィールドを追加
DefaultValueSetter
http://www.koikikukan.com/archives/2008/01/10-010101.php
ブログ記事の入力フィールドに初期値を設定
DirectiveViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2009/09/18-005555.php
Movable Type の環境変数をシステム管理画面から閲覧
EditFieldController
http://www.koikikukan.com/archives/2009/09/01-005555.php
ブログ記事・ウェブページの入力フィールドの表示・非表示を制御する
Email2AddressBook
http://www.koikikukan.com/archives/2009/05/18-015555.php
空メールを送信することで、Movable Type のアドレス帳にメールアドレスが登録できる
EntryCategory
http://www.koikikukan.com/archives/2008/04/15-000303.php
MTEntryCategory タグをブロックタグに変更
EntryCategoryID
http://www.koikikukan.com/archives/2008/02/24-022222.php
現在のブログ記事の主カテゴリーのID番号を出力
EntryIDViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2009/11/18-005555.php
MT5:ブログ記事IDを管理画面に表示する
EntryNotifier
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/27-225247.php
ブログ記事投稿後、アドレス帳に登録されたメールアドレスに自動的に更新通知する
ExcerptRichText
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/04-015555.php
概要フィールドを、本文フィールドや追記フィールドと同じようにテキストフォーマットを選択したり、挿入ボタンが利用できる
HatenaBookmarkAction
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/11-015555.php
はてなブックマークのアクションストリームを追加する(4.25~)
HTTPUserAgent
http://www.koikikukan.com/archives/2009/05/08-015555.php
HTTP ユーザーエージェントを表示するファンクションタグを提供
ImageSizeGenerator
http://www.koikikukan.com/archives/2009/11/11-000300.php
ブログ記事投稿時、本文に記述した img 要素に対し width 属性と height 属性を自動的に付与
InsertAssetWithoutStyle
http://www.koikikukan.com/archives/2007/10/20-003230.php
ブログ記事の画像挿入時に表示位置を指定しない
InvalidateCodeMirror
http://www.koikikukan.com/archives/2009/09/11-005555.php
テンプレート編集画面のハイライトを無効にする。MT5用
InvalidateCodePress
http://www.koikikukan.com/archives/2007/12/24-011111.php
テンプレート編集画面のハイライトを無効にして切り替え用アイコンを非表示にする
LogCommentAuthors
http://www.koikikukan.com/archives/2008/03/29-125555.php
システムログに記録されたコメントより投稿者の一覧を表示
LogDeleteSelector
http://www.koikikukan.com/archives/2008/10/20-005555.php
Movable Type のログを選択削除できるようにするプラグイン
MultiCalendar
http://www.koikikukan.com/archives/2009/03/18-005555.php
複数ブログの情報をひとつのカレンダーに表示するための拡張テンプレートタグ
参考:複数ブログの情報をひとつのカレンダーにまとめて表示する
PowerEdit
http://www.koikikukan.com/archives/2008/11/13-111111.php
ブログ記事一括編集画面・ウェブページ一括編集画面のフィールドを拡張
RebuildIndexFilter
http://www.koikikukan.com/archives/2008/09/10-005555.php
インデックステンプレートの再構築トリガを、「ブログ記事の投稿/ウェブページの作成/コメント投稿/トラックバック受信」の5種類のイベントから選択
Split
http://www.koikikukan.com/archives/2009/01/20-015555.php
Perl の split 機能を提供するグローバルモディファイア
SubCategoryDepth
http://www.koikikukan.com/archives/2008/05/12-022222.php
サブカテゴリーリストやサブフォルダリストで階層を数値で出力
TemplateSetNameViewer
http://www.koikikukan.com/archives/2008/10/03-015555.php
Movable Type 4 で利用しているテンプレートセット名を、ブログ管理画面のテンプレート一覧画面やテンプレート編集画面に表示
UserNameEditController
http://www.koikikukan.com/archives/2009/02/23-005555.php
Movable Type のシステム管理者以外のユーザーがログインした時に、ユーザー名やユーザーの表示名を変更できないようにする
VisibleCustomFieldImage
http://www.koikikukan.com/archives/2008/01/23-003733.php(~4.1)
http://www.koikikukan.com/archives/2008/09/17-005555.php(4.2~)
カスタムフィールドによるアップロード画像のオプション画面をハンドリング。またAsset指定を行わずに画像を表示
Comments [15] | Trackbacks [6]
2007年8月15日

FiveStarRating プラグイン

August 15,2007 2:01 AM
Tag:[, , ]
Permalink

Movable Type 4 のサンプルプラグイン FiveStarRating を試してみました。
確認できたところまでご紹介致します。

1.プラグインのインストール

extras/examples/plugins/FiveStarRating/mt-static/plugins/FiveStarRating をフォルダごとスタティック・ディレクトリ(mt-static)の plugins ディレクトリへコピー。

extras/examples/plugins/FiveStarRating/plugins/FiveStarRating をフォルダごとアプリケーション・ディレクトリの plugins ディレクトリへコピー。

ブログ管理画面より「システム」→「プラグイン」を選択し、Five Star Rating sample 0.1 が表示されればOKです。

Five Star Rating sample 0.1

2.テンプレートの修正

ブログ管理ページより「デザイン」→「テンプレート」→「アーカイブテンプレート」→「ブログ記事」を選択し、MTFiveStarRatingThunk タグを設定。

   :
<$MTInclude module="コメント"$>
 
<$MTFiveStarRatingThunk$>
 
<$MTInclude module="フッター"$>

設定後、再構築します。

3.投票する

ブログ記事の MTFiveStarRatingThunk タグを設定した位置に投票用画像が表示されてます。

投票用画像

黒丸(・)をマウスポイントして★マークにし(星の数が多い方がスコアが高い)、クリックすると投票されます。

投票

投票データはデータベースに登録され、画像は Ajax によって黒いマークに置き変わります。左端の禁止マークをクリックすると投票が取り消されます。

ブラウザをリロードすると投票結果が反映されなくなります(ロード時にデータを取得するスクリプトがない模様)が、左端の禁止マークをクリックした時はそれ以前の記録が表示されるようです。

投票後の表示

なお、Mozilla 系ブラウザではサインインしないと投票が有効にならないようです。

4.データを表示する

ブログ記事用MTタグは下記が対応しています。

タグ意味
MTEntryRankブログ記事のランク
MTEntryScoreブログ記事のスコア(★)の合計
MTEntryScoreAvgブログ記事のスコア平均
MTEntryScoreCountブログ記事への投票合計数
MTEntryScoreHighブログ記事に投票された一番高いスコア
MTEntryScoreLowブログ記事に投票された一番低いスコア

タグには namespace="FiveStarRating" を付与してください。取得しないとデータを取得することができません。

他にも

MTAssetRank MTAssetScore MTAssetScoreAvg MTAssetScoreCount MTAssetScoreHigh MTAssetScoreLow MTCommentRank MTCommentScore MTCommentScoreAvg MTCommentScoreCount MTCommentScoreHigh MTCommentScoreLow MTPingRank MTPingScore MTPingScoreAvg MTPingScoreCount MTPingScoreHigh MTPingScoreLow

が対応していると思います(動作未確認)。

5.関連する Perl モジュール

関連する Perl モジュールはプラグインの FiveStarRating.pm の他、

lib/MT/ObjectScore.pm lib/MT/Scorable.pm

があります。

Comments [0] | Trackbacks [0]
2006年8月 4日

Movable Type プラグイン開発関連リンク

August 4,2006 12:50 AM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Type のプラグイン開発に関するページです。毎回検索で探すのもなんなのでまとめてみました。

Movable Type 3.3 マニュアル

プラグインの開発について
http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/03_blog_admin_guide/customizing_blogs/developing_plugins.html

シックス・アパート

Movable Type オブジェクト・リファレンス
http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/object_reference/
プラグイン開発のためのファーストステップ
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/movabletype/plugin_development_guide.html
テンプレート・タグ(変数タグ) プラグインの開発
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/plugin/variable_tag.html
ローカライズ技術の解説
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/plugin/l10n.html
フィルター プラグインの開発
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/plugin/global_filter.html
テンプレート・タグ(コンテナ・タグ) プラグインの開発
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/plugin/container_tag.html
テンプレート・タグ(条件タグ) プラグインの開発
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/plugin/conditional_tag.html
Transformerプラグインの開発
http://www.sixapart.jp/pronet/developers/plugin/transformer.html

O'Reilly Network

Developing Movable Type Plug-ins
http://www.oreillynet.com/pub/a/javascript/2003/03/18/movabletype.html

Fenrir's BLog

MovableTypeのプラグイン作成(邦訳)
http://fenrir.naruoka.org/archives/000106.html

Intelligent Systems Design Laboratory

Movable Type プラグイン作成の基礎
http://mikilab.doshisha.ac.jp/dia/research/report/2005/0813/009/report20050813009.html

Coevolving with ...

Movable Typeのプラグインを作ろう -第1回-
http://www.sato-ryu.is-a-geek.com/blog/archives/movable_type_1_1.html
Movable Typeのプラグインを作ろう -第2回-
http://www.sato-ryu.is-a-geek.com/blog/archives/movable_type_2_1.html

PC Memorandum of augustus

Movable Type プラグイン作成入門(1)
http://www.augustus.to/blog/3128/archives/000071.html
Movable Type プラグイン作成入門(2)
http://www.augustus.to/blog/3128/archives/000072.html
Movable Type プラグイン作成入門(3)
http://www.augustus.to/blog/3128/archives/000073.html
Movable Type プラグイン作成入門(4)
http://www.augustus.to/blog/3128/archives/000074.html
Movable Type プラグイン作成入門(5)
http://www.augustus.to/blog/3128/archives/000076.html

hirata's techknow MT

プラグインの作りかた (その1)
http://www.movabletype.jp/developers/hirata/archives/2004/08/_1.html
プラグインの作りかた (その2)
http://www.movabletype.jp/developers/hirata/archives/2004/08/_2.html

Techknow Movable Type

Movable Type Perl API Hacks その1 - MT API の基礎
http://www.movabletype.jp/developers/naoya/archives/2004/11/movable_type_pe.html
Movable Type Perl API Hacks その2 - MT API の基礎(2)
http://www.sixapart.jp/movabletype/developers/naoya/archives/2004/11/movable_type_pe_1.html
プラグイン開発
http://www.movabletype.jp/developers/naoya/archives/2004/11/movable_type_ap.html

The blog of H.Fujimoto

Transformerプラグインの作成方法
http://www.h-fj.com/blog/archives/2006/06/29-160858.php

2006.08.13 追記
テンプレート・タグ(変数タグ) プラグインの開発を追加しました。

2006.09.05 追記
ローカライズ技術の解説フィルター プラグインの開発を追加しました。

2006.11.01 追記
テンプレート・タグ(コンテナ・タグ) プラグインの開発テンプレート・タグ(条件タグ) プラグインの開発Transformerプラグインの開発Movable Type オブジェクト・リファレンスを追加しました。

Comments [0] | Trackbacks [1]
2006年6月23日

ファンコミュニケーションズが「MT-Mobile」と「Affiliate for A8」の提供開始

June 23,2006 2:10 AM
Tag:[, ]
Permalink

A8.net で有名なファンコミュニケーションズが、Movable Type 用プラグイン「MT-Mobile」を発表しました。

「MT-Mobile」ニュースリリースより

「MT-Mobile」はウェブログ・システムとして広く利用されているシックス・アパートの「Movable Type(ムーバブル・タイプ)」で作成されたBlogを携帯電話から閲覧可能にするものです。 Movable Typeユーザーがこのプラグインを導入することによって、これまでWEB上でしか閲覧できなかったBlogを、簡単に携帯電話向けとして公開できるようになるため、PC向けのサイト運営者にとって、モバイル向けサイトを容易に立ち上げることが可能になります。

同時に「Affiliate for A8」も発表されています。

「Affiliate for A8」ニュースリリースより

プラグインソフト(Affiliate for A8)はウェブログ・システムとして広く利用されているシックス・アパートの「Movable Type(ムーバブル・タイプ)」にA8.netを利用したアフィリエイトが簡単に行える環境を提供するものです。 Movable Typeユーザーがこのプラグインを導入することによって、Movable Typeのエントリー投稿画面から直接A8.netのプログラムの広告素材を呼び出すことができ、そのままBlogに貼り付けることが可能になります。また、Movable Typeのエントリー投稿画面の操作により、複数の広告素材をBlog上でランダムに表示させることも可能になります。

利用に際しては A8.net に会員登録していることが必要です。またプラグイン申請時には ASID が必要です。

早速 MT-Mobile を試してみました。特に設定はなく、ダウンロードしたアーカイブを解凍して、plugins ディレクトリに配置し、あとは mtm.cgi をURLで指定するだけです。が、Windows 自宅サーバではトップページが表示された後、ブログを選択すると「指定されたサイトは存在しません。(DNS)」というエラーになります。PCブラウザからは読めました。
とりあえずご報告まで。

Comments [0] | Trackbacks [2]
2006年4月20日

Movable Type プラグイン一覧

April 20,2006 12:55 AM
Tag:[, ]
Permalink

Movable Type 日本語環境でよく利用されていると思われる MovableType プラグインの一覧です。

海外サイトについては Googleで「Movable プラグイン」で検索した結果より、国内サイトは私が把握しているプラグイン作成者のサイトと Google 検索結果から抽出しています。Movable Type Plugins Directory からの抽出は行っていません。
また国内サイトのプラグインの概要は、配布サイトに掲載されている文言を引用させて頂いてます。

2010.05.01 MT5版のプラグイン一覧を公開しました。

2007.09.10 MT4版のプラグイン一覧を公開しました。本エントリーでのMT4版のプラグイン情報追加は終了します。

注意事項

  • プラグインに関するコメント等の主観的要素は含まないようにしています。プラグインの適用についてはご自身の判断で行ってください。
  • ここに掲載している全てのプラグインについて動作の正常性を確認している訳ではありません。
  • プラグインに関するご質問は配布元へお願い致します。
  • すべてのプラグインを網羅できている訳ではありません。掲載もれ等ございましたらご連絡ください。
  • 本エントリーの転載はご遠慮ください。

以下、プラグインを配布サイトのアルファベット順に並べています(検索のしやすさから機能別・アルファベット別も考えましたが、エントリーの保守性を優先させて頂きました)。海外サイトのプラグインについては参考となる国内の記事も併せて掲載するようにしています。
当サイトで紹介していないプラグインも数多くありますので、機会があれば紹介していきたいと思います。

内容は(余力があれば)更新する予定ですが、新しいプラグインを作成あるいは発見された時にこのエントリーにトラックバックまたはコメントを送って頂ければ大変有難いです。

更新履歴

2008.04.16
ArchivePage のリンクを変更しました。
2007.10.29
playMML を追加しました。
2007.10.09
DisableFormButton を追加しました。
CommentAutoPublisher を追加しました。
IfParam を追加しました。
2007.10.01
EntryRevisions を追加しました。